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★社員旅行のサロンカーでの出来事

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2016/12/30(金)
 先月の社員旅行の時の事を書きますね!一泊二日で温泉へ行ったんですけど…女性参加者は3人で、私以外のコはバス酔いするとの事で、二人共一番前の席に乗りました。バスはサロンカーで、朝からみんな飲みまくりでヘロヘロ。お昼には、ほぼ全員撃沈していて…でも、私の隣にはお気に入りの、タカシ君!! 私はスカートだったので、膝掛け用として大判のバスタオルを持って行ってました。

 1人、また1人と酔い潰れていく中、後ろのサロン席にいる7人で潰れず残っているのは私とタカシ君だけ…私「みんな潰れちゃったねぇ~!」タカシ君「ですねぇ…でも、自分的にはラッキーです。怜子さんといっぱい話しができるから…」タカシ君は真っ赤になってそう言うと、私の手を取りました。
* 酔っ払い達がいつ起きてしまうか分からない中、私達はずっと手を繋いでいました。タカシ君の手が動き、膝掛けの下に入って来た時、課長が目覚めタカシ君はさっと手を膝掛けから抜きました。そしてトイレ休憩。みんな起き出し、ゾロゾロバスから降りていく中、タカシ君と私はみんなより少し遅れて降りました。

 タカシ君は酔ったフリ(?)をして、ヨロヨロふらふら歩き「怜子さん、手を貸して下さい。」と言って私と手を繋ぎました。酔っ払って、男同士でも手を繋いで歩いています。係長同士で手を繋いで歩いている光景は笑えました。トイレから出て来ると、タカシ君が待っていました。

 タカシ君「怜子さん、自分、かなり酔ってますよ!1人ぢゃあバスまで帰れないから、連れてって下さい。」バスに乗り込むと、課長に「タカシ~お母さんに面倒みてもらってんのかぁ!?」とからかわれました。私とタカシ君の年の差は7才。まだ体型も少年っぽさが残るタカシ君から見たら、確実におばさんのわたし…

 とは言え、彼氏の1コ上。彼氏と違うところは、タカシ君は、痩せていて華奢なのに、腕なんかは筋肉質で正に“ガリマッチョ”脱いだら…と考えると、たまらないです。彼氏は痩せているものの、運動不足気味。この腕に抱かれたら…。なんて、いけない事とか考えちゃいました。

 ある植物園(?)で一応見学。私は、1人で見て回ってました。何か見て歩くなら、1人が好きなんですよね。自由に見て歩けるから。でも、気付くといつもタカシ君が側にいてくれました。普通女同士ってツルムからかな?私だけ1人でいるから気を遣ってくれてるみたい。

 なんか前置き長くてすみません。ホテルに着き、宴会でしこたま飲んだ後、酔い潰れなかった、生き残り数名で海までお散歩に行く事になりました。私の横には常にタカシ君がいます。ダラダラ歩く内に、お散歩の列は長くなり、みんなとはぐれ二人だけになりました。

 今思うと、わざとみんなより遅れたのかな?浜辺へと下りる階段まで来ると、階段の脇に並んで座り話しました。遠くに酔っ払い(一緒にお散歩してた人達)の騒ぎ声が聞こえます。タカシ君「怜子さんって、彼氏いるんですよね?」私「うん、いるよ~。」タカシ君「年下なんですよね?」私「そうだよ。タカシ君の1コ下。」

 タカシ君「そうなんですってね…。自分、諦めなければ良かった…年下なんて全然相手にされないって思ってたのに、自分より下なんて!?ずるいです!」私(ふざけて)「やだぁタカシ君、告ってんの!?」タカシ君「はい! 自分ぢゃダメですか?」そう言うと、抱き締められちゃいました。

 タカシ君「自分だって、ずっと怜子さんを見ていたんです。」私「タカシ君放して! 誰かに見られちゃう…」タカシ君「放しませんよ…自分、誰に見られても平気です。怜子さんが好きなんです!」タカシ君のドキドキが間近で聞こえ、私は誰かに見つからないかドキドキしていました。

