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★初めてデリヘル嬢とエロ体験を・・1/2

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2017/02/15(水)
 今年7月の話ですが、今まで風俗体験はソープランドばかりでしたが、ソープだと本番可能ですが、お風呂から泡踊り、軽くおしゃべりしてベッドへ。の一連の動きが事務化されてましてね。

 主導権は終始ソープレディが握ってるのです。それはそれで楽しいんですが、もう少し男が主導権握りたい。自由に触ったり舐めたりしたいと思い、デリヘルなら素人の子がバイト感覚でやってるので、その願いが叶うと思い行ってみました。
* デリヘルに詳しい悪友に話を聞くと、
・料金は、どこも似たようなもの。
・有名店は女の子数が多いので、ハズレは少ない。でも「こっそりおこずかいあげて本番」はムリ。
・こっそり本番したいなら、規模の小さなお店がいい。お値段は女の子と直接交渉で、20代前半なら諭吉さん1枚程度。30代なら3千でOKだった子もいた。

・けっこう男が自由にプレイさせてくれる。希望を言えば、その通りしてくれる。
・女の子によって、受身、責め好きのタイプあるので、どっちのプレイを希望あるなら、最初にフロントに伝える。
・星の数ほど店はあるが、実は受付電話番号と店の名前が違うだけで同じグループだったりする。
などなどと教えてもらいました。

 とにかく、初めてなのでハズレの子が来る事だけは避けたかったです。過去にソープで幾度となく苦い体験ありましたので^^;ですので、名古屋に本店を持つ有名店グループが金沢に支店出してましたので、そこを選んで電話してみました。

 向こうが電話取って最初の一言が「はい、もしもし」と店名を名乗らなかったので、規模の大きな店でもグループ化されてる事がすぐにわかりました(笑)そんな事は気にせず私が伝えた希望は、

・20代後半〜30代前半
・タバコ吸わない(私が吸わないため)
・巨乳
・話してて楽しく明るい
この4つでした。

 料金は75分で提携ホテルだと22000円(ホテル代込み)同じ時間で、協力ホテルだと19000円だそうで。で、ホテルの名前を聞くと、すぐ隣合わせになってる本館が提携ホテルでキレイな新館が協力ホテル。

 本館は、かなり昔からあるラブホで、いくら安くても 不潔そう、暗そう、なんか出そうだったので新館の方を選びました。お店の受付さんも、ホテル代は休憩で4000円ほどなので、ホテル代込みでも1000円ほどしか違いませんので私も新館をお勧めしますねー、と太鼓判押しました。

「ではホテルの部屋に入ったら再度電話下さい。女の子を向かわせますのでルームナンバーを覚えておいてくださいね」と丁寧に説明されました。一応、ラブホの中じゃジュース類は冷蔵庫から出すより、コンビニで買っておいた方がいいな、と思いペットボトルの伊右衛門茶を購入しておきました。

 これが、けっこう後々で響いてきます。土曜の昼2時頃でしたが、ホテルは結構混んでて、空き部屋は2つしかありませんでした。私は部屋のボタンを押し部屋に向かうエレベーターを待ってました。

 やがて、上から降りてきてすぐに開いたエレベーターには降りてきたカップルとバッタリ鉢合わせしてしまいました^^;お互いに目を伏せ、見ないようにしてましたが、向こうのカップル、なんか普通のカップルに見えません。

 女の子はどピンクのカーディガンに金髪でピアス。ベビードールと思われる香水の香りがキツかったです。それに比べて男性は一見してモテなさそうな風貌の20代後半といった感じ。

 女の子は私がいても男性に「ありがとね」と話しかけてたので、すぐに「ああ、彼もデリヘルなのか」と納得。我が同士よ、私も今から突入するぜ!と過ぎ去る彼に誓うのでした。部屋に着き中に入ると暖色系の内装で、女性が好きそうな感じです。

 落ち着けそうな雰囲気にホッとします。(このホテルは初めて入りましたので)前出の悪友からは「部屋に入ったら女の子来る前に風呂のお湯を貯めておいたほうが時間短縮になる」と、細かいアドバイスを受けてましたが、時は7月。

 でも雨降ってた日だったので、風呂入ると汗ダクになる事が予想されてたのでそれは止めておきました。ドキドキしながら電話します。「入りました。部屋は304です」「わかりました。すぐ女の子が行きますのでお願いします」2分もしない内にホテル備え付け電話が鳴りました。

 ちょっとビックリしましたが「はい」と取ると「こちらフロントです。お連れの方がお見えになりました」と連絡。初めてのデリヘル体験で、どういう風に待ってればいいのかわかりません。部屋のドアはオートロック式なので、女の子が来ても中から開けてあげないと入れないかもしれないなあ、と思いましてコンコンとノックの音が聞こえたので急いでドアに駆け寄りガチャっと開けました。 

