スッチーの不倫・・・

(スッチー不倫告白)えろ好子掲示板の投稿分

 私は、東京の会社で営業をしているのですが、ここ数年、地方都市のS市の担当をしています(あんまり詳しく書くとバレそうなので、都市名は伏せておいてください)。月に最低1度、通常2~3度は、2~3泊の出張があり、なかなか忙しい日々を過ごしています。


【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

 ある閑散期の午後の便で出張することになった時、たまたま座った席が非常口のところの席で、目の前にスチュワーデス(客室乗務員などという無粋な呼び方なんかできません!

 スチュワーデスです、スッチーなんです!!(笑)が座っていました。なかなか美人なスチュワーデスだったので、多少目の保養になるかなと思っていたのですが、この日は気流が悪く、機体が結構揺れました。


 「揺れますね」と話しかけたのがきっかけで、多少の会話が始まりました。揺れのせいで機内サービスが満足にできなかったせいもあり、結構打ち解けた雰囲気になりましたが、勿論、それ以上のことが起こるわけもなく、降りる時に多少の+αの微笑が加わっただけでした。まぁ、当たり前ですが。

  その翌月、仕事の都合で最終便で出張することになった時、偶然にも先月の時と同様、非常口のところの席になり、しかも偶然が重なり、先日のスチュワーデスがいました。


当然、彼女も覚えていて、前より少しだけ親しくなったような気がして会話をすることができました…が、それだけのことでした。空港内のホテルにチェック・インしたものの、時間が遅かったため、空港内で食事を取ることもできず、タクシーでC市内にでも行こうかなと思って、タクシー乗り場に行こうとしたところで、例のスチュワーデスと偶然一緒になりました。最初に声をかけてきたのは彼女の方でした。


 というのも、スチュワーデスは勤務中はみんな一様に髪をアップにしているのが、プライベートタイムではそうしていないため、一瞬わからなかったのです。「食事ですか?」と訊ねると、そうだと言うので、「良かったら、ご一緒しませんか?」と聞くと、すんなりOKでした。

 下心0だとは言いませんが、流石にヤレるなどという期待はしていませんでしたが、久々に若い女性と食事を出来るだけでもウキウキ気分になることができました。軽くビールを飲みながらの食事で、彼女とはかなり打ち解けた雰囲気になりました。


 勤務中と違って、多少エロティックな会話もできたせいか、段々怪しげな雰囲気になりました。私は彼女の話ぶり、素振りなから、今晩イケそうな感じがしました。何故かと言われると説明は難しいのですが、まぁ、そういった勘のようなものがありました。空港に戻ってから、「良かったら、部屋で軽く飲みませんか」と言うと案の定、彼女はすんなりOKしました。

 部屋に来る=OKと考えて構わないと思っていた私は、部屋の鍵を後ろ手で閉めたと同時に彼女を抱き寄せてキスをしました。


 彼女は、無抵抗に私の腕の中に抱き寄せられ、私の舌を受け入れました。「好きなタイプだったんだ」と言うと、「私も…」と言って、自分の方からディープキスをしかけてきました。

 軽くアルコールが入っているせいか、欲求不満だったのか、彼女はヤル気マンマンのようでした。そのままベッドになだれ込むと、お互いの服を脱がせ合い、手で性器を愛撫し合いました。彼女はそこをビショビショにすると、「もう来て…」と挿入を要求してきました。

 大して前戯に時間をかけてもいないのに…。私も彼女の手で愛撫されてギンギンに勃起していたので、彼女の中に思い切り突き入れました。「あぁ…イイ…」彼女は笑みを浮かべながらそう口走りました。

 「中が感じるの」そう言うと、自ら腰を突き出すようにくねらせて来るので、私も思いきり腰を使いました。

 「あぁぁぁぁぁ~~~!」彼女は絶叫に近いよがり声をあげると、
 「もう~っ、もう、イクッ!イクッ、イク~ぅっ!」

 とあっさりイッてしまいました。彼女がピクピクしているのも構わず、腰を動かしていると「あ~っ、もうっ、もうダメぇ~!」彼女はイヤイヤをしながら、私のペニスを手で引き抜いてしまいました。

 「もうダメ…苦しくなっちゃって…」そう言うと、「少しだけ待って…」と1~2分息を整えると、生殺し状態の私に「口でイイ?」と聞き、私が「あ…うん」と答えると、私のモノをパクッとくわえました。亀頭の裏筋を舌先でグリグリしながらのバキュームフェラは、その辺の風俗嬢なんか問題でない程のテクニックでした。

 彼女が私の玉袋を軽く揉みながら、ジュポッジュポッと激しく頭を上下させると、私もたまらず、彼女の口の中に思い切り射精をしました。発射している最中にも彼女が吸い込むようにするので、凄い快感でした。

 彼女はそれをゴクリと喉を鳴らして飲み込み、「ごめんなさい。あれ以上されるとおかしくなりそうだったから…。」と言いました。なんでも、前の恋人と別れてから、久しぶりのセックスで感じすぎておかしくなりそうだったそうです。

 「次は大丈夫だから」彼女はそう言うと、射精して萎えたままの私のものを手でもてあそびました。私も彼女の股間に手を伸ばすと、湿り気をおびた部分を指先でなぞりました。「あぁ…」彼女はうめくような声をあげ、私のものから手を離すと私の首に手を回し、唇を求めてきました。

 舌を絡め合った後、彼女の首筋から胸へと舌を這わせました。乳首を口に含むと、「フ~ン」というような鼻声を出して、背中をのけぞらせました。彼女をうつ伏せにして、背中からヒップにかけて舌を這わせると、彼女は体を震わせながら「あっ、あっ、あっ…」と声をあげます。

 後ろから彼女の膣内に指を入れると、「あ~ん」と言いながら、ヒップを突き出します。私の指は彼女の肉襞にまとわりつかれて自由に動かせないほどでした。「あぁ…来て…」彼女がお尻を振りながら挿入を催促するので、私は彼女の後ろからドッグスタイルで挿入しました。

 「あぁ…イイ…」彼女は自ら腰を使いながらそう言いました。私が最初ゆっくりと腰を動かしていると、「もっと、もっとぉ~」と激しい動きを要求するので、徐々に腰の律動を速めていくと、「あぁぁぁぁ~っ!あぁっ!あっ!あぁ~ん!」と、凄いよがりようです。さらに激しく突くと、

 「あぁぁ~っ!いいっ!いっちゃう!イッちゃうぅ~~!」と言いながら、アクメに達しました。私もそのまま腰を動かしているうちに果てそうになり、ペニスを抜くと、精子が彼女の後ろ髪にかかるほど飛び、自分にもまだこんな元気さがあったのかと驚きました。「凄く良かったわ…」という彼女に「俺も今までのセックスの中で最高だった」と答えました。

 それから彼女とは連絡を取り合い、出張の都合などを合わせながら不倫関係を続けています。ある時は、私の要望で彼女の制服であるスチュワーデスのスタイルでパンストを引き裂き、パンティを脱がせると、制服のままの彼女を後ろから犯すコスプレなんかもしました。

 女房とも滅多にセックスなどをしなくなっていましたが、不倫をきっかけに春がよみがえったのか、女房とのセックスの回数も増えました。こんなこともあるんですねぇ…。しばらくはこの関係を楽しみたいと思っています。



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