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★アパートに引っ越してきたギャル夫婦・・2/2

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2017/03/03(金)
「相変わらず、弱いんですね」僕は、微笑ましいなと思いながら明奈さんに言った。『ホントだよ。こんな図体して、情けないったらありゃしないよ』明奈さんは口は悪いけど、優しい目で薫さんを見ている。ラブラブなんだなと伝わってくる。

「そう言えば、お子さんは作らないんですか?」『作ってるよ。なかなか出来ないんだよね~』明奈さんは、僕のことを見つめるようにして聞いてくる。こうやって、真正面から見ると、やっぱり美人だなと思う。そして、妙に緊張してしまう。

* すると明奈さんが急に立ち上がり、僕の後ろに回った。「えっ? どうしたんですか?」と、慌てる僕のすぐ後ろに座り、僕の肩を揉み始めた。『正夫くんは肩こりとかないよね。あっ、やっぱり全然こってないw』僕の肩を揉みながら、そんな事を言う明奈さん。

『薫ちゃんにマッサージしてあげたいんだけど、どうにもコツがつかめないんだよね。ちょっと、練習させてよ』そう言って、肩を揉んでくれる明奈さん。でも肩こりなんてない僕は、正直くすぐったかった。

『どう?痛い?』結構強めに揉みながら、明奈さんが聞いてくる。でも痛いと言うほどではない。「痛くはないです。もう少し、下の方がいいと思います」『こう?このへんかな?』明奈さんは、結構真剣だ。仕事で疲れた薫さんを、癒やしてあげたいという気持ちなんだと思う。

 薫さんは、本当にいい人と結婚したなと思う。そうやって、しばらく練習が続く。ある程度、肩や背中をやった後、今度はそのまま僕の腕を揉み始めた。後ろから手を伸ばして揉んでくれるので、自然と身体が触れ合うようになってしまう。

 明奈さんは、上腕から前腕にマッサージを勧める。後ろから手を伸ばしているので、思いきりおっぱいが僕の背中に密着してしまう。僕は、マッサージの気持ちよさどころではなくなり、ドキドキしっぱなしだ。

 さっきの胸チラでわかっていたけど、明奈さんのおっぱいは意外に大きい。着やせするタイプなんだと思う。背中に、柔らかいおっぱいの感触を感じながら、僕は勃起してしまった。明奈さんに気づかれないように、さりげなくポジションを換えてみたりする。

 でも、どうしても股間のもっこりは隠せない…。『なんか、右だけ前腕太いね。なんで?』無邪気に明菜さんが聞いてくる。僕はたぶんオナニーのしすぎのせいだと思ったけど「ノ、ノートとかいっぱい書くんで、そのせいだと思います」
と、とっさに言い訳をした。

『そうなんだ。てっきり、シコり過ぎなのかと思ったよw』明菜さんに、見抜かれたようなことを言われて、僕は恥ずかしさに顔を真っ赤にしてうつむいた。『あらあら、真っ赤になっちゃってw 可愛いー』明菜さんが、僕の頬を指でつつきながら言う。たぶん、明菜さんもかなり酔っているみたいだ。

「じゃ、じゃあ、そろそろ帰りますね」僕は勃起しているのを見つけられないうちに帰ろうとした。するとおっぱいを押しつけていた明菜さんが、僕にギュッと抱きついてきた。

『私の声って、結構うるさかったりする?』と、耳元で聞いてくる明菜さん。やっぱり、かなり酔っている感じだ。今まで見た中で、一番酔っ払っているみたいで、少しろれつが回っていない。息も酒臭い。

「な、なんのですか?」『子作りのw』「そんな事ないです!全然聞こえてこないです!」僕は、とっさにウソをついた。セックスの声がうるさいなんて、本当でも言えっこない。『ふ~ん。そっか。迷惑かけてないか心配だったんだよね』

「そんなに大きな声出してるんですか?」『え?うん。たぶんね。夢中になっちゃうと、自分でもわかんなくなっちゃうんだ』僕は、明菜さんとセックスの話をするなんて想像もしていなかったので、やたらと興奮してしまった。