「こんにちわ〜」と優しく微笑む女性がドアの取っ手を持っていました。ドアを開いて迎え入れようとした私ですが、女の子は一瞬「えっ?」という顔をしました。ドアを閉めるなり「初めまして、みさとです。私でいいですか?」と開口一番。

「こちらこそ、僕でよかったですか?」と返すと「アハハハハ、全然大丈夫ですよ〜」と笑顔で答えてくれました。一見、今井美樹さんの輪郭を細くしたような美人タイプ。大人の落ち着いた雰囲気です。身長は165ぐらいでしょうか。

 プロポーションはスレンダーな感じ。セミロングの黒髪は、緩やかにウェーブが掛かっていました。薄い黒のロンTに、下は淡い青のデニム。流行のローライズではなく、ごく普通のタイプのジーンズをさらりと穿きこなす長い足。

 パッと見、休日の普段着OLさんという格好でした。「こ・・これは大当たりや!」初のデリヘルで、見事に女の子の質が高かったのでテンション上がりましたYO!「ドア開けようと思ったら、いきなり中から開くんだもん。ビックリしちゃったー。なんで、あんな所まで出て来たのお〜?そんなお客さん、初めてだよ」と笑いながら、みさとちゃん。

「え?だってオートロックになってるだろうしと思ってさあ。外から開かないだろうと思って開けたんだよ。こういうの、初めてでさあ」「ああ、そうなんだ。普通、みんな部屋の中で待ってるからさあ。ドアの心配してくれるなんて、優しいんだね」「いや、初のデリヘル体験で緊張してるだけかも(笑)」

「へー、初めてなんだあ。他の遊びもした事ないの?」「いや、ソープなら前に何度かあるよ」「ふーん、ソープと違って、ウチは本番出来ないけど、それでもいいのお?」「うん、そういうのも経験したかったから。一つ、お手柔らかにお願いしますよ」

「あ、はい。こちらこそ。」「じゃ、最初はシャワーからだよね?」「うん。一緒に入ろ^^」部屋の中で、ちょっと距離が離れたところで二人して脱ぎ出します。この距離感が、なんともいえないドキドキ感です。当然、私は自分で脱ぎながらも視線は みさきちゃんに釘付けになってるのは言うまでもないでしょう。

 みさきちゃんは、上のロンTを最初に。次にジーンズを脱ぎます。ブラもショーツも、黒字に白の細いフリルラインが入った上下セットでした。スレンダーな体は抱きしめたら折れそうに見えました。ブラを取り、ショーツも脱いだ みさきちゃんは「やっぱ、恥ずかしいね」と照れ笑いしてます。

 私が、その仕草にイチコロでやられたのは言うまでもありませんよね。かなり「萌え〜」でした(笑)7月といっても、当日は朝から曇り空で、私がホテルに向かう途中で、すでに雨が降ってきてましたので気温は24度ぐらいだったでしょうか。

 この時期ですのでホテルの部屋内温度はエアコンで強力に冷やされており、室温設定22度ほどでしたが、裸になると、肌寒いほどです。エアコンの温度を若干上げておいてバスルームに移動です。

「洗ってあげるねー」と、みさきちゃんがスポンジにボディシャンプーを付けて私の体をゴシゴシと洗いはじめます。私の手は、みさきちゃんのおっぱいに伸びるのはパブロフの法則のようです。みさきちゃんのおっぱいは、推定Bカップです。

 でも、Aに近いBに思えました。乳首がツンと上を向いて張りのあるおっぱいです。すぐにでも舐めたくなりましたが、泡だらけなので自重です。すでに勃起してるチンチンを、みさきちゃんはソッと丁寧に洗ってくれます。

 その、女性の柔らかなデリケートな手の動かし方に敏感に、ピクッ、ピクッっと反応してしまいます。その様子を見た みさきちゃんは含み笑いをして「気持ちいい?」と小声で聞いてきます。「うん、気持ちいい」と素直に答えると「感じやすいんだねえ」と言いながら逆手でチンチンをシゴき始めました。

 この技に私は弱いです。順手でチンチン持つのは自分でオナニーする時に、いつもする方法ですが、逆手で持たれるというのは、なかなか機会がありませんしね。「59番目のプロポーズ」でmixiの有名人アルテイシアさんも「男は逆手で持たれると弱い」と書いてあったので、私だけじゃないんでしょうね、きっと。

 小さく「うっ」と私が声を漏らすと、シゴいていたチンチンを離し、泡だらけの手を、裏スジからお尻に掛けてスーっと移動します。何往復かさせて洗ってるだけなのですが、これがまた気持ちいいいから弱ったものです。

