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★新婚旅行中の出来事の話

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2016/11/13(日)
 あれは25才の新婚旅行中の出来事だった。俺は嫁さんと新婚旅行にどこへ行くか悩んでた。たまたま俺は家で世界不思議発見のテレビを見てた時、グアムやハワイそしてヨーロッパなどはあまりにも当たり前だと思い、小さなミクロネシアに行くのも面白いと思ってあるヤ●●島へ行きたいと思った。

 それは俺の中で興味があったのは黒人だが女性でも上半身裸で年齢に関係なくいたからより興味が湧いたのだけど、まぁそのレポーターはさすがに脱いではなかったけど、すごく興味が湧いた。嫁さんにその下心を隠してお金なら俺が全額出すと言うのと、その国の良さを調べて何とか合意をしてくれた。
* そして何十時間飛行機の乗り継ぎを繰り返してその島にたどり着いた。その島の国の人は英語でもなく独自の言葉が多いので、一人の日本語の片言で話すその国の50過ぎた肥満の体の添乗員と三人でその島を車で紹介や案内ガイドをしてくれた。

 初日はそれなりと良いホテルで泊まり、俺はその添乗員三人でその晩だった。その添乗員で話したことをカタカナで書きますので見苦しいかと思いますが悪しからずご理解して下さい。添「アスドコニイキタイ?」俺はやっぱしその上半身裸になってる女性を見たくて「その昔から伝わる民族のいる場所へ連れてって」と言った。

 添「ワカッタ。デモソコノヒトタチハジブンノクニヲマモルコトト、ソノヒトヲイウコトマモラナイトアブナイヨ」と言った。俺も嫁さんもうなずき、翌朝に向かった。そして車で向かった添乗員が「ソノバショハソノバショノフクヲキナキャ、テキトオモッテヤリヲナゲタリシテクルカラマモッテクダサイ」と言った。

 嫁さんは「どんな服を着るの?」と聞いた。添乗員は「ソレハイッテカラノオタノシミ」と添乗員はにやっと笑った。そして数時間経った頃、森や海が自然いっぱいの場所に辿り着いた。添乗員がその民族の族長らしきな人と話していた。

 添乗員が「オトコハコッチ、オンナハアノオンナノヒトトイッショニイッテ」と言い、嫁さんは違う場所へ女性に連れてかれて行った。俺と添乗員は藁で作られたパンツを履かされ、間からいつ見えてもおかしいような衣装だった。俺と添乗員とその民族の人に迎えられた。
しかし俺が思っているイメージとは全く違って、女性なんて一人もいなかった。

 しばらく歩くと女性にやっと会うことが出来た。しかも老婆であって平気に上半身裸でスルメのような乳をしていた。また年齢不詳の若い女性の乳やまだこれから発達しそうな小さな乳を見て、俺は常にギンギンだった。それからだった。沢山の人だかりになっており、俺は何なんだろうか?と気になると嫁さんだった。

 嫁さんは乳を隠してビキニの格好して歩いてたのだった。すると嫁さんが俺達の方に来て「何喋ってるか分からないけど、とにかく人が集まってくるから助けてよ」と言った。その添乗員が民族の人達に話をしていると、嫁さんがしてる服はどこで手に入れたんだとか襲撃しに来たんだと言ってるらしい。

 それから嫁さんはある女性に手を引っ張られてしまい、添乗員が「キットアノミズギガホシガッテルヨ。アレトラナイトオンナノテキニナッチャウヨ」と言った。俺は嫁さんに「この水着外さないと危ないって。ここには綿や衣装がないから狙われやすいだって」と言った。

 嫁さんは「だって恥ずかしいよ」と言った。俺は「まあ誰も知ってる人全くいなんだし、かえって危ないらしい」と言って、嫁さんは人から離れた場所でそのビキニを脱いで上半身裸になった。嫁さんは腕を組んで、乳をさらけださずに俺の方に歩くと、さっきの人だかりは嘘のようになくなった。

 しかし風が吹くと嫁さんのそけいの部分がチラチラと見えていた。その時だった。また先ほどの族長が俺達の近くへ来て握手で挨拶してくれた時だった。嫁さんは左手で必死に乳を隠しながら握手をしていた時だった。その添乗員の視線は嫁さんの乳を見てるようだった。

 軽い挨拶が終わり、また嫁さんは腕を組んで必死に乳を隠していた。その時、添乗員がある女性に声をかけていた。その女性が嫁さんを腕を掴んで、あっちにおいでと言ってるようだった。すると嫁さんを中心に女性達が円になって踊りをし始めた。添乗員が「アレガココノオンナタチノオドリ」と呟いた。

 数人が嫁さんのいる真ん中に入って一緒に踊りをさせようとした時だった。嫁さんは乳を隠していた腕をほどかれ、ついに嫁さんの乳を外にさらけ出してしまったのだった。すると何人か男の人もその輪に入って、添乗員もその踊りの中に入ってしまい、俺は一人で立ち残されてしまったのだった。

 するとその踊りをぼんやり見てた時だった。そこの民族の男性が女性の体の腰やもちろん乳も平気に触りながら踊りをしていた。するとその時だった。数人の男性が嫁さんの平気に乳を触ったり、顔で乳をさするようにしていた。 そしてその添乗員も嫁さんの乳を掌で覆うように触りたくっていた。

 俺は引き止めようとした時、二人の男性に体をがっちりと抑えられてしまい、動きが全く出来なくなった。言葉も通用出来ないし、周りの音で全く聞こえない状況の中で、俺は必死に振り払おうにも筋肉質のその民族の人二人に体を押さえられてしまった。

 ただ見てるしか出来ない俺は、その時だった。男性が女性の前に立って抱きついていた時だった。男性は腰を突き出したり、引いたりと何らか怪しい光景の中で、男性は女性を何人もころころと切り替わっていた。もちろん嫁さんも何人かに怪しい光景をその男性に何回をしていた。

 俺は一体何をしてるのかはこっちからは全く分からない。それからその踊りが終わって、添乗員が戻ってきた。俺は「あれは一体何を?」と聞いた。添乗員は「ナニモナイ。デモキミノオクサンカラダキレイダネ。ミンナカラモダイコウヒョウニチガイナイ」と言った。

 それからその民族村から離れ、俺は嫁さんに聞いた。「あれ一体何してたの?」と言ったが返事がなかった。それから新婚旅行中に子作りを始めようとホテルに戻った時だった。いつもより奥深く入る俺の陰部に少し違和感あった。そして嫁さんの上半身や乳には何人か触られた爪痕が残っていた。

 そんな中俺達は新婚旅行が終わり、妊娠をして子供が出来た。どう見ても俺には似てない子供で、子供が小学生になった頃だった。嫁さんとうまくいかなくなって離婚になってしまい、その離婚から数年経った時だった。嫁さんと久しぶりに会うことになって、懐かしい話をしている中で、新婚旅行中の話をした。

 そして何人かに嫁さんの乳を触られたり、指であそこの中に入れられたり、いっぱいいたらしい。あの添乗員のされたことを聞いた。乳を舐めてきたり、もちろん挿入もさせられたらしい。嫁さんは拒んでたらしいが、その添乗員のペニスの既に精液は出てたらしくそれを知ってて入れてきたと言っいた。

 しかも添乗員だけに限らず他の男性も何人も入れられたと聞いたのだった。新婚旅行中に悲劇な出来事でした。

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