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★アルバイト応募の美人三姉妹・・2/2

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2016/10/24(月)
 歩美は登美恵、留美子は登美恵と歩美が私と関係を持っていることを知っている、という妙な状態でしたが、こうなったら三姉妹が割り切って私と同時に関係する事にそう抵抗もあるまいと考えたのです。

 私の計画は、彼女たちに自分の姉妹が私と関係している現場を直接見せてしまう、そして雰囲気に飲まれさせて一緒に…という筋書きでした。そこである土曜日に店を臨時休業にした上で、午後3時に留美子、4時に歩美、そしてその日は仕事があった登美恵を6時に、それぞればらばらに店に呼びました。
* 3時に早速留美子がやってきました。学校で用事があったとかで、やはり制服姿です。閉店の札を出し客の来る心配がない店内のお座敷席の上で、私たちはいちゃつき始めました。制服を着たままの留美子の巨乳と下半身だけをはだけさせ、お座敷の縁に座った私の上に留美子を腰掛けさせる対面座位で合体します。

 留美子は両手を私の首に回して抱きつき、私は「座った姿勢の駅弁スタイル」で留美子をファックします。あまりの興奮に留美子は店内に嬌声を響かせます。そして4時の10分前。何事も早めに動く歩美が、渡してあった鍵を開けて店内に入ってきました。店内に響く嬌声に驚いて、お座敷席へとやってくると、制服を着たままの妹の留美子が私と性行為の真っ最中。

 姉の登場に留美子も驚きますが、腰の動きは止まりません。唖然とする歩美でしたが「あ~やっぱり、留美子にも手を出してた~」
 と呆れ顔で近づいてきました。歩美も妹のことは確信は無いながらも感じるものがあったのでしょう。そしてこの時間に呼び出した私の画策の意図にも気づいたのです。

「いっしょにしよう…ってこと?」私が無言の微笑でこくりと頷くと、歩美は諦めたようにひとつため息をついてから、留美子とつながった私の体に身を寄せてきました。私は留美子をファックしながら歩美を片手で抱き寄せてキスしました。

 一人の女と交わりながら他の女とキスするという3Pならではの初めての体験、しかもその二人は本物の姉妹という状況に私は大興奮しました。歩美は服を脱ぎ、私の背中にぴったりと抱きついてその柔らかい巨乳を押し付けてきました。私は留美子と下半身で合体したまま上半身をひねって歩美とキス。そのまま留美子の中に放出しました。

 一発目を放って萎えた肉棒に、歩美と留美子が仲良く顔を寄せてきました。私にとって初めてのダブルフェラが始まったのです。私のサオに二人の舌が這い回り、歩美が亀頭を口に含むと、留美子が玉袋をしゃぶりたてます。さすがは姉妹、コンビネーションは絶妙です。

 二人にとってもダブルフェラは初体験のはずですが、二人とも私にフェラ奉仕を仕込まれてますから私の喜ぶポイントはお互いによく知っています。ダブルフェラであっという間に復活した肉棒を、今度はバックスタイルで歩美にぶち込みます。そして留美子には私の体に抱きつかせて私の乳首や顔にキスをさせました。

 姉の陰部に肉棒が出入りする様子を目の当たりして目をまんまるにしてそれを見つめる留美子が可愛く、私は留美子とディープなキスをしたり、その巨乳に顔をうずめたりしながら、歩美をバックから松葉崩し、そして正常位と貫き続けました。そして歩美にも中出しフィニッシュです。

 二発目を終えてから、留美子と歩美の姉妹を並べて仰向けに寝かせ、四つ並んだFカップ巨乳をじっくりと堪能しました。四つの乳肉に順番に顔を埋め、四つの乳首に順番にしゃぶりつき、二人の乳房で作られる三つの谷間に肉棒を入れてパイズリを楽しみ…オッパイづくしの前戯で、私はギンギンに勃起してしまいました。

 それからはもう欲望の赴くまま、三人で交わりまくりました。もう姉妹二人とも恥もかき捨てとばかり協力して肉欲に溺れます。私は仰向けに寝た姉妹二人に覆いかぶさっていっぺんに抱き、交互に合体していく「鶯の谷渡り」の夢も実現しました。

 そのあと二人を四つん這いにして並べてまた交互に入れたり、二人を抱き合わせて上下交互に入れたり…と思いつく限りの合体を楽しみました。姉妹そろっての異常な状況に二人も興奮し、何度も何度も往ってしまいました。