 タマタマちゃんを弄ばれ、ピクピク反応する私をみさきちゃんは上目使いで色っぽく見ています。この娘はSっ気があるんじゃないだろうか?と思いました。私も、自分の手にボディシャンプーを付けて みさきちゃんの体を洗いはじめました。

 最初は首スジから、鎖骨を経由して、ゆっくりと下に手を下げます。おっぱいの周辺を、円を書くように、決して乳首を触らずジラすように両手を使って触ります。片手で私のチンチン周辺を弄りながら、みさきちゃんも小さく「アン」と声を出します。

 外周から内周にかけて、なぞるように私の手はソフトに乳首に近づいていきます。時々、中指の先端を使い、乳首を一瞬だけ擦りますが、ホンの一瞬だけに留めます。お互いに、楽しみは後で取っておくために。

 二人とも全身泡まみれになり、シャワーで洗い流しました。みさきちゃんは持参したウガイ薬「イソジン」をコップに入れてお湯で薄め私に手渡します。「これでウガイしてね」「うん」と素直に受け取り、独特の味がする液体を口に含みウガイしました。

 何度か繰り返し、みさきちゃんにコップを返します。みさきちゃんも、再度イソジンをコップに入れて、同じようにお湯で薄め、自分もウガイします。ソープなら、この後、ソープ嬢が「ごめんね、ちょっとシミるかもしれないよ」と言い、イソジン入り液体を口に含んだままチンチンをパクっと加えて病気の検査をするのですが、みさきちゃんは、それをしませんでした。

 なので私が、それを確認すると「え?そんなのあるんだ。へー、知らなかったあ。教えてくれてありがとうー。今度やってみよっと。でも詳しいねえ。お客さん、相当遊び人?」「うーん、そうかもしんないかな?でも最後にソープ行ったのは5年ほど前だねえ。今じゃ大人しいもんでさあ」

「へー、そうなんだあ。年いくつなんですかあ?」「38だよ。みさきちゃんは?」「あたし、いくつに見えます?」27〜8かな?と思ってたのですが、ここは・・「う〜ん、25かな?」と、若く言っておくのが基本というものでしょう(笑)

「そんなに若くないよお。28だよ」「大して変わんないじゃん。それにしても若く見えるねえ」「本当?ありがとう」と、どこでもある会話をしながらバスルームから出ます。大きな鏡のある洗面所兼脱衣所で体を拭き、備え付けのバスローブに袖を通します。

「先に出てくださいね、準備してから行きますから」と、みさきちゃんに言われ、一人寂しく部屋の中央にあるキングサイズのベッドに横たわります。エアコンの温度は上げたはずなのに、まだ薄ら寒かったです。でも、この後二人は抱き合うのですから熱くなるかな?と想像し、あえて温度は現状維持しておきました。

 部屋の電気を落とし、間接照明の白熱灯だけを薄暗く付けておきます。微かにお互いが確認できる程度の明るさ。ベッド脇にある有線放送のスイッチを入れてみると、明るいJ−POPが流れてきました。

 チャンネルをいじり、私の好きなジャズのピアノトリオをやってるチャンネルに切り替える。キース・ジャレットの演奏が流れていました。ボリュームを絞り気味にして、微かに聞こえる程度にセットしました。

 ベッドに横たわり、ちゃんとベッドメイクされたシーツと薄い羽毛で出来た布団をを剥ぎ中に入ります。部屋の右側にある さっき自分もいた脱衣所は擦りガラスのドアで仕切られています。蛍光灯の明かりに照らされた清潔な脱衣所の明かりが薄暗い部屋から眩しく見えます。

 みさきちゃんのスレンダーなシルエットが、擦りガラスから浮かび上がります。さっきまで一緒に体を洗いあったばかりなのに、また私の胸はドキドキしていました。やがてドアが開き、バスタオルで体を巻いたみさきちゃんが蛍光灯の逆光に照らされ、こちらにやってきました。

「お待たせ」と言うみさきちゃんに、私は無言で自分が掛けていた布団をめくり横に来るよう誘導します。「おいで」「うん」バスタオル一枚の姿で私の横に潜り込んで来るみさきちゃん。部屋の温度は相変わらず肌寒いまま。掛け布団を掛け二人でベッドに横になる。

「寒くない?」「ううん、大丈夫。ありがとう」初めて肌を合わせる二人が照れくさく、ドキドキしながら交わす他愛もない会話。お互いに相手がどう出てくるかを確認しあうように動きがぎこちなくなり、会話もなくなる。

