妻を逝かした事がない悩み

 きっかけは何から始まるかは分かりません。私たち夫婦の場合は、妻との営みで逝かした事がないのが理由でした。それだけが悩みで、しかも自信を無くしていたのです。そんなある日、妻の姉夫婦が遊びに来たのです。

 そして私を外に呼び出しました。「あんたは女1人を逝かせれないのか?」私は夫婦間の問題を知っているのか、それまで知りませんでした。妻は姉に相談していたと後になって聞かされました。数日後、姉の御主人が電話で「ちょっと、○○書店まで出て来い」と言うので夫婦で行きました。



 奥のアダルトコーナーに入り、電動バイブやローターを購入するように指示されました。全部で3個を購入し帰宅したのです。姉の御主人も泊りがけで来たようでした。何が始まるかは知りませんでした。「今から、このおもちゃの使い方と逝かせ方を教えてやるから、よく見て置くように・・」と言われたのです。

「モデルは誰なんです?」「あんたの奥さんや」私は驚きました。姉の御主人は妻をべットに寝かせるとパジャマの上を上げました。乳首が見え電動バイブで責められていました。妻は感じてしまうと横を向いて快感に酔ってしまいます。

 次第にパジャマのズボンを脱がされパンティのままにされ、足を広げられました。パンティは濡れてました。電動バイブは下へと下がりパンティの上からも当てられました。すると暑いのか姉の御主人も衣類を脱ぎながら逝かせようとしていました。パンティを脱がされオマンコが丸見えになりました。

 しかし姉の御主人は電動バイブをオマンコの中に挿入したのです。妻のオマンコからネバネバした体液が流れ、電動バイブを入りやすくしてるようでした。しばらくして妻が「逝った」と姉の御主人に小さい声で伝えたようでした。しかし終える事がありませんでした。

 姉の御主人は指を電動バイブの代わりにオマンコに挿入したのです。2本・3本と言うように増やしながら。そうしてると妻は2回目も逝かされのです。「すまんけど、手でやってくれんか?」と妻に頼んでいたのです。姉の御主人はパンツからオチンチンを出し妻の手に握らせ手でさせていました。

「旦那、もうたまらんから奥さんとハメてええか?」そう急に言われ戸惑いました。「ねぇ!あなたお兄さんとしてみたいんだけど、許してくれなきゃ浮気するわよ」と脅されました。仕方なく許したのが最初でした。

 姉の御主人は、妻の股の間に入り勃起したオチンチンをオマンコに挿入させたのです。姉の御主人が妻のオマンコに挿入しているのが丸見えで興奮するばかりでした。体位も何種類か楽しんでいたようです。

「おい、何処に出そうか。外にするよ」と言うと妻は「中にして」と頼んでいました。中の方が気持ちいいと聞きました。これが始めての3Pでした。


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