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★気になる隣の奥さんとの事を告白・・2/2

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2016/09/07(水)
「母さん、たぶんこれで、もういっぱいに大きくなったと思うよ。僕の下半身大人になってるかな?」母親はまじまじと見つめ、さらに、右手で触りながら、確認していました。「あなたすごいじゃない!お父さんに似て、いやお父さんよりも立派な下半身よ!すごく長いし、先っぽの張り具合なんて、お母さんもほしくなっちゃうくらい。でもこれはあなたが好きになった人にちゃんと使うのよ」

 それから私はずっと下半身には自信を持っていました。しかも、母親に言われたとおり、大きい下半身だと女性はみんな気持ちよくなるものだと、でも妻は違っていた。初めて自分の大きな下半身に少しの後悔をしました。
* 話は戻りますが「私はコーヒーは大好きで、朝食は必ずコーヒーと食パンと決まっています。奥さんの入れたてのコーヒーはいただきたいのですがでも、私の下半身が激しく暴れだして収まりがつきません。

 しっかり、コーヒーを味わうためにも先に奥さんをいただきます。」「佐藤さん、うれしいわ私のどこが一番好き?」「もちろんその大きなおおきな、おっぱいが好きです。私の見立てでは、90センチのFカップと見ていますが合ってますか?」

「やっぱり、おっぱいがすきなのね。ちゃんと触って確認してみてほら、こうして両手で左右の乳房をやさしくゆっくりと、ほら本当に90センチのFカップだと思う?」「奥さん触ると、さらにボリュームが違います。これは、もっとありますね。ますます興奮しちゃいます」

「そうでしょう、バスト95センチでHカップあるのよ。こんなサイズなかなかお目にかからないから、想像つかないでしょう。好きなだけ触って、Hカップの大きさを堪能してくださいね」「すごいですよ、この大きさで、垂れていないしっかり上を向いている乳房。

 もうたまらないですよ、この際だからいいますけど、妻のおっぱいがBカップなんです。もちろん分かって一緒になっているのですが、それが物足りなかったんです。毎日このおっぱいが拝めるなんて、白石さんの主人がうらやましいです。」「でも、うちの主人、私のこのおっぱい好きじゃないのエッチのときは必ず正常位なの、なぜかというと、騎上位だと、私のおっぱいが揺れるでしょう?それを見るのが気持ち悪いって、分かってて結婚したくせにね」

「ということは、ちょうどこの夫婦交換はそれぞれの好みにあってて、ちょうどいいって言うこと」「そうね、じゃあ、佐藤さん私が上に乗って腰を揺らしまくってもいいってこと?」「もちろん、むしろ、奥さんのHカップの揺れ具合を下から、凝視しながら、両手で鷲づかみにしてやりますよ!」

「うれしい!でも私、結構腰の動き激しいけど、佐藤さんは耐えられる?エッチな動画で研究してるから、すぐイッチャうんじゃないかしら?そうしたら、佐藤さん、私許さないからね!なんちゃって」「そこまで言うんだったら、受けてたちますよ!下から私の長い下半身が、奥さんの奥のほうまで突き刺さって、しかも私の下からの突き上げで何度もイカせてやりますから覚悟してくださいね!ご主人の突き上げとは訳が違うんですから」

 そういって、2人は唇を重ね合わせ、むさぼるように求めあいました。自然とお互いの大事な部分へと手が導かれていきます。「奥さんもうこんなにビチャビチャにして、いつでも挿入できそうじゃないですか?結構スケベですね、それともほしくてたまらないんじゃないのですか?」

「佐藤さんこそ、こんなにしちゃって、先にもう汁がが垂れてますけどこんなことで、私の腰の動きに耐えられるかしら?もう今から、ギブアップしてもいいのよ?」「奥さん勝負ですよ負けませんからね。いや勝負っておかしいな?お互い気持ちよくなりましょうよ」私たちは、白石さん夫婦の寝室に移動し、私はベッドの上で仰向けになりました。