 私も「どっちで出そうかな…?」と男冥利に尽きる悩みで興奮するうち、バックスタイルで合体していた歩美の中に三発目の射精をしたのでした。三発も出してしまうと、さすがに疲れて一休み。歩美と留美子も興奮の余韻のうちに私に抱きつき、私を真ん中に三人で川の字になって寝そべりました。

 しばしの休息ののち、また三人でいちゃつき始めます。二人とも、この次に何が起こるのか察していましたから、軽い戯れにとどめていました。そして夜の6時になって、やはり合鍵を渡してあった登美恵が店に入ってきました。店に入って、お座敷席の中で全裸にいちゃついている妹二人と私を見て、ポカンと口を開けて驚いていましたが

「やっぱりね~なんか、こんなことになるんじゃないかと思ってたの」とつぶやきました。聞けば、やはり登美恵も妹二人が私と関係を持っているのではないかと感じていたのだそうです。「実を言うとね、いっそこっちから4Pしようか、って言おうかと思ってたんだけど…こうして実現しちゃったんだから、いいけどね」

 などと言いつつ、登美恵も服を脱ぎだしました。その表情を見ると、早くもかなり欲情しているのが分かります。歩美・留美子も歓迎ムードでしたし、私はもちろん野望達成に胸躍るばかりでした。美人巨乳三姉妹を、独り占めにして楽しめるんですから!

 このまま店内で続けるというのも何なので、私は三姉妹を二階の自分の部屋に連れて行きました。布団は一枚では手狭だと二枚敷き、その上で四人全裸になって戯れ始めました。

 さっき二人としたことを、今度は三人とすることになります。まずはやはり姉妹そろってたわわな巨乳の味比べにかかりました。布団の上に腰を下ろした私を取り囲んで三姉妹が合計六つのFカップ巨乳を前後左右から私の顔に押し付け、オッパイでのおしくら饅頭状態にしてもらいます。

 私は乳肉に包まれて窒息し、今にも天国に上りそうでした。それから六つの乳首に順番に吸いつき、舐めて味比べを楽しみました。座っている三人に囲まれたまま立ち上がり、肉棒を長女、次女、三女の順でFカップの谷間に差し入れ、パイズリのリレーも楽しみました。

 三人とも自分の姉や妹がパイズリする様子を興味深げに観察していました。パイズリしながらフェラチオも同時にしてもらったり、三人の乳房を一箇所に集めてその中に私の肉棒を包んでもらったりと、思いつくままにいろいろ遊んでもみました。こういう時はバカみたいに明るく楽しくという空気にしてしまうのが正解だったようです。

 三人分の巨乳でたっぷりと刺激された私の一物はすっかりギンギン。さっそくこの日初めてとなる登美恵のオマ○コから、バックで挿入しました。最初のうちは姉の陰部に私の肉棒が出入りする様子を興味深げに覗いていた二人でしたが、やがて私の乳首や背中に舌を這わせてきました。

 そのうち、歩美が遊び心を出して私のアナルを舐め始め、それを見て対抗心からか留美子が私の股の下にもぐりこんで玉袋をしゃぶりはじめます。まさに4Pならではの醍醐味です。登美恵から抜き、続いて歩美にもバックで挿入しました。すると今度は留美子がアナル舐めを担当し、登美恵は私に抱きついてキスし、舌を絡ませあいます。

 その形で続けてから今度は留美子にバックで合体。すると今度は登美恵がアナル舐め、歩美が玉しゃぶりにとりかかりました。それからはもう、何が何やら。三人をバックスタイルで並べて順番に抜き差ししてみたり、仰向けに並べて正常位で順番に突き刺してみたり。

 順番に騎乗位でまたがらせて他の二人を両腕に抱いて交互にキスしてみたり…と、基本的には私の指示で、時々登美恵の提案を受けて、私たち四人はいつ果てるとも無く交わり続けました。三姉妹とはそれぞれいつも生の中出しをOKしてもらっていましたから、この時の初4Pでも何も言わずとも中出しばかりしていました。

 4Pの前の3Pですでに三発出していたのですが、初めての姉妹丼4Pの興奮で私も底なしになったのか、登美恵、歩美、留美子の順に一発ずつ中出ししたはずです。それは4Pの間のことですから、都合6発も出した事になります。

 いえいえ、実はさらに一発もあったのです。四人でいろんな体位を試すうち、とうとう種切れかと思いきや、登美恵が「アナルでやってみない?」と言い出したのです。やったことはないけど興味があったようなのです。私も歩美も留美子もビックリしましたが、もうイケイケドンドンという空気でしたので、登美恵のリードで三人そろって私とアナルセックスをすることにもなりました。

