Hな告白や体験談ブログ

女性のHな告白や体験談・男性のHな告白や体験談を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
Hな告白や体験談ブログ TOP  >  ◆男性の告白・体験談  >  その他体験談 >  ★入院しても男の性は元気です
★18歳未満の方は閲覧禁止★
当サイトは18歳未満の方の閲覧は禁止です。即刻退席をお願いいたします。

★当サイトの問合せはこちら

★入院しても男の性は元気です

 6月上旬にギックリ腰で10日ほど入院しました。いやぁ、大変でしたよ。日増しに体中痛くなって、腰以外でも首は回らなくなるし、腕は上がらなくなるし、膝、足首は神経痛が出てきて、まさに「寝返りも打てない」状況でした。でも、ほかの部分は元気なんですよねぇw

 ひーひー言いながら、タバコ吸いに喫煙室まで歩行器使って行ったりしてました。退院まで、何度か風呂の機会がありました。上体をどこかで支持していないと何ともならないので、ヘルパーさんに介助していただかないと入浴は困難でした。
 1度目の入浴はまったく余裕なく、まさに「なすがまま」「きゅうりがパパ」状態で、とにかく「汗を流したい」「手伝ってもらってありがとう」以外の気持ちはありませんでした。本当に脱ぐのも大変だったです。…ちょっと…かなり…タイプの妙齢のお姉さんで、元気ならアタックしてました。

 残念ながら、そこまでの余裕はありませんでした。「前のほうは自分で洗いますか?」お姉さん「…はい」自分、今を思えば惜しいことをしたものだと思います。その翌々日、2度目の入浴は、じつのところ結構の余裕がありました。

 時間が来て呼ばれたので行ってみると、なんと1度目と同じヘルパーさんです。「痛いょ〜」などなど少し甘えてみました。ひーひー言いながら脱衣して着座。シャワーの温度を確認して、足先、手先からかけていきます。タオルで泡を立て、手際よく上体のほうから洗っていってくれます。

 ここで、思わぬ妄想をしてしまい愚息が頭をもたげます。気がついたと思いますが、何も言いません。いたずら心で、胸に手を伸ばしてみました。「こ〜らっ!いらんことせん!」と怒られてしまいます。防水エプロンのゴワゴワした感触越しの、柔らかい感触が手に残りました。

 せっかくですので、タイミングをみて抱きかかえるようにお尻を触ってみます。こちらは防水布は回っていないので、ふくよかなお尻をショーツが包み込んでいる様子が手にとって分かります。ついでに、ショーツのラインもたどっておきました。「もぉ〜!ダメだって!」また怒られてしまいました。

 今度は、目線の高さまでしゃがんで真顔で怒られました。なんか、衝動的にヘルパーさんを抱き寄せてキスしてしまいました。少し離して…角度を変えてもう1度キス。今度は少しディープ。あさっての方向に出続けているシャワーの音が響きます。

 防水エプロンが素肌に触れる感触に妙な興奮を覚えながら、お互いの手指は頭から首筋、背中から臀部へとカーブを描きます。しばしの抱擁のあと、ふと離れます。「これ…」恥ずかしくも、怒張した愚息を指さしました。

「…あららwしょうがないわねw」「手袋あったら気持ち悪いよね。」スルッとビニール手袋をとって、やさしく愚息を触ってくれました。玉袋から肛門付近、竿もサワサワと触りつつ。こちらからキスを求めると、髪をかき上げながら応じてくれました。

 程なく、白濁液を放出しました。いやぁ溜まってるのなんの。「内緒だよ」お姉さん「な・い・しょ」自分、お互い、口に人差し指を当て確認しました。

 ひーひー言いながら脱衣場へ移動。体を拭いてもらいながら、目線が合ったら時々キス。一通り、身支度をしてもらって廊下で歩行器をあてがってもらってから、努めて明るい声で「お世話になりました。」と一言。「お大事に。」とお姉さん。

エッチな人妻と夢中になりたい方。大手ですから安心です。「PCMAX」

 その後、廊下ですれ違っても軽く会釈をするぐらいでした。症状も軽快し自宅療養となりました。今では日常に復帰しています。なんか、ヘルパーのお姉さん…好きになってしまいました。でも、どうにもならない。。内緒のはずなのに、板に書いてごめんなさい。

↓他のHな体験談を見る

[ 2016年08月26日 11:51 ] その他体験談 | TB(0) | CM(-)
トラックバック
この記事のトラックバックURL

musyuusei動画無料
大人のオモチャ
全記事表示リンク
カテゴリ1
ハッピーメール
ハッピーメールバナー
スマートフォンQRコード
スマ―フォンQRコード