パートの人妻とのSEX告白

 2ヶ月くらい前、買い物に来ている人妻をオカズにオナニーでもしようかと思い、某デパートに行った。ギャルママ、巨乳の人妻胸の谷間、ミニスカートの人妻の太股など色々物色し、ヤってるところを妄想して、さて抜こうかと思いトイレに。すると、ちょうど掃除の時間らしく、清掃パートのおばさんが入ってきた。



 年の頃は40くらい。見た目普通だが好みだった。今は抜けないかなと思ったが、ちょっとイタズラを思いついた。このおばさんにチ○ポを見せるとどうなるか。おしっこをする振りをして、ズボンを下ろし半立ち状態のチ○ポを便器に向けて出した。もちろんシコシコしてフル勃起に。チラチラ見ているようだ。そして、タイミングを見計らってそのままおばさんにチ○ポを見せた。

 おばさんはびっくりしたようだが、すぐに凝視し始めた。おばさんに近付き目の前でシコシコ。口元に持っていくとフェラしてくれた。こうなればこっちの物と、個室に連れ込みフェラを堪能した。そして、今度は私が攻める番。便器に座らせ、ズボンを脱がせパンティ一枚に。クリを攻めるとじわじわシミを作り濡れだした。

 パンティを脱がせクンニ。汗とおしっこと女の匂いの混じったいい匂い。たまらず吸い付き、クンニを楽しんだ。おばさんの目はトロンとし、好きにして状態。コンドームなど当然無いので生挿入。トイレなのでおばさんは声を我慢している。平日の昼間に男の客は少なく、トイレ利用者も少ないが、声を我慢している姿に興奮し、ピストンをスピードアップ。

 たまらずおばさんも声を少し出したが、また我慢しだした。立ちバックでも突きまくり、時折漏れる声になんとも言えない征服感があった。再び便器に座らせ、正常位の形に。おばさんはイキまくっている。おれもイキそうになり、思いっきり中出しした。チ○ポを抜くとおばさんのマ○コからは精子が垂れてきている。

 おばさんは放心状態。聞くと旦那とは週に一回はしてるが、旦那よりはるかに良かったとのこと。記念にパンティを頂き、帰ろうとすると、おばさんが『平日は毎日この時間にこのトイレを掃除してるの。』と言った。毎週木曜に来るのと伝えた。それと、万が一の事を考え、おれとエッチした日は、旦那に中出ししてもらうようにと約束した。

 それからしばらくトイレでエッチしていたが、思いっきり声を出したいらしいので、今ではホテルて毎週エッチしてます。いいセフレができました。



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