会社の入社面接でエロ行為を多数・・2/2

 彼女も必死です。そこで「落ちると危ないから、支えますね。」と言って、後ろから彼女の背中を両手で支えました。当然、ブラの位置にくるように。彼女は背伸びをします。でも私は倒れないように力を入れて押さえます。私は両手の中指でブラの横の部分を引っかけて、彼女が背伸びをすると同時に2度ほどブラだけを押さえます。

 体だけ上にいき、ブラはそのままですから、結果的にブラは下にズレていきます。最後に左だけズラしました。作業を終え、パソコンの前に座ってもらいます。さっさと説明を開始します。私は、彼女の座っている後ろから、右肩越しに説明をしています。椅子を高くしたので、前屈み気味でパソコンを操作しています。


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 後ろから至近距離で首元から乳首が丸見えです。たぶん正面からでも確認できるくらい左はずれていると思います。だって、ブラの縁に乳首が乗っている状態ですから。当然、彼女も気が付いています。ズラしたことは不可抗力と思っているようですが、ブラがズレていることが気持ち悪いようで、何とか直そうとします。

 左手で直すといかにもブラを直してますというのが恥ずかしいようで、左脇を掻くふりをして右手で直そうとします。でも、そんなことはさせません。その都度、マウスを動かすよう指示するので右手は使えません。体をもぞもぞと動かし、位置を直そうと悪戦苦闘しています。その間も上からは左乳首は丸見えで、余計にブラが落ちていくようです。

 右乳首もよく見えるようになってきました。私は正面から見てみたいと思い、ワープロの原稿を渡し、文章の入力を指示します。正面からいると完全に左乳首は見えています。黒くてポチッとしているのがよく分かります。

 私は試験官のように、彼女の回りをウロウロしながら、いろんな角度から見ました。横からの眺めも良かったです。乳首の大きさがリアルに分かります。彼女は、入力を一生懸命しながら、椅子の背もたれに押しつけ、体を左右に動かしながら、位置を直そうとしていました。

 すると、彼女が小さな声で「あっ」と言いました。よく見ると急にブラの位置が下がりました。とうとうブラのホックが外れてしまったのです。当然、ブラは落ちるはず。でも、彼女は椅子の背にもたれかかって押さえています。

 ここで意地悪をしました。私の目の前でブラをつけ直すなんてできないと思ったので、この部屋にいる限り、外れたままです。私は彼女の正面からパソコンのディスプレイ越しに「新しい原稿を渡します」と差し出します。彼女は一瞬、嫌な顔をしましたが仕方なく席を立ち、原稿を受け取ります。

 すると彼女の白いブラがTシャツの裾から落ちていくのを、気付かない振りをして確認しました。たぶん彼女の足下に落ちています。「どんな感じでできてる?」と言いながら、彼女の後ろへ回ります。彼女にブラを拾う暇を与えません。彼女は机の下に足でブラを隠します。

 私は、肩越しに机の上の原稿とパソコンの画面を交互に確認するようにして、Tシャツの中を覗きます。そこには、緊張と恥ずかしさから、若干、鳥肌の立った小さな乳房が2つ見えます。もうたまりません。あんまり見てるとまずいと思い、自分の席に退却。次の策を練ります。

 考えている間も彼女の胸は透けています。2つの乳首の位置は分かっています。乳房を見てしまうと、触りたいのが男の性というもので、あれこれ考えます。チャンスは彼女がつくってくれました。入力作業が終わりました。「OKです。ご苦労様です。まだ時間があるので、面白いものをお見せしましょう」と言い、彼女を事務室から連れ出します。

 当然、ブラは机の下のままです。行く先は実験室です。そこには業務用の接着剤や強力粘着シートが置いてあります。うちの商品の1つです。私の説明中、ノーブラが気になって、完全に上の空のようです。そんなとき事件が起きました。彼女は、何の気ナシに壁に手をつきました。

 でもそれは壁ではありません。実験用の壁用粘着シートです。ねらい通りです。彼女はビックリして手を剥がそうと思いっきり力を入れました。手は壁から剥がれず、その反動で左の掌が中心となって回転し右の掌も壁に付いてしまいました。