 互いに見つめ合う。5秒ほど、じっと。みさきちゃんが目を閉じた。そっとキスを交わす。すぐ唇を離しすぐに再度キスする。今度は深く。お互いの舌を絡め合う。きっと脱衣所でグロスを塗り直したのだろう。みさきちゃんの唇はヌルヌルしてる。

 でも、せっかく塗り直したけど、二人の唾液と唇の摩擦ですぐにヌルヌル感はなくなった。小さく「ん・・」と吐息が漏れる。唇を離すと、私の口はそのまま首筋に這って行く。右の首筋から上に登り、みさきちゃんの耳を舐める。

「あ、ああぁ・・」みさきちゃんの声が漏れる。耳から香水の香りがする。これは多分ベビードールだろう。桃のような甘い香り。でも、ベビードールの人気で似たような香りのフレグランスが出回ってるので、確定とまではいかなかった。

 その、ソソるような匂いを満喫し、またみさきちゃんの唇へと移動する。キスをしながら私の左手はみさきちゃんの巻いていたバスタオルを外し 胸に伸びる。外から内へ円を書くように、触るか触らないかのタッチ。内側に着いても乳首は触らず、また外側へ戻る。

 キスを止めて、私は顔を胸に近づける。みさきちゃんのおっぱいは固く緊張しており、乳首がツンと上を向いて立っている。20代前半でも通用する、いいおっぱいだ。私自身がガマンできず、その張りのあるおっぱいを手の平全体で包み込み揉みだす。

 同時に、もう片方の胸に口で愛撫する。乳首の感触を私の唇で堪能しながら吸ってみる。「ああ!あっ、ああ」みさきちゃんの声が大きくなる。男というのは単純な生き物なので、声を出して喘いでいる姿を見ると、余計に興奮してくるのである。

 私はおっぱいを愛撫し続けた。丹念に時に荒々しく。時に優しく。私の右手は、胸から下半身に移動を始めた。すると、みさきちゃんが私の手が到達するより早く行動を起こした。「素股してあげよっか?」今まで素股は、してもらった事がなく、今回は、ぜひとも受けたかった技でした。

「うん。やってやって。」「うふっ。じゃあアタシ 上になるね」言われるままに、仰向けになる。みさきちゃんは体を起こしてベッドの足側へ移動し、立膝ついた状態で私の体を跨いだ。下から見上げる みさきちゃんの体が とてもエロティックだった。

 アンダーヘアーは薄めで、キレイにラインが処理されており、パっと見は チョロっと生えた岩海苔のようであった。イタズラっぽく笑いながら「じゃあ、やるね。重かったら言ってね」そう言うと同時に、すでに勃起してカチカチになった私のペニスにおまんこをくっつけて来た。

 ぬるっという感触と、冷たい温度が感じられる。「脱衣所で、ローションを自分のおまんこに予め塗ってきたんだ」 容易に想像できた。しかし、冷たさは一瞬だけで、すぐに自分とみさきちゃんの体温で暖められた。そして みさきちゃんが腰をグラインドし始める。

 ペニスの裏筋を刺激され、全体をグラインドにより包まれる。初めての快感だった。みさきちゃんを見ると、目を閉じており「ん、んん、ぁ・・」と小さく喘ぎ声を出している。「みさきちゃんも気持ちいいの?」「うん。クリに当てるとね、こっちも気持ちいいの。。あん。。」そう言ってグラインドの動きが大きくなる。

 徐々に、みさきちゃんのおまんこの温度が上がってきているのがわかる。先ほどよりも結合部が熱い。「くちゅくちゅっ」っといやらしい音を立てながら何度も往復する。私は、みさきちゃんのお尻を横から掴み、下から突き上げるように自分の腰を動かす。

 気持ちよさが倍増する。みさきちゃんも「あん、あーーん」と声が一層大きくなる。やがてガマンできなくなってきたので「あ、出そうだよ。。」「うん。出して。。いっぱい。。」「ああ!」!!!!自分の下腹部とみさきちゃんのおまんこのヘアーにベットリと白い精液が飛び散った。

 私の体から離れ、みさきちゃんはティッシュを出してベトベトになった私の体に飛び散った精液を拭き取ってくれました。「いっぱい出たねえ〜」嬉しそうにしてます。「じゃ、ちょっと休憩しようか。時間まだいっぱいあるし」「あ、ここ来る途中でさあ。お茶買って来たんだよ。喉渇くと思ってさあ。一緒に飲もう」

 といって、私も起き上がり、コンビニのビニール袋から買ってきた伊右衛門茶の1リットル容器を取り出して、ホテル備え付けのコップを2つ出してお茶を注ぎました。「はい」といって渡すと「え〜。嬉しい〜。こんな事してもらったの初めてだあ〜」とニコニコしてます。

★初めてデリヘル嬢とエロ体験を・・2/2へ続く


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