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★酷恥の包茎手術の体験談・・2/2

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2016/09/12(月)
 近くにいる女の子に聞こえるんじゃないかと焦りました。そして続け様に看護師さんは言いました。「包茎手術は19万円、長茎術は30万円合計で49万円です。」ぼくはこの会話を早く終わらせたいと思いました。近くで説明を受けている女の子に聞かれたくなかったからです。そのため「わかりました。わかりました。」即座に返事をしました。

 後でよくよく考えてみれば、近くの女の子も僕と同じような気持ちでいたのかもしれません。返事を聞くと看護師さんはまた後ろについてきてと言い、そこを離れました。そしてまた最初に行った受付にもどってきました。「手術の代金のお支払い方法の確認をお願いします。」看護師さんは僕と受付両方に言うように言いました。
* 受付の女性は僕に対して「こちらに記入をおねがいします。」と何枚か綴られたローンの申込書をさしだしました。またぐずぐずしていると何を言われるかわからないので、さっさと書いて書き終えて振り返ると看護師さんはいませんでした。受付の女性に「そこに座ってお待ちください。」と言われしばらく待っていると、また看護師さんに呼ばれました。

 看護師さんのあとについて行くと、そこにはテレビドラマでみるような手術台がありました。看護師さんは僕に対して「下半身の着衣を脱いで、手術台の上に仰向けで寝てください。」僕は思いました。また、下半身裸で恥ずかしい思いかいよいよ手術のはじまりです。

 下半身裸のまま僕は手術台の上に仰向けになりました。近くに看護師さんもいるので、Tシャツを下腹部まで伸ばし隠すように寝ました。しかしその努力も報われませんでした。すぐに看護師さんが近づいてきてTシャツをへそのあたりまでまくりあげました。しかも、スポットライトのような照明を僕の短小包茎の愚息に焦点をあてるようにセッティングをし、その場を立ち去っていきました。

 しばらく下半身まるだしのスポットライト状態で僕は羞恥に耐えていました。時間にして1,2分だろうと思いますが、非常に長く感じました。しばらくすると、こちらに向かってくる何人かの足音が聞こえました。手術を行う医師とそれをサポートする人たちです。人数にして4,5人です。

 4,5人の人たちは僕を取り囲むようにして、手術の説明を始めました。「えー今回は包茎手術と長茎術を行います。」僕は黙って聞いています。「このように埋没陰茎であることから長茎術をおこないます。」僕のささやかな陰茎を指して言います。「包茎手術は重度の包茎であることから亀頭直下埋没法で行います。」僕は不安になってきました。

 僕の不安を察したのか、4.5人の一人の女性が言いました。「30分くらいで終わるから心配することはないですよ。」僕は緊張感が少し和らぎました。「それでは準備お願いします。」リーダーらしき人が言いました。4,5人の人たちはそれぞれ準備をはじめました。

 4,5人のうちの一人女性が僕に対して言い始めました。「それでは、手術に邪魔な毛を剃らせていただきますので。」いいながら、僕の愚息の周りの陰毛をハサミで切り始めました。ある程度切り終わると、今度はカミソリを持ってきました。そして、竿の周辺の毛を剃り始めました。

 周辺の毛を剃るときには、僕の愚息のてっぺんを指でつまみながら剃りました。その刺激に耐えられず、僕の愚息はギンギンにたちました。勃起しても僕の陰茎の亀頭は露出しません。邪魔そうに勃起したちんちんを押さえながらついに陰毛を剃り終わりました。

 その女性は続けざまに「それでは亀頭部の洗浄をさせていただきます。こちらで皮を剥いてもよろしいでしょうか。」僕の返事を聞く前に、その女性は皮を剥き始めました。その手つきは手早く、あっという間に亀頭が露わになりました。

 女性は僕に「ちょっと痛くないですか。」と聞きました。確かに重度の包茎である僕の亀頭は勃起したままで皮を剥くと亀頭が締め付けられる。「ちょっと痛いです。」僕は言いました。でも、女性はそのことよりももっと気にかかることがありました。それは、僕の亀頭があまりにも汚かったからです。

 僕の亀頭はろくに洗いもしなかったので、恥垢で溢れていました。女性は事務的に作業を始めました。亀頭になにやらドロドロとした洗浄液みたいなものをかけました。そして、亀頭のあらゆるところをこすり始めました。最初は恥垢をとるようにゆっくりと亀頭のかりくびのあたりまで念入りにおこないました。

 僕のちんちんはギンギンになってはいましたが、その程度では我慢できそうでした。しかしだんだんと女性の手は早くまるで手コキのようにこするようになりました。正直、亀頭の汚れはとれて、なんのためにやっているのかわかりませんでした。

 僕は、だんだん逝きそうになってきました。でもここで射精したら、短小包茎を指摘された上の恥の上塗りだと思いました。僕は尻の穴に力を入れて射精しないように我慢しました。それでも女性は手コキをやめません。僕はついに覚悟しました。もう出てもしょうがない。

 あきらめの境地でした。そして、出るぞという一歩手前で女性は手コキをやめました。僕は我慢できてほっとした気持ちと、出せなかった後悔の入り交じった気持ちで溢れました。「それでは手術を始めますよ。」誰かがそう言いました。

 誰かが真ん中に穴があいたシーツを持ってきました。そして真ん中の部分を僕の陰部のあたりにもってきました。ちんちんだけが出ている状態で、かっこわるくもあり、奇妙な情景に見えました。そして皮を切る目印と言って金属の輪を陰茎にはめ込みました。横を見るとサイズごとに乗せてあって、どうやら下から3番目ぐらいの輪っかを使ったようでした。

 そして皮に印をつけました。この後は、目隠しをされました。「手術をみて気持ち悪くなるとだからね。」と言われました。その直後、麻酔をされました。ちんちんに注射を打ったようでした。すごく痛い注射でした。

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 この後、手術で僕は包茎では無くなりました。でも短小は治っていません。手術の直後は長かった陰茎も今では元通り短小になりました。亀頭もそれほど大きくなっていません。この手術で得たモノそれは「オナクラで短小と言われると、興奮すること」でした。つまり、若い女の子に短小って言われてうれしくなる気持ちが植え付けられたのです。

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