 硬く反りたった下半身がピクン、ピクンと反応しています。白石さんはうれしそうに私の下半身に跨り、右手で私の下半身を自らのグチョグチョの肉壷へと導いていきました。「今からは私のこと真理奈って呼んで!お願い。私も佐藤さんのこと、ヒロシって呼ぶから、いいでしょう。ねえヒロシいくわよ、こうしてほら、あーーっ、すごい!。ヒロシのチンコ奥まで当たってるっっっ、これよ!!私のほしかった快感!!ヒロシのチンコはもう私のものだからね!!」

「真理奈!もう私のチンコに参っているんじゃないか?ほらこうして、下から突き上げてやるから、あっっっ、この締め付け具合たまらないよ!!しかもこのおっぱいの揺れ具合、私が見たかったのはこれなんだよ!!真理奈のおっぱいこそ、もう私のものなんだ!誰にも渡さないぞ!!」

 真理奈さんの腰の動きは確かに想像を超える激しさでした。緩急自在。深く浅くを繰り返し何度も射精を耐えました。真理奈さんはさらに私の顔をおっぱいで押さえつけ、その弾力に下半身は更なる絶頂を迎えていきました。しばらくして、私は絶頂を真理奈さんの中で迎えました。

「ヒロシさんすごく気持ちよかった。でも私の勝ちねこの勝負もし悔しかったら、ヒロシさんにもう一度チャンス上げますよ。おっぱいかお口かどっちがいいですか?できるなら、私が立たせてあげますよ!」そういうと、私の下半身を口に含み激しくスロートしてきました。

 私も意地があり、何とか再戦できるくらいに立たせました。「ヒロシさんすごいじゃない1じゃあ、もう1回するってことね」「じゃあ、今度は後ろから私が真理奈のこと突いてやるから、覚悟しろよ!」そういうと真理奈をベッドで四つん這いにさせ、後ろから挿入していった。真理奈のお尻もなかなかの張り具合であった。

「きてきてもっと奥まで、あーーっっ、いいわぁーーすごくいいっ、奥まで当たってるし、しかもさっき出したのに、もうこんなに、ヒロシさんってなんて、たくましい」「さっきのお返しだからな、いくぞ!真理奈!」そういって、腰を動かし始めました。合間にはお尻をスパンキング。これやってみたかった。すごく征服感がたまらない。

「いいわぁあ、もと、私のお尻ぶって、お願いだから激しいのがいいの、お願い」そういわれるともっとやらなくてはいけません。お尻が赤くはれ上がりながらも、チンコも挿入を続けました。そして今度は真理奈が先に果てていきました。

「この勝負、引き分けだよ、これからもよろしく頼むよ真理奈さん。」「ヒロシさん私こそ、お願いねいつでも待ってるから」気づけばもう夕方になっていました。その後も一緒にシャワーをし、お互いの股間をまさぐっ、何度もイキました。何とか冷静になり5時くらいに部屋に戻りました。

 その晩、妻が仕事から帰ってきました。特に妻のことは追及しませんでした。ただその晩は妻のことも激しく犯しました。そう夫婦の行為ではなく、犯したというのが正解でしょうか、妻は今日の私はいつもと違うといって、かなり激しくよがっていました。でも、私は妻とつながっている間もずっと、頭の中は真理奈の裸しか想像できませんでした。

 あの日から3ヶ月くらいがたったでしょうか、今でも夫婦交換状態は続いています。お互い暗黙の、というか知ってて知らない振りをしている状態で、お互い楽しんでいます。そしてそれとなく今の状況をつかんでいる私たち双方の夫婦。私は白石さんの主人へ提案し、近々4人で温泉旅行へいくことを提案しています。

 もちろんOKをもらっています。もちろん夫婦交換の乱交旅行になるに違いありません。今からがすごく楽しみです。もちろん、そのときの出来事も投稿できたらしたいなと思っています。

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