 入社してすぐに気になりだしていた事。彼氏がいるって知って、やっぱりいるよなぁ…と落ち込んだ事。その彼氏が自分より年下でビックリした事。そして去年の納涼会で、私が酔って彼氏の名前を呼びながらタカシ君にキスをして、ショックだったけど嬉しかったって事。いっぱい気持ちを話してくれました。

 そしてなんとなく自然に、軽めのキスをしてしまいました。去年の納涼会の時、泥酔した私を部屋まで送り届けた時、「Jクン」と言いながらキスをされ、ベッドに転がり込んで首に手を回されDキスをされた時は、本気で私とやっちゃおうと思ったけど、違う男の名前を呼び続ける私に耐えられなくなり、途中で逃げ出したそうです。

「怜子さんの裸は、とてもキレイでセクシーでした。」な~んて真顔で言われちゃって“裸見られたんだ…”ってマヂで恥ずかしくなっていました。私って、やっぱりダメ人間。そんなタカシ君が愛しくなり、雰囲気に任せ、岩場の陰へ。死角を探して抱き合い、キスをして求め合いました。激しく舌を絡め合い、それだけで私の体は反応している様でした。

 タカシ君は私の体を愛撫し始めました。髪を撫で、首筋に舌を這わせ、ブラの肩ヒモを下ろし、キャミの裾を捲り上げました。そしてブラのホックを外すと、コワレモノを扱う様に私の胸をあらわにしました。

「怜子さん、きれいです。自分とこんな事…後悔しないでくれますよね?」と聞かれ、私がコクリとうなずくと、そっと胸を愛撫し始めました。舌と手を使って、優しく…私が「あぁ…ん」と声を漏らすと「もっと聞きたいです。怜子さんの声…」と言って、中指の先で乳首を転がし、もう一方の乳首を口に含んで舌先でチロチロしました。

 おっぱいを鷲掴みにして、回す様に激しく、乳首にかすかに触れる感じで優しく…激しさと優しさの交互なタッチに、私の体は留まる事を知りません。舌を乳房の下から上へ這わせたり、乳首を摘んでクリクリしたり、乳首を噛んだり…。私のおまんこは、キュンキュン感じていました。

 スカートのすそをまくり上げ、私の太ももの間に手を入れ内ももを撫でられました。「怜子さんが自分に感じてくれてるなんて、夢のようです。」内ももを撫でながら、親指でクリを探し当てます。そして下着の上から擦られると、もうしっとりとしているようでした。

 タカシ君は私の後ろに回り込み、うなじにキスをしながら左手でおっぱい、右手でおまんこを触ります。私、後ろからって弱いんです。パンツの中に手が滑り込んできて、敏感なところを直に触られ、立っているのがやっとでした。パンツの片方だけ足を抜き、冷たい岩の上に座らされ、M字に足を開かされました。

 タカシ君は私の膝の間にしゃがみ込み、おまんこに顔を近付けました。私が両手でおまんこを隠そうとすると「怜子さん、隠さないで…お願い…自分の好きにさせて…」と、上目遣いで言われちゃって、私の心の中は「あぁ~ん!か・わ・い・い~好きにしてぇ~」って感じでした。

 ホントにホントにかわいくて! 私が手をどかすと、タカシ君は「ありがとう」と言い、指と舌で優しい愛撫をしてくれました。波の音と私の喘ぎ声、そしてくちゅと言うえっちな音に、タカシ君もかなり興奮している様でした。舌先でクリを弾かれる度、私の足はビクンと動き、乳首はビンビンに硬直していきました。

 指が1本、2本と増え、中を擦られ、裏Gスポットを刺激され、私は発狂寸前。もうダメ~って感じで、タカシ君の手首を掴み、止めちゃいました。タカシ君「すみません…イヤでしたか!?」私「ううん、違うの。私、発狂しそうで…ごめんね。今度は私がしてあげる!」そう言って、タカシ君を立たせ、タカシ君の前に膝間付いてベルトを外し、ジーンズのファスナーを下げました。

