久しぶりのテレクラで

 久しぶりの都内下町のテレクラ。暇潰しと懐かしさで衝動的にin。1時間くらい経過してから女子大生という娘と話が出来て会う事に。彼女が地元に近いと言う事で駅前は避けてラブホ前で待ち合わせ。「雅です。こんばんわぁ。」と目が合った瞬間会釈された。

 見た感じJDというよりJKといった感じの幼さ。「たかしです。こんばんわ。」電話での約束どおり近くのラブホへin。\の話は電話ではしなかった。「よくかけるの?」「半年前から月1位・・」「若いね。何歳だっけ?」彼女は「やばいんですけど。高校生です・・」



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「バイトも夜してるんですけど、もっと・・」私が「ええっと・・」と\を聞くと右手で2の指。「いいよ。」「ありがとうございます。」JKと合体するなんて何年ぶりかなぁ。早速彼女にシャワーを勧めて自分は全裸になってベッドin。

 程なくホテルのタオルを巻いて雅ちゃんが出て来た。長めの黒髪で華奢な肢体。私はシャワーも浴びずにJKの細い両手を引いてベッドin.タオルをとり情事に及んだ。白い歯。かすかにフルーツの香りがする新鮮な口臭。(ガムかリップクリームの香りかな?)
そしてシャンプーの香り。

 雅ちゃんの上下の唇を吸い舌を挿入した。JKは素直に応じてくれた。情事がスムーズに進行、小振りだが瑞々しい弾力がある乳房。可愛い綺麗な乳首。何度も何度も堪能した。「あ・・んん。あぁ・・」もれる可愛い吐息。50代の私のシンボルは既に最硬直状態。

 私は、それらを余すことなく頬張り、吸込み、舌で転がし堪能した。ビクッ、ビクッとJKの華奢な肢体が反応してきた。キスでは雅ちゃんの唾液も堪能できた。新鮮で瑞々しい味だった。JKの細い手を私のシンボルに触れさせながら私も彼女の股間やクリを愛撫。

「んんん・・あぁ・・」喘ぎ声が段々と大きくなり。私は思い切って雅ちゃんの可愛い口にシンボルを擦り付けて、少しずつ少しずつ唇を押し分け喉の奥まで挿入した。一瞬、苦痛にJKの顔が歪んだが素直に行為を受け容れてくれた。

「チュポッ、ジュジュッ。・・」暫くして射精感が込み上げてきたので慌ててJKの口から引き抜き、彼女をうつ伏せにして細い両足を広げてみた。未だ綺麗で新鮮なサーモンピンクの女性器。可愛い突起したクリ。口の中いっぱいに吸込んだ。

「あん。あっあっあっ。んんんん・・。やばっ。・・」今時のJK。喘ぎ声にも「やばい。」が出て来た。最硬直して痛くなってきたシンボル。。限界にきた。雅ちゃんは小顔を紅潮させて息も荒くイク寸前の様に華奢な肢体をガクッガクッ。とさせていた。昇天間際で意識も飛んでいる様子だった。

 チャンス到来!!ラブホに有ったゴムを付けずに早々そのまま生挿入。抵抗されず。気付かれず。窮屈な膣壁を強引に掻き分け膣奥に先っぽが到達。JKの肢体が仰け反り「あぁあああ、んんん。いやっ。」その喘ぎ声が発火点になり私は無抵抗で受け容れてくれている雅ちゃんに感謝しながら情事をドンドン進行させた。

 正常位から座位。バックから激しくピストン、騎乗位にして下から突き上げた。上になった時の腰の振り方が未だわからないJK。新鮮で蒼く、たまらなかった。射精感が限界に達してきたので再度正常位にした。

 窮屈な膣壁の感触を楽しんでいると「あん、あっあっ、あぁ・・やばっい。やばっ。」「んん。。」私がJKにディープキス。素直な雅ちゃん、舌を絡めてくれて吸ってくれた。私はキスしながら有りっ丈の力でJKの膣内や膣奥をシンボルで突き、勢いよく性を放つ事ができた。

「あぁああんん。あぁ・・やばっ。んんん。・・」JKは昇天して華奢な肢体を痙攣させていた。シンボルを抜くのが惜しいので、そのまま雅ちゃんに覆いかぶさった。幼いなりに既に肉の悦びを知っていたJKの雅ちゃん。荒い息を整えながらも肢体は痙攣しっぱなし。

 私も荒い息だったが、唇や舌を彼女の小さい顔中に浴びせて余韻を楽しんだ。合体しながら肉の悦びを満喫できた。膣内射精が認識・体感できていない様子の彼女。これ幸いと思い、私は抜かずの2発を敢行した。繋がったまま、同じ体位でピストン開始。

「あぁ・・、やばっ。あっあぁ・・」年のせいか、その後、長い時間射精するのにかかったが、雅ちゃんに2度目の膣内射精を成し遂げる事が出来た。征服感に満たされながらJKとの合体を解いた。白い精液が、JKの広がった細い両足の間から溢れ出ていた。

 テイシュで拭き取り何度も何度も雅ちゃんにキスアタック。濃厚なアフターセックスでもJKを虜にできた。(お陰で膣内射精が、バレずに済んだ。)彼女は情事が終わって一緒にシャワーを浴びている時でも、未だ昇天の余韻を引きずっていて意識が飛んでいた。

(経験の少ない幼いJKの華奢な肢体。無理もないか。)私はこのチャンスに今度は雅ちゃんの可愛い口でフェラ抜きさせた。素直な彼女は受け容れてくれて。疲れて勃起しずらくなっていた50男のシンボルを丁寧に口に含んで愛撫してくれた。

 未だ慣れていないフェラの愛撫が返って心地よく、気持ちよく、興奮できた。なんとか10分くらいかかって性を発射できた。JKの可愛い口の中いっぱいに精液を出しきれた。雅ちゃんは勢いあまって飲み込んでしまった様子。「ゴックン・・」「やばっ。にがっ。・・」慌ててシヤワーで口の中を丹念に洗い流していた。

 二人共着替え終わった後、彼女に約束の\を手渡した。「ありがとうございます。」と会釈。少し笑みを浮かべてくれた。小さい顔は紅潮したままだった。メアドや携番を交換してくれた彼女。バイトが無い日にメールしますって言ってくれた。

 別れを惜しみながらホテルのドアの前でディープキス。舌を絡ませながら雅ちゃんは細い両手を私の背中に回してくれた。二人とも口の周りが唾液まみれに。最高の体験ができました。


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