 まるでアメリカ映画のように壁に手を付いてお尻を出した状態です。私は動かないように指示をし、彼女を助けようとします。でも業務用の強力粘着シートは人の力ではどうにもなりません。薬剤をかければ、すぐ剥がれるのですが、これはチャンスです。

「ちょっとゴメン。」と断ってから、後ろから抱え込むように彼女のお腹に手を回します。そして、引っ張ります。抱きついたかたちなので、彼女の汗の臭いや肌の温かさが伝わります。でもお腹を引っ張っているので彼女は苦しそうで、だんだん腰が低くなります。

 当然、Tシャツは捲れ上がってきて、直にお腹に触っています。ムニュムニュしたお腹です。「お腹じゃ引っ張りづらいから」と言って、彼女の胸の前で腕を交差して引っ張ります。彼女の胸をやっと感じることができました。柔らかさが腕に伝わります。

 汗で滑るようにして徐々に腕をズラし、一瞬、ノーブラの彼女の胸を掴みます。指の間に乳首も感じました。最高です。そして、ワザと私は手を離しました。その反動で彼女の体ごと、粘着シートへぶつかります。幸い顔の高さに粘着剤は貼ってなかったのですが、Tシャツ丸ごとくっついてます。

 彼女は涙目です。薬剤でも布は取れません。思い出したように薬剤を取りに行きます。私は急いで社長室へ行き、実験室をモニターに写してビデオをセット。録画開始です。戻ってくると、またズボンが膝まで落ちていてパンティーが丸見えです。興奮が抑えられません。ズボンはそのままにしておきました。

 それにてもすごい体勢です。両手は肘まで壁に付けています。掌と同じ位置にTシャツの前の部分が壁に付いています。ズボンが落ちないようにもがいたせいか、内股のまま、足は後ろの方に滑り、お陰でTシャツは背中の中程まで捲れ上がっています。

 ある意味拷問ですね。でも彼女は、自分の不注意で大変なことをしてしまったと思っているようです、私の指示に従っていきます。薬剤はさらっとした液体です。だから、何度もかけないと流れてしまいます。ちなみに触っても皮膚には害はありません。

 彼女の両腕に何度も薬剤をかけていきます。薬剤が肘を伝ってTシャツに染み込んでいきます。腰が痛そうだったので、足を元の位置まで戻してあげました。すると思わぬ副産物が。足を元に戻すと背中を反らした状態から腰が上がった状態になります。足を徐々に戻していくと、どんどん背中のTシャツが捲れていきます。

 当然、前も捲れていきます。彼女の視界には目の前の壁しかないので、状況は見えません。私からは、上半身、裸でパンティー丸出しのお尻を突きだした彼女が目の前にいます。そーっと下から覗くと、2つの乳房が垂れ下がっているのが目の前に見えます。腰を上げたせいで、肘の薬剤が彼女の胸にも流れていきます。

「まだ取れないねぇ」と言いながらドンドン流します。ついにはお腹を通り、パンティーへ達します。徐々に上から染み込んでいき、うっすらヤバイ毛が見えそうです。あともう少しと言うところで、左腕が外れました。私は彼女を支えるふりをして、彼女の生乳を触りました。私はワザと驚いたふりをし「ゴメン、我慢して」と言い、後ろから両胸を掴み、少しずつ体を持ち上げていきました。

 Tシャツはついに彼女の頭の後ろまで上がっています。私は彼女の胸を掴んだまま、彼女の耳元で「この薬剤は、布は取れないので、Tシャツはこのまま脱いでもらいます。」と言いました。彼女は恥ずかしそうに頷き「じゃ、ゆっくりと頭を抜いてください」と言いながら、少しずつ後ろに引っ張ります。

 胸を掴んだまま。やっと取れました。疲れ切った彼女が私の目の前で両胸を後ろから掴まれたまま立っています。私は「私がいるにも関わらず、君にこんなに恥ずかしい思いをさせてしまって本当に申し訳ない」と言いました。すると彼女は胸を両腕で隠しながら「私の不注意です。本当に申し訳ありません」と逆に謝ります。

 何ていい子なんだ。調子に乗って「腕に薬を塗らないといけない(嘘)。」と言い、彼女を正座させ、救急箱から持ってきたオロナインをさも特殊な薬のように言って両腕に塗り「暫くこのまま腕を上げて乾かしていて下さい」と言いました。

