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★テレクラから女をGETしセフレへ

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2016/09/01(木)
 俺は今年で50になったテレクラの常連。先日の夜7時頃、俺はテレクラ(歌舞伎町)にいた。何本目かの電話だったが丁寧な口調の女性だった。名前を聞くと「ミクと言います。」年は29歳、テレクラに電話したのは久しぶりとの事だった。西武新宿の駅前で20分後に待合わせ。

 ショートヘア黒髪で小顔、スタイルのいい女性だった。ミクの気が変わらぬうちに近くのラブホへ。部屋に入るとイスに腰掛け互いに短い自己紹介。一緒にシャワーに。黒色下着姿のミクに勃起してしまい。Dカップくらいの形の良い乳房。両足も長くて。

* 160cm中程の身長だった。目はパチッとしていて歯並びも良く。彼女の雰囲気にプライドの高さが伺えた。「学生時代に少し新体操をやっていました。」なんでも大阪生まれらしい。だけど言葉に訛りは無かった。互いに体を洗い終えてベッドへ。「あの、少し暗くしてください。」「綺麗な身体だからこのままで。」

 俺は拒みながらミクを押し倒して覆い被さり、彼女の顔や唇、首筋や両耳にキスを落としました。「あっ・・。あっ。あっ。」控えめな喘ぎだった。可愛くて美人だがプライドが高そうな彼女。身体を俺に支配されている感覚に抵抗していたのかな。

 歯並びのいい口元に舌を入れた。レロッレロッ。と浅く深く舌を出し入れ。ミクは最初、口元を引き締めて舌の挿入を防いでいたが、徐々に口元が開いてきた隙に俺は舌を深く口腔内に挿入した。「んんんんん。あっ。あっ。んふう。」レモンの香りがする口元。リップクリームの香りかな。

 じゅじゅっ。ちゅーっ。じゅるっ。ぴちゃっ。厭らしいキスの音をさせながら夢中でキスを満喫。ミクの口元から互いの唾液が溢れてきていた。何か首を横に振って、イヤイヤしながら涎を手で拭っていたが次第に動作が止まってきて、ミクの抵抗が止まってきました。

 時折、唾液交換のキスをしながら、俺は形のいい乳房を揉みまくり。「あん。あっあっ。んんんん。」高いブライドをまだ少し保っている喘ぎだった。ミクの口元は涎だらけ。だけどレロッ、としたキスをしている最中もミクは大きくて可愛い両眼を開けたまま。

 俺もキスするときは両眼を開けているので見つめ合ったままのキス。興奮した俺の勃起は痛いぐらいになっていた。乳首を舐めて吸いまくった後、ミクのクリをクンニした。アソコは少し黒ずんでいた。すでに潤い洪水状態。ツンッ。とくる匂い。ピチャッ。ジュジュッ。

「あっ。あぁあん。あん。あっぁああああ」急に甲高い淫らな喘ぎ声。ミクの育ちの良さそうな雰囲気は壊れていて、メスの本能のまま善がっていた。大阪生まれで東京の大学に通っていたと言っていた彼女。おそらくお嬢様育ちだろうと感じた。

 メスの匂いが、きつくなりミクのアソコは愛液で潤ってきたので俺は勃起をミクの口元に。仰向けの彼女は起き上がり勃起を片手で摩りながら徐に咥えてきた。ジュッ。ジュッ。ジュジュッ。レロッ。お嬢様のディープスロートはまさに圧巻だった。

 喉の奥まで深くスロート。優しく擦りながらショートの黒髪が上下動を繰り返していた。その時も可愛くて大きな両眼は開いたまま・・。5分くらいミクのスロートを満喫した後、俺は勃起を抜いた。我慢汁と彼女の唾液でテカテカの亀頭部にミクは、ベッドの上に置いてあったコンドームに手を伸ばした。

 じっと見つめながら袋を破き口元にゴムを加えた。「男の人って、こうすると悦ぶでしょう?」「うん」彼女はソープ嬢の様に勃起を咥えてスロートしながらコンドームを根元近くまで装着した。

 ズンッ。メリメリッ。長い両足を開いてからインサート。「あっ、あぁああ」メスの本能に任せながらミクは背を仰け反らせた。正常位でピストン。膣内は潤っていて膣壁を擦る度に厭らしい音がしていた。ヌメッヌメッ。とした様な音。ミクの乱れ様はお嬢様の面影は無く、下品で汚れたソープ嬢の様だった。

 ミクの綺麗な上半身に涎まみれのキスを落としていくと、彼女は長い両足を俺の腰にまきつけてきた。俺はミクを起こして対面座位の体位に変えてミクの膣壁を摩擦した。ミクは狂った様に身体を震わせながら自ら腰を前後に揺すって来た。

「あん。あっあっあっ。」自らの腰の律動に合わせた喘ぎ声。俺はキスを繰り返しながらミクの唾液やレモンの唇を満喫した。ジュジュッ。ジュッッ。チュー。唾液塗れのキスの嵐。腰が疲れてきたので俺はバックスタイルへミクを誘った。ミクは綺麗で形のいいヒップを俺に向けてきた。

 20代最後の綺麗な肢体は四つん這いになっても痙攣したままだった。俺は本能的にコンドームを手早く外した。バックなので両目を開いていてもこちらは見えない。ズンッ。パン、パン、パン。・・俺は深く激しくミクの潤った膣壁を摩擦した。気持ちよかった。

 形のいい綺麗なヒップを両手で何度も何度も叩いた。「あんあんあん。あぁああ。あっあっ。んん。」射精間近の感覚。パンパンパン。ミクの膣壁の感触にジンジンと勃起が反応してしまい、そのまま・・。「うっうっ。うぉ。」ミクの膣内深くに射精してしまった。

 暫くは膣内射精の感触を満喫。ミクも激しく肢体を痙攣させていた。荒い息。喘ぎ声。俺がイクまでの間、何度も何度も昇天して肢体を激しく痙攣させていた彼女。力尽きてベッドへうつ伏せに潰れて落ちていった。俺は征服感に酔いしれた。「・・・。」ミクに膣内射精がバレていた。

「もう。中にだしたんですね。」彼女は起き上がりシャワーへ。暫く念入りに洗っていた様子。戻ってきて「安全な日だから多分大丈夫ですけど。。。」俺は賺さず彼女に2枚手渡した。「ありがとうございます。」笑顔で言ってくれた。その隙を突いてミクに精液と彼女の涎だらけの
亀頭を口元へ。

★投稿画像満載★なので見るだけでもウキウキします「ワクワクメール」

 ミクは抵抗せずに咥えてくれた。ジュジュッ。ジュルッ。レロッ。チュチュッ。黒髪のショートヘアが再び前後していた。暫くして限界がきたが、そのまま続けさせてミクの唾液だらけの口腔内に精液を放出した。「。。!!」ミクは異変な感触を受けて前後の動きを止めた。俺は出し切るまでミクの頭を両手で押さえ付けていた。

「んんん。ふはぁ。あぁああ。」彼女は口元から白い精液をだらしなく零していた。その日からメール交換が始まり、セフレ成立。

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