.
.
.
.
.

★看護師さんって綺麗な人多いですね

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
2016/11/25(金)
 白内障の手術のために、入院した。普通は老人の病気。まだギリギリ20才代なのに、情けない…。手術自体はすごく簡単で、30分足らずで終了。手術室から病室まで搬送用ベッドで運ばれ、看護師さんに抱き抱えられるようにして病室のベッドに戻った。

「2時間は絶対安静ですよ。おトイレは言ってくださいね。手術前からずっと点滴続けてるから、けっこうおトイレ近くなる人が多いんですよ。ガマンすると、目に力が入って良くないですから。」実は、手術の途中から、ガマンしてる。手術中も別の看護師さんに言われた。
*「おしっこはガマンせずに言ってくださいね。吸引しますから。」吸引って、いったい何するんだょ。言えるわけないし…。(投稿の主旨とは関係ないですが…この手術は部分麻酔なので意識はハッキリしています。メスが自分の目に近付いてくるのも見えます。)

 しばらくして、とうとうガマンできなくなった。看護師さんを呼んだら、どうするんだろ。車椅子かなんかでトイレに連れてってくれるのか…?ナースコールすると、さっきの看護師さんが来てくれた。(20代後半ぐらい?けっこうキレイな人だ)

「どうされました?あ…おトイレかな?」「あ…はい。」「ずっとガマンしてたんでしょう。ダメですよ。」さっきは気付かなかったが、すごく優しい雰囲気の人だ。で、なんと、尿瓶をもってきた。「えっ、うそっ、それでするんですか?」「そう。だって、あと1時間は動いたらダメなんですからね。」布団をめくり、小さい声で

「ごめんなさいね。恥ずかしくないですよ。」といいながら、術着の前を開けようとする(術着の下は裸で、パンツも履いていない)「うあ゛!ちょっと待って!」思わず逃げるように腰をひねる。「あ、ダメ。そんなに動かないで。」(文字で書くと、このセリフだけでもエロいな。)看護師さん、とっさに俺の腰のあたりに覆いかぶさるようにして、おさえる。

 その時すでに術着は前が開いてしまっていて(簡単な作りなので)チンポはムキだしの状態だった。結果…ちょうど、看護師さんがチンポに頬擦りしてるような状態になってしまった。看護師さん、あわてて起き上がると、ひたすら冷静を装いながら「安静にしてくださいね。」と優しく言ってニッコリ…少し引きつってたけど…笑ってくれた。

「すみません」って、なんで俺が謝らないといけないのか…。実は、少し反応して、大きくなりかけていた。看護師さん、困ったような顔をしながらも、チンポを掴んで尿瓶に突っ込む。(けっこう強引なんだ…)「どうぞ、いいですよ。」「あの…、ムリかもしれません。」こんな状況でできるわけがない。

 それに、だんだん大きくなってもきてるし。それでも、MAXと言うわけでもなく、尿意は限界に近かったので、チビリチビリと出て来てしまった。もう、恥ずかしくてまともに看護師さんを見る事ができない。出終わったあと、滴を搾り出すようにチンポを2〜3度キュッキュッと握り、ティッシュで拭ってくれた。

 一旦は治まりかけていたのに、そんなことされたから、またほとんどMAXに近い状態。看護師さん、俺の肩を軽くなでながら「あの、恥ずかしいなんて思わないでくださいね。治療のためなんですから。」(だから、そんなこと言われたら、よけいにはずかしいって。さらっとスルーしてくれればいいのに。)けど、看護師さんもかなり恥ずかしそうで、そんな看護師さんに萌え…。もう限界MAX!

 えっ!?まだ片付けてくれてない。丸出しのまま!看護師さん、少しあわてて術着を直して布団をかけてくれたが、見事なぐらいのテント状態。困った顔で布団の上からチンポのあたりを軽く押さえて「安静にしてないと…」って、むりっ!「これ、私のせい…なんだよね…。あのね、体に力入っちゃうとダメだから、あとでね。」

 ん?あとで?この流れは、期待していいの?よく看護師モノで言われてる手コキとか…約1時間後、さっきの看護師さんが入ってきた。この時に備えて、不自由な左手で(右手は点滴で使えない)シコシコして、とりあえずテントだけは作っておいた。

 期待度120%!看護師さん、チラッと見ると、少し困った表情で、それでも微かに微笑みながら「点滴、付け替えようか。」と、右手の甲の針を抜いて、左腕に点滴。「これで右手使えるよね。」と、ティッシュの箱を俺の手の届く場所に持ってくる。(へ?自分でやれってですか?)

