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★女が羽目を外して泥酔いした時の出来事・・1/2

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2017/01/28(土)
 皆さんこんにちは、博多の久美子です。この週末は博多の友人達と結婚式に参加していました。その日は久々に会う人達も居たせいか羽目を外して呑んでしまいました。今日はその時の出来事をお話し致します。

 その日は新婦の共通友人として私と佳子さん(私の友人♀)と順さん(佳子さん旦那♂)が参加していました。佳子さんは今回、新婦友人代表のスピーチを頼まれていたため、緊張の中での披露宴参加でしたがそれも無事に終えると2次会、3次会と続けて参加してかなり酔っているようでした。
* 私も元同僚であり仲の良かった新婦と、佳子さんの二人に会えた事で嬉しくなりついつい飲み過ぎてしまいました。 新郎新婦と三次会で分かれた私達三人と友人は時間を忘れて、4次会にまでなだれ込んでいました。

 お店は順さんがよく同僚と来るという馴染みのスナックで、私達以外にも他に常連らしき人達が数人いました。やがて時間は2時過ぎになり、店長さんが店を閉めて帰る時間になりお客さんと店長は帰ることになり、始発まで時間を潰す私達と常連さん数人ほどがまだ飲み足らないとお店に残り順さんが鍵を預かることになりました。

 順さんは店長さんと知り合いでよく鍵を預かり返す方法も決めているようです。常連さん5人、順さん、佳子さん私の3人はそれから更に一時間ほど飲んで、皆が眠くなってきたためそれぞれソファやカウンターといった場所を確保すると眠り始めました。私もソファに横になると疲れが一気に来たのかすぐ眠ってしまいました。

 どれほど時間が経ったのかわかりませんでした。何かが足に当たったような感覚のせいで朧気に目を覚ました。薄暗い店内の照明のせいか、それとも酔いのせいか視界がぼんやりしていて、目の前に誰かが居るような気配を感じました。

 その気配はやがて私の足に触れスカートの裾をそっと持ち上げ、私の股間へと手を伸ばし下半身を撫で始めたのです。(やだな~こんな所で)一々起きて騒ぐのも面倒で酔った出来事で済ませようと、しばらくは寝たふりをしていました。

 寝転んだまま薄目で辺りを見渡すと、寝息が聞こえてくる静かな店内で私の傍以外でも微かな人の動きを感じました。近くのソファで横になって眠っている佳子さんの横でうずくまって常連さん達がごそごそしているのです。その常連さんが何をしているのかと目を凝らしてみると、男性は佳子さんのスカートを捲って彼女の股間を触っていました。

 一瞬、迷いました。起きあがって止めさせるのか、それとも自分も猥褻な行為をされながら彼女を見るのか。迷いと同時に興奮にも包まれました。常連さん達は店内に入った私達をずっと嫌らしい目で見ていたのでしょうか。佳子さんは少しぽっちゃりしてはいますが大きな胸やお尻を舐め回すような目つきで見ていたような気もします。
 
(どうするのよ)どうしようか迷っているうちに(もう少し見てみるべ)厭らしい久美子が囁きました。佳子さんはどうも呑んで寝込むとぐっすり寝てしまうタイプのようで、今日は披露宴からの疲れと大量のお酒に酔って寝てしまったのか、かなり派手に触られていても起きることがありません。

 男性の手がかなり大胆、豪快に胸を揉んでいても、全く起きる素振りもありません。彼女の反応がないと男性は更に彼女のパンストにショーツをずり下げてしまい、足首にぶら下がっているだけの物になっていました。

 ブラウスのボタンも全て外されブラジャーは外されており、露わになったおっぱいと乳首に男性の口が吸い付き貪るように舐め回しています。もしかすると彼らは最初から寝たふりをしていただけで私達が寝てしまった後、こういう事を狙っていたのかもしれません。私の推測ですが・・

 最初は周りの様子を探りながら時間を掛け徐々に静かに事を進めていったのでしょう。そして女性達が寝ていることを確かめると、男性達の行動は少しずつ大胆になったいったのでしょう。※佳子さんの周りにいた男性をA、B、Cとします。

 佳子さんの股間へ延びた手は明らかにあそこへ指を差し入れて、触っている動きをしている事が想像されました。そんな彼女の状況を眺めている私も眠ったふりをして、男性の想うがままに悪戯をされていました。私の足を撫でていた男性は私の反応がないのを良いことに、ストッキングとショーツに指を掛けると一気に足首までずり降ろそうとしていました。

 眠っている私のあそこは意識したわけでもないのに反射的に濡れていました。(パンツ脱がされる、ヤバイ!)この時の「ヤバイ」は犯される時の危機ではなく、今ショーツを脱がされるとあそこが濡れている事が彼らにばれてしまうことを考えてしまいました。

 薄暗いスナックのソファで眠る(振りをした私)二人の女性の二人は男性達にあそこを弄られ濡れてきているのか、静かな店内にはピチャピチャという淫靡な音が響いていました。私のあそこを弄っていた男性は周りを確認すると、私のあそこに顔を埋め私の秘密の場所を舐め始めました。

