仕事は私が教え快楽事は新人クンが

 保育士になって6年目に新人の教育係をすることになって、私の担当は織田信成さんに似た男性でした。彼は頭の回転も早く教えた事はキチンとできる人でした。OJTで常に私と行動を共にするため、土曜日等の当番出勤のシフトも同じでした。

 8月の土曜日の仕事後に初めて二人きりで飲みに行って彼から告られました。ぽっちゃりというよりはデブ、可愛くないというよりはブスな私は今まで告られた経験もなく表面上は落ち着いてなぜ私をと尋ねると、仕事している私を見ていて好きになったという事だったのでOKしました。



 付き合いは順調で毎週のようにデートしてました。そして10月3日、その日は彼が私の手料理を食べたいと言うので私の部屋で昼食をごちそうしました。食後にコーヒーを飲んでいると彼が私の事を欲しいと言いました。いつかはこんな時が来ると覚悟していましたから、OKして彼に初めてだからと言いました。

 彼は優しくするから俺に任せてと言いました。抱きしめられキスされるうちに着ている物を脱がされていきました。初めての私でも彼は慣れているなと思いました。ブラジャーをとられてベッドに横たえられるとパンティも脱がされました。

 昼間なのでカーテンを閉めていても明るい室内で、彼に全てを見られるのは死ぬほど恥ずかしかったです。彼が私の胸に触れたり口をつける度に私の口から自然に小さな声が上がりました。彼の手が下にも伸びてきて触れられたときに声というよりは、長い溜め息のような声にならない声が出ました。

 口をつけられると体がピクピクしていう事をきかない感じでしたが、心地良くてぼーっとしてきました。いいですね?と言う彼の声でハッとなりました。もう一度いいですね?と言われて頷きました。彼のおちんちんが当たってきてなぞるように動いていました。

 目的地を探り当てるとゆっくり出入りを繰り返し、少しずつ奥へ奥へと私の中を広げて彼のおちんちんが入っていきました。最初ピリッとした痛みが走りその後は熱いヒリヒリ感が入り口に続きました。彼のおちんちんが私の中に全て入るとしばらく抱きしめててくれほのかな幸せな気分でした。

 その後の動きも激しい動きではなく優しく突き上げるような動きでした。彼がイク直前の動きは時おり痛みが走りました。彼がおちんちんを抜くと、胸やお腹にボタッボタッボタッっと温かいのが飛んできました。彼は横に寝ると腕まくらをして頭を撫でてくれました。

 しばらくして上体を起こすと彼のおちんちんは血がついていて、シーツも血で汚れていました。仕事は私が教えましたがこちらの方は彼に教えてもらいました。


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