転勤先の隣部屋の未亡人

 会社に着いたら、ガヤガヤと廊下の連絡自己が、書いてある黒板に紙が、張り出されていた。41歳の俺に転勤命令、目の前が、真っ暗になりふらついた。家に帰って話をしたら行ってらしゃいの言葉。函館のアパートにやってきた歌の詩では無いけれど、はるばるきたぜ函館・・

 アパートに住み付くようになったら隣の部屋の未亡人と話をするようになった。そんな日々が続く仲、奥さんは俺に愚痴をこぼしたいらしく私の話を聞いてと言ってきた。とりあいず話を聞きますから、21時頃に俺の部屋に来てくださいと言ったら、奥さんが、21時頃に俺の部屋にやってきたので部屋の中に通した。



 テーブルの上にウエスキーとコップを置いておいた、隣には布団を敷いておいた。水割りのウエスキーを飲ませながら話を聞いて上げたら眠そうな顔をしてきたので奥さん大丈夫ですかと言って奥さんを抱き寄せ胸を揉みながら、キスをしたら、止めてくださいと奥さん駄目なのと言いながら、舌を絡ました。

 駄目と言っているが拒むようすがない。スカートを捲り上げパンテイの中に手を入れ、指でマンコの穴に指を入れて動かしていると濡れてきた。奥さんを抱きしめながら舌を絡まし、マンコの穴の中を指でこねくり回していると奥さんが、ぅぅぅ~~ん・ぁぁぁ~~んと声を出してきた。

 スカートとパンテイを脱がしてから、パジャマのズボンとパンツを脱いだ。奥さんを布団の上に寝かせ、マンコの穴にチンポコを入れていった。奥まで入れて腰を動かしたら気持ち良くて、入れたまま奥さんの着ている服を脱がして裸にした。

 俺も裸になって奥さんに抱きつきながら、掛け布団を被って舌を絡ましながら、腰を動かしていると奥さんも気持ち良さそうに声を出してきた。俺も気持ち良くて奥さん気持ちいい気持ちいいと声を出しながら抱きついて腰を動かした。

 長く長く抱いていたら、奥さんが、出して~ぁぁ~~出すよ・・ぅぅ~精子をマンコの穴の奥深くに流し込んでやった。


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