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★保険屋の女性とやる為の「脳内会議」とは

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2016/09/20(火)
 俺:単身赴任中。相手:25才くらいの既婚女性、子1。メールで話すようになって少したった頃、子供が高い熱を出して心配だとメールがきた。2才くらいの男の子。いろいろアドバイスして、好印象。そのとき、携帯の番号も聞いて直接話した。さらにしばらくメールや電話をしていると、彼女が保険屋さんっていうのがわかった。

 僕が入ってる保険とたまたま同じ会社だったので、少し話がしたいということである土曜日の午前中に僕の家に来ることになった。僕は部屋を片付け、やる気まんまんで土曜日を迎えた。「は~い♪」 僕は玄関の扉をあけた。そこに立っていたのは小柄でかわいらしい女性だった。
* 保険屋さんらしくスーツをビシッと着ていた。上がってもらい、保険の話をしばらくの間聞いていた。この雰囲気、エッチな方向へもっていくのは難しいと感じた。しかし、出会い系で知り合った女性が家に来ているなんてことそうそうあるもんではないし、そもそも彼女も覚悟してるんじやないだろうかなどと考えを巡らせた。

 ちなみに彼女からは最初に名刺もらってます。山本さよ(仮名)としときましょう。最初に入れたお茶を入れ直すために、彼女の後ろにある台所に向かいながら思考した。

【脳内会議開始】
「このままじゃまずいことになるぞ」「しかしこの雰囲気ではゴールが遠すぎる」「じゃあどうすればいいんだ」「保険に入ると言えばやれるんじゃないか」「それはむりだ」「なぜだ」「もう保険には入ってる。それにそんな方法で女を落とすのは俺の主義に反する」「俺の主義?俺ってどこの俺様だ?」

「そのへんは突っ込むな」「何も難しいことではない。理論的に考えれば答えはすぐに見つかる」「おお、で?」「うむ。俺はやりたいんだよな?」「そうだ」「でも、今そういう雰囲気ではない」「そうだ」「そういう雰囲気にする過程をとばせばいいじゃないか」「つまり、いきなりいけってことだよ」
【脳内会議終了】

 この間1秒。台所へ向かうとき、わずかに歩をゆるめるだけだったため、彼女はまるで悪魔の思考に気がついていなかった。湯呑みを流しにおくと僕はそっと後ろから彼女に近づいた。そして右手を彼女の左胸に、左手を右胸にあたるように左右の腕を彼女の胸の前でクロスするように後ろからいきなり抱きしめた。

 初めてさわる彼女の胸は、思ったより大きく(D)、ぽよ~んという感じの心地よい弾力を持っていた。これってレイプ?なんとか合意の上でということにしなければと少しは考えた。

「今日は仕事の話だから」「でも僕らの出会い方が出会い方だからこうなるよね」しかし、彼女は抵抗した。体を丸めるようにして胸を守った。こうなると下半身の守りがおろそかになるのは必定、下半身に手を伸ばす。スカートは保険屋さんらしく短め。彼女は手を後ろに回し僕の手を払う

 次は攻撃目標を彼女の唇へと変えた。今までの経験から、キスによる攻撃で落ちる確率が高い。無理矢理だが唇を重ねることはできたが、それはかたく閉じられ舌の進入を許さない。さらに彼女が嫌がって首を左右に振って逃げようとするもんだから、僕の唇周辺は口紅などのおかげで少しペタペタしてきた。


 しばらくなんとかその気にさせようと攻防を続けるが、彼女のガードを突破することはできなかった。ふと冷静になり彼女を上から見下ろすと、体を小さく丸めて動かない。それが妙におかしくて、僕は攻撃を断念した。

「わかった、もう何もしないから(笑)」「ほんと?」 と僕の様子をうかがいながら、彼女は起きあがった。少ししわになったスーツを見て、申し訳なく思った。彼女はそれでも怒ってる感じはなかった「じゃあ今日は帰るかい?」「うん」彼女はカバンを持つと頭を下げて玄関に向かい靴をはいた。

「最後にキスだけさせて、すごくかわいい」そう言って唇を近づけたが彼女は拒まなかった。さらに舌を押し込むと一瞬彼女も舌を絡めてきた。彼女から唇を離して玄関から出ていった。実は初めて会ったときはここまでなんだよね。

