憧れていたが幻滅した

 この前、かわいいと思っていた仕事の同僚である舟橋里美さん(20才)のHを見てしまいました。同じ仕事で21時頃レジ締めをやった後、車で同じ方向に帰るのですが、舟橋さんが同じチェーン店のお店に急に入りました。

「もう店閉まっているのにどうしたのかな」と僕は3台ほど後ろを走っていたので車を路駐して店に入りました。このS店は店長がM先輩(既婚者)で、僕はよく応援で働きに来るので合鍵は持っていました。


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 店の中は電気が消えていて暗く、奥の事務室だけが明かりがついていて、事務室は腰の高さから上は全部ガラスでした。少し離れたところに物置があり、そこから事務室が丸見えでした。もう二人は裸で、M先輩はイスに座っていて、あこがれの舟橋さんはフェラをしていてお尻の穴が丸見えでした。

 フェラで顔を上下するたびに舟橋さんの肛門が開いたり閉じたりして興奮しました。M先輩は35歳で結婚していて子供もいるのに舟橋さんにナマで挿入しました。20歳の舟橋さんはスレンダーでAカップくらいですが、お尻はソコソコ大きくプリンとしたイイお尻をしていました。

 立ちバックの体勢でM先輩は「中でイキたい・・」と腰を振っていましたが、舟橋さんは「今日は(赤ちゃんが)できちゃうかも知れないからダメっ・・アナルっ・・お尻の穴の中に出してっ・・里美(舟橋さんの下の名前)のお尻の穴に出してえっ・・いっぱい出してえっ!!」と言いました。

 M先輩は舟橋さんのお尻の穴にオチンチンを入れ、後ろから小ぶりな胸を揉みながら腰を振り始めました。彼氏がたまに店に来ていたので彼氏ともアナルでやっていたのかも知れません。痛がらずにM先輩のモノを肛門で受け入れていて「ああっ里美っ・・愛してるよっ・・里美のお尻の穴でイクよっ!!」と中出ししてました。

 オチンチンを抜いた後しばらく舟橋さんの肛門はガボっと開いたままで、そこからウンコで茶色くなった白濁液(精子)が大量に流れ出てきてお尻のまわりも茶色いスペルマが飛び散っていました。

それをM先輩はティッシュで拭いて、くるんでいました。二人が店を出てしばらくしてからティッシュを見ると舟橋さんのウンコがベットリついて臭くて「あんなかわいい子でもウンコするんだなー」と興奮し持ち帰りました。


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