ポケットティッシュから始まった運命

 帰りのバスで僕の隣に立っていた女が、ティッシュが無いらしく鼻を押さえてススっていた。女の子なのに下品だ…と思って僕はポケットティッシュを渡した。その女は僕が降りる、いくつか手前のバス停で降りた。

 数日後、その女とバスが一緒になった。僕は気付かなかったが、女が「この間はティッシュありがとうございました」と言ってきたが、僕は「とんでもない」と、素っ気ない態度であしらった。




 が、そしたら女が「お礼がしたいから、私が降りるバス停で降りてくれませんか?」と言ってきた。次の日は休みだし、まっいいかと思って女のバス停で降りた。そして女の1人暮らしの家に招かれた。

 雑談をし手料理をご馳走になり、ビールも飲んだ。そして女は「あんなに、優しくされたのは初めて」と僕に抱きついてきた。ポケットティッシュを渡しただけなのに、変な女。と思ったが可愛かったのでそのままSEXした。

 華奢で貧乳だったが、オマンコの締まりは最高だった。女は彼氏がいないらしく、僕もフリーだったし、家が近いので付き合う事になった。週に何回かは女の家に行ってSEXしてた。

 そうしてたら「私の家で同居しようよ」と女が言ってきたので、女の家で同居生活がスタートした。俺からしたら都合の良い女になってた。そしたら子供ができて結婚して今の女房。

 こんな出会いもあるんだなー?と思ってる。運命って解らないもんだね。



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