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★被虐性と嫉妬心のスワッピング

 午後のシティホテルの一室、薄暗い部屋、眼を凝らすと、小さいスタンドがベッドの上の女体、いしい妻の白い裸体、形の良い胸、腹、Wの形にされた脚が浮き上がり微かに見えます。妻の下腹部には男の顔が埋められたまま、被虐性と嫉妬心、卑猥な想いが、自分のM性の性癖をかき立てます。

「ああきっと男の唇、舌、指が妻の淫核を剥き、陰唇をなぞり、尿道口から膣孔、アナルを弄り回している、」あれほど恥ずかしがっていた妻が、スタンドの照明で、白く浮かぶ太股で、男の顔挟み、微かに善がり声を発しています。
「うう、いとしい妻が初めて逢った男に・お○んこ・弄られて、感じている、もう火がついたら、妻はきっとこの男の勃起した茎の挿入を、許すだろう、」 私は自分でピンピンに勃起した茎をしごきながら、ソフアーの陰から凝視してると、後ろから、もう一人の男に抱かれました。

「さあ、可愛がってあげよう、」そう言われ優しく唇を合わしました、男が私の耳元で「奥さんと同じように、お○んこしてあげよう、」 わたしはこれから、いとしい妻が知らない男に犯されるのを、盗み見しながら、この大柄のゲイの男にお尻を犯されます。

 私ソフアーに四つ這いにさされ、後ろ手に軽く縛られて「たっぷり可愛がってあげようね、こんなに大きくして、」口を開かせられて、男の陰茎を刺し込まれました、「ううう、デカイ、雄の臭いのする肉棒、」ベッドの上ではいとしい妻が男と69の体位で上になり、男のソソリ勃つ陰茎を優しく唇と舌で愛撫しながら、チラッとこちらを見た様です。

 私の被虐性癖にも火が付きました、「犯して、女の様に最後は中に出して!」心のなかで、叫びました。妻は上から男の顔に股がり、白いお尻を押し付けさされて、何時も私にするように右手で男茎を握り、亀頭を舐めています。「ああ、男気持ち良いだろうな!、」
 
「あんなに股拡げられて、妻の陰唇の奥、膣口にきっと男の舌が挿入されているんだ、」妻への情欲、男への嫉妬、私のMの被虐性、妻は耳元で男に何か言われて、首を振り、嫌がったが、促され体躯座りにされて、私に見せつけるように股を大きく開き、男に愛撫され男の唾液と愛液で、ベトベトに濡れたお○んこを自分で開いて見せながら、舌と舌を絡めた濃厚なキスを交わしました。

「ああ、もう妻はさかりの憑いた雌、肉慾負けた女体、」男は妻を引き寄せ、先ほどの妻の濃厚なフエラで、私よりひと回り大きい、ピンピンに勃起した陰茎を,いとしい妻の濡れ輝る陰部に当てがい、ゆっくり亀頭で卑猥な肉淵を撫でながら、また耳元で何か囁きました。

 妻は首を横に振り嫌がりましたが、男に促されて「ああ、早く入れて下さい!わたしのお○んこに、チ○ポ入れて下さい!」「あああ、なんと卑猥な言葉を、、言わされている、」妻[お願い、!!はやくお○んこして!」

 妻は屈曲位にされ、私に挿入が良く見える様に、男の大きな身体が妻の尻に密着して行きます。妻[ああ、凄い、良い、」14cmはある男のいきり勃った茎が、いとしい妻の濡れぼそった陰唇を広げ、膣孔の粘膜の奥深く、突き刺されました。

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[ 2016年12月28日 14:51 ] スワップ・乱交の体験談 | TB(0) | CM(-)
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