 私も初体験でしたが、三人ともアナルヴァージンを私に捧げてくれた事になります。7発目は確か留美子のアナルに出したはずです。3P、4Pの連打、しかもアナルセックスまでついた大乱交で7発もしてしまい、私はチ○ポも痛くなるほどで、もはや出し尽くしたという感じで布団に寝そべりました。

 三姉妹もぐったりとして私に抱きついてきて、四人で抱き合ったまま布団をかぶって眠ってしまいました。翌日は日曜日で、三姉妹とも何の用事もありません。結局私は日曜日も続けて臨時休業にしてしまい、二階の布団の上で四人とも素っ裸のまま朝から夜まで、休み休みではありますが四人でヤリまくって過ごしました。

 さすがに最後には薄いのがちょぴっと出るような感じになってましたが、三姉妹に平等を期して二発ずつ中出しをしてやりました。大いに疲れはしたものの、私はもちろん三姉妹とも大満足の土日でした。そのまま三姉妹とも日曜の夜も私の部屋に泊まって月曜の朝まで一緒に過ごしましたが、さすがに夜の部はセックスはせず、ただ裸で四人でいちゃつき、おしゃべりしているだけでした。

 その時の会話の中で、今後は三姉妹とは個別ではなく常に一緒にセックスすることに決まりました。三姉妹それぞれ別につきあうと嫉妬もあるだろうし何かと問題が起こるかもしれないし、いっそその方がいいという登美恵の提案でした。

 かくして毎週土曜夜から日曜の夕方まで、私と巨乳三姉妹は必ず「週末の4P」を楽しむことが習慣となったのです。場所は私の部屋とは限らず、私のほうから姉妹の家に招待されることもありましたし、ラブホテルで楽しむこともありました。

 毎週のように三姉妹との4Pを楽しめるようになったわけですが、かなり割り切った関係だったから持続したのでしょう。三姉妹とも私に抱く思いは恋愛というのとはちょっと違っていたようです。実際、彼女たちはそれぞれに彼氏を持つようになりましたし。私もまた三姉妹とはそういう関係のほうが気楽と思うところもあったのです。

 そんな不思議な関係が一年ほど続きました。そのうち、三姉妹はそれぞれの彼氏とほぼ同時にゴールインし、結婚をしていきました。三人ともほぼ同時に妊娠が発覚しての「出来ちゃった婚」でした。実は…三人とも私の精液での妊娠でした。それぞれ彼氏にはうまいこと説明して出来ちゃった婚に持ち込んだのです。

 三姉妹ともほぼ同じ時期に出産してそれぞれ元気な赤ちゃんを産みましたが、逆算していくとどうもある週末の4Pで三人全員に一発ずつ中出ししたのが各自見事に「命中」してしまっていたようでした。妊娠の段階で三姉妹とも「間違いない」と言ってましたが、実際姉妹が産んだ赤ちゃんを見せてもらうと、いずれもどうも私によく似ているのです。

 三人の赤ちゃんとも「母親似」ということでごまかせるわけですが…彼らは「いとこ」だけど実は「兄弟」というわけです。旦那さんたちは知らぬ間にわが子ではない子の父になってしまっているわけです。

 彼女たちが結婚して母親となっても、三姉妹と私の4P関係は途切れることなく続きました。さすがに毎週とはいかなかったですが、少なくとも一ヶ月に一度は集まって4Pをしていました。三姉妹だけに集まること自体に旦那さんの疑惑を招かないところもあったのです。

 出産した彼女たちはそれぞれの赤ん坊を連れて集まり、セックスの合間に授乳するような場面もありました。私も我が子達と一緒に三姉妹のFカップ巨乳から分泌される母乳を味わってみましたが、まぁあまり美味しいものではありませんね。いきなり三人の母親を持った赤ん坊の気分は大いに楽しませてもらいましたが…

 私たちの関係は今なお続いていて、つきあい始めてからかれこれ7年になります。この間に登美恵は三人、歩美は二人、留美子は四人の子どもを出産しました。合計9人、実は全て私のタネです。子どもを作らないままバツイチになった私にはいつの間にやらたくさんの子どもが出来てしまったわけです。もちろん公には出来ませんが…

 自分自身、ひどいことしてるなぁと思うのですが、三姉妹とも私との関係は続けたいと言っています。「私たちみんな、あなたの赤ちゃんを産みたかったの。それにはこういう風にするしかなかったじゃない?それでみんな幸せなんだから、それでいいじゃない、」
 と、登美恵が言ったこともあります。

 彼女たちの気持ちというのを私自身も理解するのが難しいのですが、ともかく今も三姉妹との4P関係は続いています。彼女たちとの間に出来ちゃう子供はまだまだ増えそうです。

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