義母との性戯を堪能している

 義母の民子51歳と関係を始めて3年が過ぎたが、性欲は以前にもまして貪欲になつていた。今もノ-パン、ノーブラ浴衣一枚の姿で私の物を咥えながら左手でマンコを触り続けているのだ。親指でクリを触り中指を膣に入れ腰を振る痴態はいつ見ても興奮する。

 淫壺からは白濁液を滴らせ 狂つた様に叫んでいる・・「オゥ・・オゥ・・イィ・・イィ・・逝く・逝く・・」「義母さん;;いいんだよ;;逝つてもつと お汁出して舐めてあげるから・・」義母の口から抜き、浴衣を脱がし布団の上に転がして両足を抱えさせてクンニを始めた。



「ヒィー・・気持ち良すぎるゥー・・」少ない淫毛の間から飛び出した肉芽を吸い、義母が出し続ける淫蜜を啜り、立上ると咥えさせた。上から見下ろすと征服感がたまらない、ジュボッジュボッジュルジュル・・義母の口から涎が垂れ乳の上に滴り落ちた。

 ギンギンに膨張したチンポを後ろから差し込むと、腰を高く突き上げた義母は前後に振り続ける。ズンズンズン・・しばらくしてからタップリとオメコ汁の付いたチンポを舐めさせてから仰向けにして、股を大きく開けマンコをみた。

 だらしなくポッカリ開いた膣口から淫汁が出ている。それを舐め上げると正常位で腰を沈め、蜜着したまま恥骨でクリを擦り続ける。義母は嗚咽を漏らし始めた。逝く前の兆候だ私の口を吸いそして果てた・・


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