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★お神酒の力にアヤカリマシタ

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2017/01/14(土)
 引っ越しを控えています。もうすぐ引っ越しです。私は38歳×1の男。毎年恒例の夏祭りは70越えのジジババの役員で運営されています。子供の数も少ないのですが、ダンナは顔を出すと役員を押し付けられるのがわかっているので、子と奥さんの参加が多いです。

 数年前から祭りに参加しているA子は30手前の普通主婦。70越えのジジババに猛暑の中、コキ使われ「年寄は無理だ」との理由で夜当番まで任されています。(ろうそくの火を絶やしてはいけないって理由で)年寄は酒を大量に差し入れしてくれてお神酒と称して飲ませます。
* ジジィの卑猥な話で「A子さんは夜はどうだい?もう一人ぐらいどうだ?俺も15歳わかかったらなぁ」というのも軽やかに話を避けます。「8月末に仕事の関係で引っ越すんですよ」とみんなに伝えると再度酒盛り。A子がトイレに立ったので後ろをついていき、出てきたところでバッタリ会ったように見せかける。

「Aさん、ありがとね~」とハグ。そこはそれで終わり。席に戻ると私をみるA子の顔つきが変わってる。いける。夜も更け、ジジたちは帰る。A子と火を前に「ほんとにありがとね~」というとさっきのを思い出したのか平然を装っていたA子の動きがおかしくなる。

「ちょっと一緒に倉庫の片づけ手伝ってくれる?」というと覚悟したのか無言でついてくる。ホコリくさくて木の裂けめから光がこぼれる倉庫。腰を抱きしめると呼吸が荒い。クチをふさぎ、舌を入れるとからめてくる。ゆるいズボンのスソをまくりあげ、下着の中心を触るとビショ濡れ、脱がして落とすと汚れてしまいそうなので、そのままズラしてバックから生挿入。

「中はダメ」小さな声でつぶやきます。スポーツブラをまくりあげ、乳首を指でつまみながら腰を振ります。バックで突き上げると湿ったパンパンという音が倉庫に響いています。「危険日?」と聞くと首を横に振るではありませんか。

 そのまま一気に大きく腰を打ちつけ続けると、小さな声で「い、、いくっ」ぶるぶるぶるっと震えてイッたようです。膣内もジワッと温かい液体に包まれました。バックの形でヒザをガクガクしていたので「そろそろ出したいんだけど、臭いが残る口内射精か、お尻に出すか、中で出すか、どれがイイ?」と確認してみました。

 あとでわかったのですが、お尻に出すというのはお尻の上に膣外射精という意味でいったのですがアナルに入れられると思ったようで「ナカ」と言ってきました。さすがは日本酒パワー。「あかちゃんできないように(子宮管?)縛ってるから大丈夫」とのこと。安心してナカです。

 A子が休憩したかったのか、一度抜かれてフェラ。一日汗まみれのクッサイ、チンを手コキ付きでグボグボチュポンとおそうじ。目が暗闇に慣れてきていたのでチンについたA子の白濁液がクチに吸い込まれていきました。

 クチに出してしまいそうでしたが、どうせなら逆噴射させたかったので、フェラをヤメさせ再度ズボンをまくりあげバックからパンツをズラして挿入。パンツの摩擦もありこみあげてくる射精感。「あ、またイク」声が漏れるのが我慢できなくなったのか祭りの手ぬぐいを噛んでう”-う”--。

「そろそろ出すわ」と伝え、手で大きく左右に尻肉を広げて奥に届くようにピストン。チンの先にコリコリとしたものを感じます。コリコリに押し当てた状態で噴射すると、う”--と声を吐き、イッたようです。

 出し切ってニュルリと抜くと自然にもどるパンツ。あまり時間をかける訳にもいかないので、二人して息が荒い中戻りました。無言の中、水を飲んでいたら「あっ出てきた」精子が逆噴射したようです。結局A子は、そのまま精子を含んだままで朝を迎えました。

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