★おじさんの朝勃に興味深深でした

 家が区長を引き受けなのですが、家は兼業農家!息子も嫁も勤めが有り、66歳の年金暮らしのこの婆が班長さん周りに成って 今期の区長さんに引き渡し、1年の区長を終えたので御座います。区長を引き受け班長さん達に、日曜日の顔合わせの知らせを伝えに 各班長さん宅を廻って居ました。

 その中に55歳に成る一人暮らしの中野さんがおります。休みも不定期で帰りも夜9時頃に成ると聞いてました。仕事用の車が有るので在宅してるはず、農家の朝は早起きですが、6時半過ぎ まだ中野さんは寝てる様でした。何度がチャイムを押して待ってると 奥から返事する声がしましたので、玄関のノブを回すと鍵が掛かって無くアが開きました。



 中に入り「区長の○○でーす」パジャマを煽りながら髪ボサボサで ドタドタ出て来た中野さん!パジャマの股間がビックリする程 突っ張ってました。「今年 区長の○○です‥日曜日 夜6時半から‥公民館で顔合わせが‥」話しながら私は股間の突っ張りに目を奪われてました。

「日曜日ですか? 9時頃じゃないと帰れ無いからちょっと出れ無い‥」「アッ‥無理しなくて良いですよ‥」パジャマの中で突っ張ってる物が息づいてるのを見てて、私は何を思ったのか?手を伸ばしパジャマの上から突っ張ってる物を掴んで仕舞いました。紛れも無い 固く勃起した大きいチン棒でした。

 どれ位掴んでたのか?「○○さん‥」ハッと我に返り慌てて手を離し「アッあの‥何か入ってるのかと‥」「あっ朝勃ちです‥すいません!恥ずかしい所見せて‥」「朝勃ち‥するの?‥」「普通する?でしょ‥暫くしたら納まる‥」何を話しどう成ったのか?頭の中は混乱しバチバチとショート!

 ベットで裸にされ、マンチョを弄られながら乳を舐められ、私の手は しっかりチン棒を握ってました。そして十数年チン棒の入る事が無かったマンチョに、中野さんの大きいチン棒がムリムリとマンチョを押し広げながら入って来たのです。

 今まで経験の無い深い絶頂を迎えながら、中野さんの精液をマンチョの中に受けました。私も中野さんもハァハァ言いながら抱き合ってると、ゆっくりゆっくりマンチョの中で元気を失うチン棒でした。やはり日曜日、中野さんは出席出来ませんでした。


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