「えっ…でも、こんなとこで…片手だとシーツ汚してしまいそうだし。」自分でも意味不明の事をゴソゴソいって、とりあえず、食い下がっているつもり。看護師さん「ふーっ」と小さくため息をついて「でも…やっぱり、そんな、むり…」言いながらも布団をめくり、術着の前を開いて露出させると、下腹部にガーゼを広げ「ここに、ね。」そして、MAX状態の俺のチンポを握り、数回キュッキュッとシゴいてくれた。

 そして「ごめんなさい。あとは自分で…ね。」と言って、逃げるように部屋を出て行ってしまった。(まあ、現実はこんなもんだよな。ここまでしてくれただけでも、スゴイよ。)そして、さっきの看護師さんとの会話と、手の感触をオカズに、自分でシコシコやりはじめた。

 しばらくして、もう少し…のタイミングで、病室のドアが開き、カーテンから看護師さんが顔を出した。(げっ、ノックぐらいしてくれても…)二人とも、固まってしまった。「あ…、もう、はじめてたんだ。」あんた、ハッキリ言うね。真っ赤な顔をして「あの、お手伝いはムリだけど、私、ここにいてもいいかなって…」俺、何も考えずに、首をブンブン縦にふった。

 看護師さんはベッドにすわり、俺の顔とチンポを交互に見る。俺は、看護師さんの脚や胸を見ながらシコシコシコシコ…「うっ、あぁぁ…」その瞬間、看護師さんはすっと手を伸ばして、さっき俺のお腹にのせたガーゼを掴んだ。そして、俺のチンポを包みこんでくれた。

 俺は看護師さんの手の中に、たっぷりと放出した。ガーゼごしだけど、看護師さんの手の感触は感じることができた。看護師さんは、新しいガーゼで後始末をして、部屋を出ていった。翌日、午前中は診察や検査、メガネの説明などで結構いそがしかった。午後からは暇。テレビを見ているところに、昨日の看護師さんがきた。

「おかげんいかがですか。点滴ですよ。」言いながらも、意識してしまい、ぎこちない。そして…点滴をセットしているとき、右手の甲に、サラッとした感触。白いストッキングをはいた看護師さんの太腿に、手があたってる。ほんと、わざとじゃない。わざとじゃないけど、嬉しい。

 しばらくそのまま。当然、看護師さんもすぐに気が付いた。けど、離れようとはせず、そのまま作業継続。(よしっ!)って、手を動かして、手のひらで触る。もう言い訳はできない。看護師さん、どうするかなって、緊張度MAX。点滴セット完了…そのまま、ベッドに座ってしまった。微妙に触りやすい位置。

「それ以上はダメだよ。」うん!十分です!看護師フェチ、脚フェチ、パンストフェチの俺には、もう最高のシチュですから。しばらく、看護師さんの、スラリとした太腿の、サラッとしたパンストの感触を、楽しませてもらった。しばらくして、そろそろ午後の回診の時間。

 お医者さんたちが廊下を歩いてくる物音がして、看護師さんは「おしまい、ね。」と言って、俺の手をはずすと、部屋を出て行きました。次の日はもう退院。午前中はその看護師さんに会うこともなく、お昼前には退院。ナースステーションに挨拶に行った時、その看護師さんはいなかった。

 残念・・と思いながら、エレベーターに向かってあるいていくと、そこにあの看護師さんが。そして、受付までいっしょに歩いてくれた。エッチはなかったけど、うれしかった。以上、退院したのは1ヶ月ほど前。受付で退院の手続きの途中、看護師さんに携帯番号を渡したが、その後連絡はない。

(あたりまえか?)

↓他のHな体験談を見る


この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
管理人がおすすめする「出会い系サイト」です。異性との出会いは待っていても天から落ちてきません。自分が求める出会い種を検討してサイトに訪問して下さい! 又、登録は無料ですので全て登録して試すのも宜しいかと思います。管理人より良き出会いを願っています。(18禁)
PCMAX
サクラがいないサイトをお探しの方必見!会員数800万人突破!!
登録無料・音声ガイダンスでの確認あり
ワクワクメール
手軽に出会いやすい上にサクラゼロ♪

登録無料・音声ガイダンスでの確認あり
ハッピーメールバナー ハッピーメール
理想の恋人、結婚相手をハピメで探そう!(18禁)

登録無料・音声ガイダンスでの確認あり

.
.
.
.
.

 | Copyright © Hな告白や体験談ブログ All rights reserved. | 

 / Template by 家族 ペット 自分史 ブログ
.
.
.
.
.