 ここからが肝心です。まだ彼女は恥ずかしそうに万歳状態で両胸丸出しです。普通、あり得ません。まだ23才の女の子です。思い切って「このまま薬が乾くのを待っていると、あの薬剤は、早く洗わないと皮膚炎を発症する危険があります(嘘)。」不安そうな彼女。

「君さえ了解してくれれば、私が洗います。私には責任があるし・・」と真面目な顔をして訳の分からないことを言うと、彼女は静に頷いて「お願いします」と言いました。これである意味、合法的に触れます。もっと前の時点で犯罪だとは思いますがね。

 特殊な石鹸だと言って洗面所からママレモンを持ってきて、直接、掌で彼女の正面から体を洗い始めました。彼女はビックリして仰け反ります。「布で洗うと、肌を刺激してしまい、まずいんです。」と言い聞かせ、お腹から上へと円を描くように洗っていきます。彼女の右胸を包み込むように洗います。

 まるでローションのようです。彼女は目を閉じて恥ずかしそうに顔を背けます。そして、左胸も洗います。小さい胸ですがホントに柔らかい。首筋も洗ってやります。そして後ろに回り、背中も下の方から洗い、両脇も洗います。

 そして、中和剤だと言ってビオレで洗います。今度は背中から手を回し、胸からお腹へと洗います。乳首が立っているのがよく分かります。時折、彼女の唇から吐息が漏れます。私はなぜ、はじめ下から洗い、次に上から洗ったかというと、泡が下に落ちやすいからです。

 落ちていく場所、それは彼女の白いパンティーです。まだズボンははかせていません。彼女の前にある下半身の三角形には泡が溜まってスケスケです。毛が丸見えです。お尻も同じくスケスケです。私は水で絞ったタオルで上半身をもの凄く丁寧に拭いていきます。冷たい冷却水を使ったので、彼女の体に鳥肌が立ちます。乳首もキュンと立ちっぱなしです。

 取り合えず拭きながら次の展開を考えます。一番困るのは痴漢やレイプだと思われることです。ここで釘をさして起きました。「明日のプレゼンのシートは私の方で何とかします(嘘)。先方への損害は私の方で責任を取るので、君は知らなかったことにして下さい」と。

 彼女は申し訳なさそうに頷きます。か細い声で「本当にスミマセン。全部、私のせいです」と呟きます。これで大丈夫でしょう。問題は濡れたパンティーです。彼女を脇から抱えて、ゆっくりと立たせます。そして、申し訳なさそうに「薬剤が下着にも着いてしまっています。悪いけど、下着もは履き替えてください。」と言うと諦めたように黙って後ろを向いて「お願いします」と言いました。

 まず靴を脱がしてから、ズボンを脱がします。ついにパンティーに手をかけます。彼女の体が小刻みに震えています。「見ないから」と言いながら、思いっきり堪能しながら、下ろしていきます。濡れているので滑りが悪いです。目の前にプリッとした小振りのお尻があります。

 ゆっくりと下まで降ろし、片足ずつ抜き取ります。見上げるとチラッと大事なところが見えました。もう一度彼女に座ってもらい、可哀想なので、下半身にはタオルをかけてあげました。「皮膚炎になっていないか確認します」と言って、上半身を触りながら、マジマジと見ていきます。彼女の顔はずっと真っ赤です。

 触るだけ触ってから「今、君の着替えを持ってきます。両腕の薬が乾いたら着替えて、事務室まで来て下さい。」と言い、石鹸やタオルを片付け、先に戻りました。どさくさに紛れてパンティーも持っていきました。彼女には、ブラウスとスカートだけ渡しました。当然、ブラは机の下で見つけて私の元にあります。

 暫くすると彼女が着替えて戻ってきました。お化粧が崩れています。泣いたのでしょう。ノーブラノーパンの彼女がスケスケのブラウス姿で座っています。「今日は何と言っていいか・・。あとは君の大事な進路なのでゆっくり考えてください。あとは全部私が責任をとっておくから、君は安心して。」と最もらしいことをいい、挨拶をした後、彼女を帰しました。

 その間、彼女は無言です。あのあと彼女から連絡は2度とありません。未だに私の手元には、彼女の履歴書と一部始終のビデオとブラとパンティーがあります。こんなことを何年もやりました。


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