 私の弱点であるクリトリスは彼の指で剥き出しにされ、外気に触れるまで大きく充血していたはずです。彼の舌がクリに当たる度に何度も声が漏れそうになりました。カチャカチャと金属同士の当たる音が聞こえてきました。それはベルトを外す時の音・・

 男性はベルトを外したらその後はズボンを降ろし、そして大きくなったおちんちんを取り出すはずです。佳子さんの下半身を弄っていたAがズボンを脱ぎました。暗がりではっきりと大きさや長さは見えませんでしたが、間違いなくそこには大きく反り返った男性器が聳えているはずです。

 私の気のせいでしょうか。Aは一瞬こちらを見たような気がしました。そして私のあそこを弄っていた男性がそれに無言で返事をしたように見えました。そしてAはそのまま佳子さんの両足を抱えると、正常位で腰を佳子さんのあそこに押しつけていったのです。(Aのおちんちんが佳子さんのあそこへ入ってる)

 佳「ん~~ん」佳子さんは目を覚ますこともなく声だけを出しAを押しのけようとしているようでした。寝ぼけているのでしょうか、それとも旦那さんの順さんと勘違いしているのでしょうか。もしかしたら佳子さんも私と同じように寝たふりをしているだけで、男性を受け入れているのでしょうか。

 Bは起きようとしない佳子さんの大きな乳房をもみし、抱いて思い出したように乳首を舐め歯を立てていました。佳「あ、あ、あ」Aの抽送に合わせるように佳子さんから甘い声が混じり始めました。(佳子さん、それは順さんじゃないよ!)私の心の叫びも虚しく彼女には届かず、佳子さんは見ず知らずの男性から貫かれ続けるのでした。

 佳子さんを囲む男性三人はこれから思い思いのままに彼女を貪るのでしょうそんな彼女を眺めてはいましたが私の体を触る男性はいつの間にか三人に増えていました。(おや?)店内にいた男性は常連客が一、二、三・・たしか五人いたはずでそれに私達が入って8人だったはずです。

 男性が6人いて全ての男性がいるのなら、その中には佳子さんの旦那である順さんも含まれているはずなのです。咄嗟に起きあがろうとした瞬間、男の一人が私の口を塞ぎもう一人が起きあがろうとする私の体を押さえました。

 久「んぐぐぐぅ・・」順「佳子が起きるから静かに!」 その声は明らかに聞き覚えのある順さんの声でした。彼はそんな事を言いながら、堂々と私の唇を奪いました。順さんに唇を奪われるいる隙に・・もう一人の男性が私の厭らしい穴におちんちんを突き立て挿入を始めました。そして濡れていたあそこはそれをつるんと飲み込んでしまいました。

(あれ?入ってるの?)※私の傍にいた常連男性はD、Eとします。私の周りにいた二人はすでに下半身を剥き出しにしていました。なぜ他の二人がそうだったか解ったかというと、順さんは私の唇を吸いながら自分の男性器を私の右手に握らせEの男性器を左手で握らされたからです。

 私の膣内へ挿入されているDと順さんのおちんちんは標準的な大きさといったものでしたが、Eのおちんちんはその左手には剰る大きさで、おちんちんと標記するより獰猛な男性器と表現した方が正しいのではないかと思えるほど大きなものでした。

 二人の男性のものを両手で擦りながら股間にはもう一人の男性を受け入れていましたが、Dの腰の動きがやがて速く激しくなり、もう出すのだろうとはっきりと確信した時、Dの体が離れそしてお腹に生暖かい物が掛けられ終わったことが解りました。その生暖かい物は彼の精子です。

 お腹に掛けられその余韻を残すことなく次は四つん這いにされ両足を開かれました。私の後ろに回ったのは順さんでした。彼の両手に腰を押さえられ、そして後背位で彼を受け入れてしまいました。友人の旦那さんを受け入れてしまった。それも友人のすぐ傍らで。その友人も知らない男性に貫かれた状態で・・何が何だか判らなくなっていました。

 何故、私の友人である佳子さんの旦那さんとこんな事になっているのか? その佳子さんは私の傍で男性達から無言で犯されている。男性達はお互いに一言も喋らないまま、泥酔しきった佳子さんの口と膣にその欲望の捌け口を求めて、男性器を押し込んでいました。

 薄明かりの中でゆさゆさと動く男性の腰の気配と、音を感じながら私もソファに這い蹲っているのです。しばらくすると、Eが私に近付き、私の頭上に立ちました。恐る恐る顔を上げるとそこには黒い影が、そしてその股間部分にはあの獰猛にいきり立った男性器を勃起させた彼が私を見下ろしていました。

 Eは無言で私の正面に腰を下ろしました。ちょうど私の視線の先に彼のおちんちんが来るとそのおちんちんは、彼の呼吸に合わせてまるで深海生物の様に上下にゆらゆらと揺れていました。そこからは魚市場の匂いの様な異臭が漂っていました。