 少しまずかったかなぁなどと後悔しつつ、数時間後に内容を考え抜いて彼女にメールを送った。「今日はごめんね。もう来ない方がいいと思う。来たらまたきっと同じことをしてしまう。仕事がんばってね」この先、エッチの可能性がないならこれで切ってしまおう。

 しかし、その気があるか、その気はなくても客として手放したくないという気持ちがあるなら、次はいただいてしまうつもりだった。彼女から返信されてきたメールの内容「ううん、気にしないで。またメールするね。今日はありがとう」少し営業っぽいかなとも思ったが、次会ったときは絶対いただいてやろうと決心した。

 その後のメールは、少し友達っぽくあとは営業という感じですすんだ。で、保険の担当者を私にかえない?という話になった。僕はそれは了承したが、前の担当者が了承しなければだめみたいで、うまくいかなかったようだった。

 実はたまたまそのときの保険の給付を受けるときに、ちょっとした手違いで10万ほど受け取りが減ったことがあったので、解約してしまおうというタイミングでもあった。そこで解約手続きを自分でして彼女にそれを伝えると、彼女は保険プランを見て欲しいと家に来ると言い出した。

 当然前回のメールで同じことをしてしまうと告げてあるので、覚悟してるんだろうとほくそ笑みつつOKした。休日の午前中に彼女は我が家へやってきた。最初は保険の話を聞いてあげたが、入る気はなかった。だいたい説明が終わったところで彼女に近づいて斜め後ろから両肩に手をおいた。「いや、だめ」 彼女は抵抗の素振りを見せた。

「今日はこんなことしないつもりだったんだけど、さよちゃんがあまりにかわいくて我慢できない」「でも、今日は仕事の話だから、また今度にしよ」 彼女の言葉を無視して、後ろから抱きしめた。今日は時間をかけて落とすつもりでいた。

 無理矢理にではなくそっと胸に手を当てた。適度なボリュームと、ブラの上からもわかるプリンとした手応えがすばらしい。彼女の抵抗は前回と同じように続く。彼女を横向きに抱えるように体勢を変えて、僕の右手を自由に使える状態にした。

 右手をストッキングに包まれた太ももに這わせた。時間はあるので焦らずゆっくりと。その間彼女は僕の手を警戒して、視線は僕の右手に。その手を彼女のあごにもっていきこちらを向かせた。そして唇を近づけると顔をそむけて避けた。いったん手を離し、再び抱きしめる。

「ほんと、かわいいよ」「無理矢理っていうのはだめだってわかってるんだけどね」何も言わない彼女にいくつかの言葉をかけて落ち着かせようとした。体の力が少し抜けた感じがしたので自然を装い右手を彼女の腰にまわし、腰、尻、ももとゆっくりとそして何度もさすった。

 その手を少しずつ下へずらして膝まで到達したときから、太ももの内側へとさする場所をかえた。すると彼女は脚を閉じたので僕の手が太ももに挟まれる。少し手を抜いて、太ももの前を這わせて、今度は方向をかえ上に向かった。なんだかんだと彼女の抵抗は続いた。

 しかし、絶対的な拒否でもないようだったので、少し強引な行動に出た。パンストのおなかの部分から下着の中まで一気に手を入れたのだ。彼女の抵抗は増し体を折り曲げたが、僕の右手は彼女の秘部をまさぐった。その部分が十分に潤っているのはすぐわかった。

「気持ちいいの?」彼女に唇を近づけると、人が変わったように積極的に応えた。二人の舌が激しく絡み合う。僕の右手は彼女のストッキングをお尻の方からめくるように脱がせた。あとは彼女を全裸にすると彼女は起き上がり僕も脱がしにかかり、僕のものを取り出すと口で激しく攻撃してきた。

 彼女の肌はしとやかな感じでさわり心地は最高だった。胸も理想的な形をしていて、子供がいるにも関わらずきれいなピンク色に近かった。挿入は生だった。彼女は何も言わない積極的になった彼女は下にいながらも僕の動きにあわせて腰を動かしたかと思えば、強く抱きついて激しいキスをしてきた。最後はおなかに出して終わった。

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