★覚えたSEXの快楽を忘れられない

 独身時代に不倫していた元上司、彼は離婚してくれるつもりはさらさらなく、関係がつらすぎて自分から離れた転勤になって、いまの旦那と出会ってそれまでの自分を捨てて、幸せになったのに・・

 なぜあの日、偶然にも逢ってしまったのか、お互いの職場の飲み会がたまたま同じ店だなんて、運命すら感じるよ、会えなくて寂しかった。だなんてみんながいる前で呟かないで、会えなくて寂しかったのはあなただけだとでも思っているの・・



 身体は正直だ、それからずるずる関係が再開してしまってもう半年、彼から与えられる快楽は夫のそれと比べ物にならない。独身時代に3年以上調教されたことを身体は覚えている。

 いや…身体だけではない、本当は心も頭も全身で彼を求めてやまない。彼の指が舌が私の穴という穴を犯し、彼の熱い精液で私の子宮が満たされたときも、いわれぬ快楽に溺れる。今日もまた中出しされるために私は彼の元へ向かう。もうどうしたらいいのかわからない。


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