(これを口にねじ込まれる)そう想った私の意志は唇を固く閉ざし歯を噛み締めました。Eの手のひらが無言で私の髪、頬を撫で鼻の頭を触った後、強引に鼻を摘まんできたのです。その痛みに負けて一瞬、力が抜けた時、奥歯まで強引に指をねじ込み私の口を大きく開きました。

 私にはこれ以上、抵抗できませんでした。顔を振って逃げることもできたはずですが、ぽっかりと開いた口に彼の性器が近づいてくると私は素直に自分から彼のおちんちんに唇を寄せてそれを銜えていました。Eの勝ち誇ったような顔をした様な気がしましたが、それがこの暗さでは見えるわけではありません。

 無抵抗な私の口にEは20㎝はあるでしょうか、大きなおちんちんを銜えさせてユラユラと腰を振り続けていました。私はこのまま黙って二人の行動に素直に従っていました。やはり20㎝もあるおちんちんはびっくりするくらいに大きく感じられました。長さと太さはすごいのですが表面はおでんの蒟蒻の様な食感で柔らかく、しかしその中心は硬い筋のようなものがあるようでした。

(こんな大きなのが入ってるんだ・・)20㎝ほどのおちんちんを数度、体験はしていますがこれがあそこに入ってくると思うと悍ましいものです。これが突き立てられている時の私のあそこは如何なっているのでしょうか?

 閉じられない私の口からは涎が垂れ、口から零れた涎は床に落ちそして顎を伝い、首筋へと流れブラウスの襟を汚していました。飲み込めない唾液がこれ程、苦痛だとは思いませんでした。そんな唾液を喉の奥に押し込むようにすると息が詰まり、咽かえるように戻してしまいます。

 私の後ろではリズミカルに腰を振っていた順さんの腰の動きが早くなり、私のお尻に腰を打ち付ける音がより大きく響いていました。無言で腰を振っていた順さんが唸り声をあげ、抽送を止めたときでした。私の膣の中にジュブジュブと卑猥な音を立てながら彼の分身たちを私の中に放出しました。

 実際に音が聞こえたわけではありませんが、私にはその音が何かの感触で耳に伝わりました。おちんちんが大きくなり尿道を精子が通る感触を膣内で感じたような気がして、それが伝わったのでしょうか。彼は完全に中で出してしまったのです。恐らく始めからそのつもりだったのでしょうけど。

(次はあの大きな奴が入ってくる)Eはソファに俯せになっていた私を立たせると店内の壁に向かって立たせました。それは乱暴な先程までの態度とはうって変わって、優しくエスコートされるようにです。壁に両手を付くと、私に両足を開かされ彼に向かってゆっくりとお尻を突き出しすようなポーズをとりました。

 映画で見た外国の警察官が、取り押さえた凶悪犯人を身体検査する時のような姿です。顔を埃と油に汚れた正面の壁に押し付け、お尻を振りながらオネダリをしました。彼の手がお尻を開き私の股間にある裂け目におちんちんを宛がい、膣口を裂くように侵入を開始しました。

 めりめりと裂けるような感覚もこれで何度でしょう。標準より大きなおちんちんはやはりそれなりに威力が伴うようで、気が付くと私は自分から腰の高さを彼に合わせ彼の物を迎え入れるようにしていました。

(やっぱり大きすぎる)男性のあの大きさは何に比例して大きくなるのでしょうか。よく鼻が大きな男性はあれも大きいと言われますが、私はそうではないと思います。身長? 手のひらと指の大きさ? 足の裏の大きさ? 私の経験だけですがやはり身長も高く手と靴が大きい人はそれなりに大きいと感じていました。
 
 彼の身長が高いせいで私は大きく背伸びをしないといけません。つま先立ちになった足は震えながら背後から彼の腰の振動を受け時には、彼に後ろから抱えられ宙に浮いまま突き上げられました。身長が180㎝を超える男性と並ぶと私は本当に○学生と、見間違われるくらい小さいのです。

「子供とセックスをしているみたいだ」と言われた事があります。逆に誰としたのよ?と突っ込みを入れたくなりましたがそれほど
私は小さいと言いたかったのでしょう。気が付くと私は汚れた壁に舌をつけ壁を舐めていました。お口は壁、あそこは男性器に犯されいるようでした。

 Eの動きが早くなり呼吸が早くなるのが伝わり、そしてそれまで無言だった彼が唸りました。彼も順さんに続いて私の中へその欲望を放出させたのです。「お酒を飲むと久美子は淫乱になる」そんな話をしたことが、同僚とありました。きっと本当のことなのかもしれません。

 再び犬のように四つん這いにされた私の背後に最初に交わったDがいました。そして今度は後背位で彼を受け入れました。Eの様な大きさはないけれども緩急を付けた動きが私の弱い所を刺激し感じさせました。その眼前には順さんが、私の中で射精させたおちんちんを突き出しそして小声で囁きました。

★女が羽目を外して泥酔いした時の出来事・・2/2
へ続く


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