営業マン不倫体験・・2/2

(営業マン男性の告白)

 「何かさ、Iちゃんってこういうの慣れてるね…もしかしてけっこう…」と聞くと、間髪要れず、「まさか。ここは私が昔付き合ってた彼と使ってたホテルなの。すっごく久しぶり。本当に結婚してからは旦那以外の男とやってないんだよ?」「わかったわかった、信じるよ。」



 そんなこんなで受付を済まし、鍵を受け取るとエレベーターに乗り込みました。私にとっては数年ぶりのラブホテル。しかも田舎の安いホテルしか入ったことが無かったため、部屋に入ると近代ラブホテル設備の凄さに感動しました。

 感動して放心状態の私に彼女がそっと近づいてきて、ピトッとくっついてきたので、「きゅ~っ」っと優しく抱きしめました。ほのかに香る彼女の香りと、柔らかい女性の感触が私の心臓の動きを早めます。「…マジでいいの?ほんとにやるよ?」と聞くと彼女は目を合わせ、微笑んだ後「うん…いいよ…」と軽く頷いたので、そのままそっと唇を重ねました。

 妻以外の女性との久々のキス。飲み屋であれだけドキドキしていた私でしたが、2人きりになったとたん緊張が消え、彼女の唇をゆっくりと堪能し始めました。

 舌で彼女の口内をゆっくりかき回し、彼女の舌を吸いながら絡めていきます。「ん…」彼女は声を出しました。あわてて唇を離し「ご…ごめん、下手だった?」と聞くと「ん~ん、すっごく優しいチュゥ…きもちぃぃよ。ドラさんってホントに経験少ないの?…旦那以外の人とするの…ほんと久しぶりだょ…優しく…ね」と言い、ちょっと背伸びをして「んっ」っと言った後、再び私の唇を吸って来ました。

 実はこの時点で私のペニスは100%ギンギンに起っており、それを彼女に悟られないように少しだけ腰を離したのは言うまでもありません。互いの唇を離し、長いキスが終わるとお互いに照れてしまいました。彼女の顔が凄く恥ずかしがっており、興奮が抑えられなくなりました。

 そのままベッドになだれ込もうとすると「恥ずかしいから先にシャワー浴びてきて」と言われ、私はそそくさとシャワー室に入りました。我慢汁でベットリのトランクスを脱ぎながら「いよいよ…夢じゃないよな?こんな若い子と…しかも取引会社の子だぞ…」と思いながらも隅々まで綺麗に洗い、シャワーを出ました。ベッドに着くと有線が大音量で流れており、彼女は四つんばいで有線をいじっています。

 四つんばいのためミニスカからパンティーが全開になっており、私はまたまた勃起してしまいました。「へへ。ごめんね。なんて言うかその…私、あの声すっごく大きいの。だからあんまりドラさんに聞こえないように音楽流そっかなって…」と言うので、「別に平気だよ。声大きい方が興奮するし。

 あ、シャワー空いたから、どうぞ。」と言うと、「ありがと。」と言い、彼女はシャワー室に入りました。私は妻とはセックスレスで…と言うよりも妻がセックスにほとんど興味を持っていないため、夜の生活は年に1~2回程度です。だから私にとっては本当に久々のセックスなので、気分は初体験時の状態です。しかもよく考えればW不倫…。

 彼女はバスタオルを1枚まとってシャワー室から出てきました。お酒のせいもあるのでしょうが私を見つめる目がトロ~ンとエッチな目になっています。「あの…ドラさん、明かり…もう少しだけ落としていい?なんかやっぱ子供産んでるから体崩れてるの見られたくないしさ。」

 「ん?別にいいよ。でもさ、一番大事なのは感度だと思うし、Iちゃんが気持ち良くなってくれれば俺も興奮するからさ。それにタオル越しだって結構良いスタイルしてると思うよ。」

 「…うん、ありがと」明かりを少し落とした後、彼女はベッドに入ってきました。彼女に腕枕をしてあげる形で肩に手を回します。(柔らかい…それに結構華奢なんだな)彼女の肌の感触を感じながらお互いしばらく見つめ合うと、そのまま自然に唇を重ねました。重ねる瞬間、彼女の目がスッと閉じます。(可愛い)と思いながら、私は先ほどと同じように彼女の唇をゆっくり堪能しました。

 「んんっ…んふ~っんっ」今度は彼女の息づかいがすぐに荒くなってきました。「チュポンッ」と唇を離し

「Iちゃんってさ、もしかしてメチャクチャ感じやすい?」
「ん…なんかすっごい興奮してるかも…ねぇ、チュゥ止めないでよぉ…もっとぉ」

 彼女は雑談をさせないよう、私の首に腕を回し、引き寄せて唇を重ねてきます。舌を絡ませ、お互いの唾液を混ぜながらグチュグチュし、吸いあいました。初体験の相手に教えてもらったのですが、私はこういうキス大好きなんです。彼女も答えるように舌をグチュグチュしてきます。

