空しいけど抜けるので

 某サイトで2コ上の人妻からメールきた。条件はその女性のマンションへ行き玄関に入る。入ったら真っ暗な状態にしてあり、玄関に鍵をかけ扉の方を向く。そしたら後ろからアイマスクをつけられ、ズボンとパンツをおろし女の方を向き、しゃぶらせる。そして帰りがけに5K靴箱の上において帰る。

 変な事をすると痴漢撃退用のベルを鳴らし大声を出すとのこと。基本的にこちらから何かを求めることは禁止。指定されたマンションへ行きオートロックを解錠してもらう為にエントランスから部屋番号を押す。



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『どうぞ』と可愛らしい女性の声。部屋へ行き約束通りの行動をとりアイマスクをつけてもらう。条件の胸を触らせるように言うと俺の手首を掴む。小さな手。華奢な指。そして手を胸へ誘う。彼女は裸だった。

 柔らかくDカップ程度の大きさ。そのまま下へと俺の手を持っていく。そこはちゃんとした女性だった。クリ○リスの感触、そしてマ○コ。微かに濡れている。彼女は唇から耳、首筋、乳首、そして愚息へと舌を這わせる。慣れた手つきでしゃぶりながら手でシゴかられる。

 女だと確信している俺は入れたい衝動にかられ『入れていい?』と聞くと『今度ね』と優しくあしらわれた。彼女は美味しそうに夢中になってしゃぶっている。『いいよ、口に出して』と言いストロークを早くする。

 俺は『あぁ~イクッ!イクッ!』と言って彼女の口に出してしまった。彼女は一滴残さず飲み干したようだった。最後には手で絞り出すようにして吸ってくれた。彼女がおしぼりで綺麗に拭いてくれて、そのあと服も着せてくれた。

 彼女は『凄く濃くて美味しかったよ。またしようね♪』と言った。そしてまた扉の方を向くように促されまた後ろ向きになりアイマスクを外された。そして指示どうり靴箱の上に5K置いて無言で鍵をあけ部屋を出た。


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