『正夫くん、さっきから何おったててんの?バレバレだよw』明菜さんが、からかうように言った。僕はとっさに股間を押さえながら必死で謝った。『なんで謝るの?私のおっぱいに興奮したってことでしょ?嬉しいわよ』明菜さんは、少し嬉しそうだ。

「は、はい。興奮しちゃいました」『私も、まだまだイケてるってことだねぇー』明菜さんは、そう言って嬉しそうに胸をグイグイ押しつけてくる。「ダ、ダメですって!薫さん起きちゃいますよ!」『なんで?おっぱい押しつけてるだけじゃん』気にもとめない明菜さん。

「それは…そうですけど」『あっ、でも、正夫くんは怒られちゃうかもね。人の女房でなに勃起してるんだ!ってねw』明菜さんは、冗談っぽく少し脅すような口調で言う。僕がビビり気味にアウアウ言っていると、後ろから手を伸ばされてチンポを握られてしまった。

「うわっ!ちょ、ちょっと!ダメですって!」『あらあら意外ね。立派なチンポじゃんw』明菜さんは、ズボンの上からニギニギしてくる。「いや、マジでダメです!怒られちゃいますって!」

 僕は明菜さんに握ってもらっていることで、目茶苦茶テンションが上がりながらも、薫さんのことが気になって逃げ腰になっていた。『見せなよ。なんか、凄そうだから見せて欲しいなぁ』明菜さんは、さっきまでのろれつが回らない感じではなく、わりとしっかりした口調で言う。

 酔いが醒めたのかもしれない。「見せるって、これをですか?」『うんw』「無理です!無理に決まってるじゃないですか!!」『へぇ、そんな事言っちゃうんだ。薫ちゃんに、正夫くんが私で勃起してたって、言っちゃおっかなぁー』

 明菜さんは、ニヤけた顔でそんな事を言う。まるで、脅迫されているみたいだ。でも明菜さんは楽しそうな感じなので、ふざけているだけだと思う。そう思ってた…。でも明菜さんは本当に僕のズボンを脱がせ始めた。僕は薫さんにチクると言われて、抵抗できなくなっていた。

 ズボンを太ももの途中まで降ろされると、もっこりしているトランクスをまともに見られてしまい、恥ずかしさと申し訳なさで消えてしまいたくなる。『大きいじゃん!なにこれ!』そう言って、また僕のチンポを握ってきた。

 さっきとは違い、トランクスしかないのでより生々しい感触になってしまう。明奈さんの柔らかい手が僕のものを揉むたびに、どんどん固くなってしまう。『まだ大きくなるの!?ヤバいでしょ!』明奈さんは本気で驚いている感じだ。

 僕は大きいと言われてもあまりピンと来ていない。友人のチンポはトイレなんかで見たこともあるけど、そもそも勃起していないし、AVやエロ動画なんかを見ていても、僕より大きい男優さんばかりだ。

「ごめんなさい。触られると、大きくなっちゃいます」僕は勃起したものを握られるなんて初体験だったので、ひたすら恥ずかしかった。『どれどれご開帳ー』明奈さんは、さらに悪ノリした感じで僕のトランクスをズルッと降ろしてしまった。僕のチンポは、勢いよくブルンッと揺れながら剥き出しになる。

『元気良いねぇ~。薫ちゃんのとは大違いだよ』明奈さんは、おどけたように言う。こんな状況でも、あまりセクシャルな感じがしない。悪ふざけしている感じだ。「もう、穿いてもいいですか?」僕は弱々しく聞く。

『これ、まだ未使用なの?』明奈さんは、僕の質問を無視してそんな事を聞く。僕は高校の頃の彼女とはキスしかした事がないので、完全に童貞だ。口でしてもらったこともない。

『へぇ、良いもん持ってんのに、もったいない』明奈さんは、そんな事を言いながら僕のチンポを直に握った。


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