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★彼氏と勘違いされて入れ放題でした

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2017/02/28(火)
 この前の金曜日、先輩の誕生日パーティーにお邪魔してきた。小さいながらも会社を経営してて、毎年パーティーをやるという痛い先輩。3年ほど忙しくて不参加だった俺は、憂鬱だったけど仕方なく参加した。

 年々人数が増えてるとは聞いていたが、会場に行って吃驚した。100人ぐらい参加者がいて、エセセレブっぽい人達がウジャウジャいる。仕事帰りで普通のスーツ姿だった俺は、若干場違いな雰囲気を醸し出してた。
* すぐに友達に電話して一人ぼっちを解消。談笑していると先輩がやってきて、それをキッカケに知らない人を紹介された。その1人が、ネット関係の会社を経営しているというFさん。30代後半だというFさんは、日焼けしてて胡散臭さ抜群の容姿。

 横にいる女性を嫁さんだと紹介されたが、どう見てもキャバ嬢にしか見えない。あの、ほら…縦巻きの髪型っていうの?そんな巻き髪でまつ毛ボーン。キャバクラで着てるドレスか?とツッコミたくなるドレスを着てた。

 目のやり場に困るほど胸元がザックリ開き、背中も腰までザックリ丸見え。これがまたスタイルの良い娘で、テカテカした谷間にプリンプリンしたケツ。腰をクネらせて歩く後ろ姿を見て『あの人絶対キャバ嬢だよな』と皆で笑ってた。

 Fさんの彼女を由理という名前にしておきます。パーティーが1時間半ほど経過した頃、恒例の一気飲み対決が始まった。大学生かよって思うようなゲームなんだけど、飲むのはワインかシャンパン。それをラッパ飲みして、誰が1番早いかを決めるアホ臭いゲーム。

 参加するのはみんな酒が強い人ばかりなので、酒に強くない俺は傍観してた。ゲームに参加する人の中にFさんがいた。へぇ~飲むんだぁ~って思いながら見てたけど、どうやら周りに乗せられたみたい。ゲームが終わってしばらくした時、完全に酔っ払ってるFさんを目撃した。

 ちょっと話が長くなりそうですなw 端折っていきます。パーティーが終わって2次会は近くのレストランでした。2次会は昔ながらの友人たちが集まっていた。なのになぜかFさんと由理さんもいて、Fさんはかなり泥酔中。

 困ったちゃんだなとスルーしてたんだけど、そうはいかない状況に陥った。トイレに行ったらFさんが便座の方で潰れてたんです。『大丈夫っすか?』声をかけたら反応するが、目は虚ろで1人じゃ歩けないっぽい。

 戻って友達と由理さんに報告したんだが、由理さんも普通に酔ってる。Fさんがいない事を良い事に、周りが由理さんに酒を飲ませまくってたらしくて。仕方なく友人と二人でFさんを運び、店の人に言って奥の小部屋に押し込んでおいた。

 金曜日だったが終電までには帰る人がポロポロ出始め、俺も帰ろうかなと思い始めてた。そこに主役の先輩がやってきて、Fさんがいないと言い出した。小部屋に押し込んだ俺と友達以外は知らないので、それは当たり前の話。

 説明したら介抱してやってくれとか言い出し、半強制的に3次会へ連れて行かれた。もうその時には由理さんもデキ上がってて、Fさんの事なんて眼中にない。そんな泥酔カップルは当然のように途中で潰れちゃいました。

 まさか・・・と思っていたが、主役に『頼むから送って行ってくれないか』と頼まれた俺。全然知らない人だし家すら分からないのに?と反抗したが、頼むよぉ~~と押し切られた。Fさんの免許証を頼りにタクシーで自宅へ行くと、溜息が出るような高級マンションに到着。

 低層で1フロアーが広いマンションで、Fさんは3階にお住まいらしい。ロビーにFさんを置いて、まずは由理さんを部屋に送った。ついでFさんを運ぶと、寝室に入れたはずの由理さんがトイレでグッタリしてる。

 少々肥満気味のFさんが重たくて、俺はベッドに投げる様にして突き飛ばしておいた。『飲み物もらってイイっすか?』一応確認は取って、広過ぎるリビングで一服。30畳ぐらいあるリビングに広いキッチン。勝手に海外の炭酸水を冷蔵庫から拝借して、少しの間リッチな気分に浸ってた。

 思い出したように由理さんがいるトイレへ行くと、吐いたらしく酸っぱいニオイが充満。ドレスがデローンとなってて肩が丸見えだったし、赤いパンツも腰からのぞいてた。 大丈夫ですか?と揺すると、唸りながら『大丈夫』っていう仕草をする。