 キスをしながら私は彼女の首筋、耳、を指でなぞります。すると彼女は感じているらしく、クネクネと体を動かします。私は唇を離し、彼女の首や耳に舌を這わせ、丹念に彼女の体を舐めはじめました。

「ぁ…ドラさん…いい…結構…上手なんだけど…ぁん…」今までそんなこと一度も言われたことが無かったので私は上機嫌でした。

「あんまし経験無いから良く分かんないけど、Iちゃんが気持ち良いところ言って。俺もできるだけ喜ばせたいし。それに、ゆっくりIちゃんの体、味合わせてもらいたいしね」

 「あ~っそう言うこと言われちゃうと私弱いのぉ~、ドラさん、もっとチュゥしてよ~」と彼女は再度強引にキスをしてきました。グチュグチュ音を出しながら彼女はギュウギュウ抱きついてきます。私も負けじとタオル越しに彼女の左胸に手を当て、下からゆっくりと持ち上げるように揉んでみました。

 「ぁっ…あぁっ!」彼女の反応は上がりました。「Iちゃん、凄く柔らかいよ。気持ち良い?やっぱり良い感度してるね。」と言いながら、まだ乳首は刺激しないように、ゆっくりと回すように揉んでいきます。

 右胸もだんだんと揉み始めました。彼女はもう快感を得ることに意識が集中しているらしく、ただただ喘いでいます。女ってこんなに喘ぐのかと思いました。揉みながら彼女のタオルを少しずつはだけていき、やっとIちゃんの乳房とご対面。(すっげぇ…人妻のオッパイだよ)

 「やだぁ…子供産んでから張りないし…あんまし見ないで」恥ずかしがる彼女をよそに、私は生の乳房に触れ、感触を確かめます。明かりを落としているため、乳首の色はよく分かりません。確かに言うとおり張りはありませんでしたが結構大きくて、指が包み込まれるほどとても柔らかく、まるでマシュマロのようです。

 「大丈夫、全然変じゃないよ。っていうか凄く良い。それに、結構大きいんだね。ムニュムニュして気持ちいいよ」「もぉ~ドラさんのエロっ!でも…ありがと」彼女は照れながら喜びました。マシュマロのようなオッパイをゆっくり、ゆっくり揉み上げる…そのたびに彼女がクネクネと体を動かす。私は冷静に彼女の反応を見ていました。…結構落ち着いている自分。

 不倫をしている、しかも初めてなのに…彼女の反応を見る余裕があるほど落ち着きすぎている自分に驚いていました。「ドラさぁん…乳首もぉ…乳首も触ってよぉ」彼女が言います。私は言われるとおり硬くなった突起物をそっとつまみ、こねるように刺激をします。

「んはぁ…んんっんっ…んっ」喘ぎ声が変わりました。乳首の刺激に合わせて彼女は仰け反ります。「いいのぉ。凄くいい。ドラさぁん、上手ぅ。あっ、んっん~っ」「乳首舐めるよ」私は彼女の乳房に顔を近づけ、舌を乳首に這わせます。先端を「チロチロッ」と刺激したところ、「ひゃぁっ…あっ、あっ~っ!あん、いぃっ!吸ってっ!ん~っお願いっ少し噛んでっ!」と喘ぎ声が大きくなり、おねだりが増えてきました。

 彼女はちょっとMっ気があるみたいなので要望どおり乳首をそっと噛んだり、噛んだまま舌で乳首の先端をローリング。どんどん淫乱になっていく彼女を見て、経験の少ない私も少し自信が出てきました。

「Iちゃん、下…触るよ?」「いやぁ…恥ずかしいよぉ…グショグショになってるもん」「じゃ、余計に確認しなくちゃだよ」私はキスをしながら右手で彼女の茂みに手を這わせていきました。這わすだけで彼女はクネクネして体を密着させようとしてきます。中指を割れ目にそって進入していこうと思った時、「グチュッ…」と、指先に暖かい粘液の感覚が伝わりました。

 「うわ…凄いグチョグチョじゃん」彼女の下半身は太ももだけでなくシーツが濡れるほど大洪水状態になっており、いつでも挿入OKな状態でした。

「Iちゃんってエッチなんだねぇ。旦那とやるときもこうなの?」「ぅん…恥ずかしいよぉ…いつもこうなのぉ。濡れやすいのぉ…ねぇ…もう入れたいよぉ…」「駄目だよ。せっかくエッチするのにすぐ入れちゃあもったいないし。

 お互いもっと色々やって楽しもうよ」私は優越感に浸っていました。私のようなテクの無い人間でこれほど濡れてくれたことがとても嬉しくて、しかも彼女に「もう入れたい」と言わせた事が私にとって自信になりました。




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