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❤いるんですね女性の白い手袋フェチのお客さん

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2017/03/15(水)
 私はとあるウェディングドレスの店で働いています。もちろんお客さんは女性で、男性はせいぜい女性について来るぐらいの店です。しかし少し前、店の中で男性にされてしまったことがあります。まさか、女性向けの店の中で白昼堂々、仕事中にされてしまうとは夢にも思いませんでした。

 私の店にはもちろん私以外にも店員がいます。みな女性です。しかし平日の日中はほとんどお客さんが来ないため、昼過ぎまでは一人でいることが多いです。そんな平日の朝、ある一人の男性客が来られました。

* 私は少し驚きました。女性を連れてこない男性客が来るのは初めてでした。でもとりあえず「いらっしゃいませ」と言いました。するとその男性客は「ウェディングドレスを使って撮影会を考えているのですが、どのようなドレスがあるか見せていただけませんか」とおっしゃりました。

 特に変な雰囲気ではなく、私は緊張しながらも話に応じました。お売りするにはドレスを着用されるご本人に来ていただかなければなりませんが、見ていただくぐらいならば構わないと思い、ウェディングドレスを並べているコーナーへご案内しました。

 私の店ではウェディングドレスに触れるときには、手垢がつかないように必ず白い手袋をはめることになっています。ゴルフのキャディ用だということで、手首が長めの白いナイロン手袋を店の制服として店員はみな持っています。

 お客さまのためにも用意しており、ドレスをご覧になるときには必ずはめていただいています。しかし男性には小さいので、別の白い手袋をご用意しました。男性客は手袋をはめると「わざわざ白手袋をはめて確認するのですね。」と言ったのだと思います。

「そうなんです、ウェディングドレスが汚れないように、必ず手袋をはめることになっているのです。」と答えました。少し変だと思ったのは男性客から「店員さんが白い手袋をはめている姿、とても似合っていますよ。」と言われたとき。

 でもちょっとした冷やかしだと思い「ありがとうございます。」と答えました。続いて「店員さん、お名前は?」と聞かれました。「△△(苗字)です。」と言うと「下のお名前は」と聞かれ、「○○です」と答えてしまいました。

 これがあとで思いもがけぬことにつながったようです。何着かドレスをご覧になったあと、「ドレスに使う長い白い手袋もほしいのですが。」と言いました。聞いていると、今度はどうやらダンスの衣装用にほしいとのこと。

 それはいいのですが、私の店では一度買うと返品はお受けできないことになっており、そのことを念入りに確認したうえでお売りすることにしました。私の店で売っているドレス用の長い手袋は色合いや長さで何種類かあります。

 その男性客は純白のスパンサテンの、一番長い60センチものを10双ほしいとのこと。そんなにあったかな、と在庫を確認すると幸いにもあったのでご用意しました。

 品物を売るときには、生地にほつれや汚れがないかをお客さんにも確認してもらうことになっています。ということで、男性客にお売りするその手袋も確認してもらうことにしました。すると男性客は「先にお金払いますね。」と言ってお金を払ってくれました。

 急いでいたのでしょうか?でも特に急がされるようなことはありませんでした。そして私は再び白手袋をはめ、男性客に1双ずつ見てもらいながら確認してもらうことにしました。それからだったと思います。

 その男性客が、私が確認し終わった、ドレス用の手袋をはめたかと思うと私は口をふさがれ「すみません、こちらへお願いします」と試着室に連れ込まれました。

 一体どうなったのか全くわかりませんでした。私は怖くて声を出せませんでした。それからロングスカートを捲り上げられ、手を入れられたかと思うと股の間をまさぐられ、パンストとパンティを一挙にずらされました。

「僕、本当は白い手袋のフェチなんです。」などと言うのです。ここで抵抗すると何をされるかわからない。「○○ちゃん、黒い制服に真っ白のパンティに黒いパンストも似合ってますよ。」と言われたのだったと思います。

 試着室の壁に私は押し付けられてまったく身動きが取れません。大きく膨れ上がった男性のものが差し込まれ、男性客は私にキスをしたり私の胸をもんだり、私の手を握ったりしながらしながら腰を振り続けました。

 早く同僚来てくれないかな、でもこんなところ見られたくないし・・。他のお客さんに見られたらもっといや・・。一瞬引き抜いたのかと思うと白い液体が、私が着ている制服のロングスカートにかかりました。

 怖かった、と思うや否や私ははめたままだったナイロンの白い手袋をはずされ、男性客から「○○ちゃん、これはめてください」と言われました。男性客にお売りする手袋をです。怖くて、言われるままに私ははめました。すると再び男性客は私を試着室の壁に押し付け、再び入れるではありませんか。

 ここまで来ると気持ちいいのと怖いのとどっちなのかわからない、今まで感じたことのない時間でした。また引き抜いたので、もうこれ以上入れないで、と思い私は男性客の物の先をふさぎました。しばらく男性客は腰を振り続けているのかと思うと、急に笑顔になって「○○ちゃん、とても気持ちよかったよ。ありがとう」と言って私にキスをしました。

 それから男性客のものを押さえていた手を見ると、あふれんばかりに白い液体がべったりとついているではありませんか。お売りする手袋が汚れたのでまた何をされるのか、ととても怖くなったのですが、私にはめさせていた手袋を脱がせ、制服のスカートについたものをハンカチで拭き取ってくれました。

 それから、残っていた手袋の確認をするために再び私はナイロンの手袋をはめ、確認しようとすると男性客は「あ、もういいですよ。」と言いました。手のひらにかかっちゃった手袋もお客さんが元あった袋の中に入れてくれました。

 続いて「○○ちゃんがはめてるその白い手袋、僕にいただけませんか?」と言われました。怖かった一方で気持ちよかったこともあり、私は素直に、確認するためにはめていたナイロンの手袋を脱いで渡すと、

 嬉しそうに「ありがとう○○ちゃん、これは今日の記念に、大切に取っておくね。」と言って店を出て行きました。とても怖かった一方で気持ちよかった、長いようで短かったひと時でした。それ以上は聞いていませんが、本当は撮影会とかダンスなんかではなくHがしたかっただけなのかな?世の中には手袋が好きな人もいるのですね。

 でも私もそれから時々、白い手袋をはめて楽しむようになりました。その男性客とするところとか、私が犯されるところを想像しながら。


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