 便座に顔を突っ伏したままだったので、とりあえず運ぼうとしたが拒否された。だから蓋を閉めて、その上に突っ伏させておいた。ダメだと分かりつつも体を支えたりする時、あのテカテカの谷間を盗み見。

 上下お揃いらしき赤いブラに包まれた胸が、ほぼ全開状態で見えまくりだった。だからわざと腕が当たるように身体を掴んだりしたら、余裕で柔らかいオッパイを味わえる。大丈夫っすかぁ~とか言いながら、何度もムニムニと揉んでも全然平気だった。

 俺も酒を飲んでて理性がぶっ飛んでたんだと思う。ドレス汚れますよ~破けますよ~とか言いながら、捲り上げてパンツ丸出しにさせたりした。女の娘特有のニオイを嗅ぎまくるとヤバいぐらい興奮しちゃって、とうとう後ろから覆い被さっちゃったんです。

 柔らかいケツの割れ目に勃起したチンコを押し当てながら。心配する素振りで声をかけながら、オッパイを揉みつつ押し付けまくる。四つん這いじゃないのでフィットはしなかったけど、なぜか発狂しそうなほど興奮した。

 いったれ!とブラの中に手を入れ、生乳を揉み始めてみた。全く反応は無かったが、乳首だけはコリッコリに勃起中。その乳首を摘まんでクリクリっとした時、やっと由理さんが『ふぅんっ』と反応。一瞬焦ったけど突っ伏したままだったので、調子に乗ってクリクリしまくった。

『あぁん』とか『はぁぅっぅ』とかやらしい甘えるような声。脳内がスパークした俺は、何を思ったのかアソコにまで手を伸ばしちゃったんです。前から手を回してダイレクトに手を突っ込みました。すぐにパイパンだという事が分かり、そしてベッチョリと濡れている事も分かった。

 クリトリスを濡れた汁で撫で回すと、由理さんの喘ぎ声も本格化してきた。これはいつバレるか分からん・・・という緊張感が、妙に俺の脳内を刺激した。指を入れるとニュルリと抵抗なく入り、指の付け根辺りでクリを攻めながら指マンした。

 次第にケツを突き出すようなスタイルになり始め、濡れ方も尋常じゃないほどに。もうどうなっても良いと理性が完全に吹き飛んだ俺は、財布からゴムを取り出して装着した。ドレスを捲りパンツを横にずらし、ケツを少し持ち上げてそのまま挿入。

 次の日になって思い出して、なんつー事をしたんだと我ながら呆れましたよw でもあの時は頭がおかしくなっちゃってたんです。むにゅーっと暖かく柔らかい感触に包まれ、事もあろうかバックで挿入してしまった俺。由理さんは後ろを振り返る事も無く、突っ伏したまま『はぁうんっ』とか言ってた。

 初めこそゆっくり腰を振っていたけど、興奮しまくりの俺は次第に激しく腰を振り始めました。洋服を脱いで無かったおかげで、パンパンと肉のぶつかり合う音がしなかった。由理さんも自らケツを突き出すようなスタイルになり、もう完全にバックのスタイル。

 広いトイレの中に由理さんのか細い喘ぎ声が響いてた。途中Fさんの名前らしき『ノブ君』という言葉を発してたので、彼氏だと思ってたみたい。早くイカなきゃという思いもあったけど、それ以上に興奮し過ぎてたんだと思う。

 10分もしないうちに限界を感じ、そのままゴムの中に射精してしまった。中でドクドク放出している時は、快楽に身を任せてましたよ。でも終わってみると我に返るわけで、そこからが問題でした。まずゴムを外してティッシュで包み、ポケットに素早くしまいました。

 由理さんのパンツとドレスを元に戻し、一旦トイレから出て寝室へ。Fさんはスーツを着たままイビキをかきながら爆睡しているのを確認し、再度トイレに戻る。トイレの中はセックスした後の特有の生臭さがあった。

 強引に由理さんを起こしてお姫様抱っこをし、寝室へと運びました。イビキをかくFさんの隣に寝かせて完了。鍵を置いておける場所がないので、とりあえず持ち帰る事にした。ちゃんとリビングに手紙を書いておいたので、次の日に電話がありました。

 バレてるんじゃないかとヒヤヒヤしてましたが、凄い感謝されてちょっと安心した。鍵は先輩に渡して終了したが、先輩にまでお礼を言われちゃって・・・。人として最悪な事をしちゃったわけですが、ぶっちゃけあんなに興奮したのは初めて。

 いつもなら遅漏気味なのに、あの時は10分もたなかったしさ。もう会う事も無いかと思うけど、何も知らない由理さんを見たい気持ちはあります。


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