「イイんですか!? つーか自分、恥ずかしいかも!?」そんな事を言うタカシ君がかわいくて、いっぱい気持ち良くしてあげたくなりました。右手でしごき、左手でタマタマを揉み、舌で先っぽをチロチロしました。タカシ君は私の髪を撫で、かわいい吐息を漏らしていました。

 おちんちんをパックリくわえ、口をきゅっとむすび、しごきました。もちろんお口の中では、私の舌が優しく激しく動いています。タカシ君のモノがびくんと波打つと「怜子さん…自分、もう限界です…」と言うので、岩に掴まり、立ちバック。もちろん生です。(こんなトコにゴムはないし…)

「怜子さんの中、すごい気持ちイイ!あったかくて包まれてます…。夢みたいです。怜子さんとこんな事…」と言ってガンガン突かれました。タカシ君は激しく突きながらも、右手でクリを擦るので、私は立っていられなくなり、崩れ落ちてしまいました。

 タカシ君は私と向かい合って、私の両手を自分の首に回し「しっかりつかまって」と言うと、私の右膝を左手で抱え込み挿入すると、更に激しく突き上げてきました。私はタカシ君にしがみ付くのがやっと。

 おっぱいが揺れる度、タカシ君の胸板に微かに乳首が触れ、それがまた最高に気持ち良くて…! Dキスをしながら、突かれ私のお汁が足を伝って流れるのが分かりました。「怜子さん、自分もう…」と言われ「このままイッて!」って。タカシ君の腰が更に激しくなり、私がイクとすぐタカシ君も私の中でビクンと脈打ち、イッたようです。

 力強くて激しくて、そして優しいえっちでした。夜になり、かなり涼しくなっていたハズなのに、二人共汗びっしょり。タカシ君は恥ずかしそうに「なんて言ったらイイか…自分、今最高に幸せです!」私「私もすごく良かった…。タカシ君、私の事変な女って思ったでしょ? 彼氏がいるのに、こんな事平気でしちゃうなんて。」

 タカシ君「まさかホントにこうなれるとは思いませんでした。怜子さん、彼氏の事大切にしてるって分かってたし…ちょー仲イイってみんなから聞いてたし…自分のせいですね。」落ち込んでいるので、私も正直に話しました。

 最初は後ろ姿(背中)が彼氏とかぶって、何度も抱きつきたい感情を堪えていた事。そのうち段々、タカシ君本人に関心が向いていた事。ずるいかもしれないけど、彼氏もタカシ君も好きなのかもしれないって事。自分でも自分の気持ちがよく分からないって。

 そして「多分、私、えっちは好きだと思う…引く?」って聞いたら「自分も多分好きですよ!」と笑っていました。これからどうしようか? これからどうなるんだろう? 不安だらけです。タカシ君とのえっちの後、宿泊先のホテルに戻ると、お散歩チームはまだ帰って来てませんでした。

 二人で話しながら、ロビーでみんなを待ちました。酔っ払い達が帰って来て、係長に「なんだよぉ!どこ行ってた?途中ではぐれちゃったなぁ~。タカシぃ、大丈夫だったか!?怜子に襲われなかった!?」と聞かれ、タカシ君は「襲われそうになったんで、自分が襲っときました!」と笑顔で切り返していました。

 私は「なんでアタシが襲うのよ?アタシ女だよ!?襲われる方ぢゃん? どう考えても!!」と、冗談ッポク言っておきました。各自部屋に帰り、お風呂に入って寝ようとした時、メールの着信音が…。 タカシ君からでした。

「明日帰ったら、もう一度話したいので、二人で打ち上げはバックレましょう」との事。あらぁ~どうしよう!? また二股人生の始まりか!? 私ってやっぱ弱い人間だぁ。でも今回は二人共タイプが同じなんだよなぁ…

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