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★ど真ん中のストライクな一日だった

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2016/08/13(土)
 ドシャ降りの中、仕事帰りに以前住んでいたご近所の奥さんが、雨宿りをしているのを偶然発見して、声をかけて送るからと言って車に乗せました。俺は39で、その奥さんは年上の45なんですが、清楚な見た目と、若々しい顔立ちから年齢より若く見られてます。

「敬さんありがとう、この雨で本当に困ってたの。でも本当に久しぶりよね、元気にしてましたか?」積んでいたタオルを渡しながら「離婚してからは、女性に関してはサッパリですが、仕事の方は忙しくて今日ようやく一段落したんですよ」
* 離婚した妻と仲が良かった仁美さんは、引っ越してから初めてその日に再会して、強くなる雨の中でも車内は明るい会話が続きました。「〇〇まで出張している旦那は大丈夫かしら?雨はどのくらいの範囲まで降ってるのかな」あの旦那が出張で居ないのか…、一人娘はすでに嫁いでいるので家には仁美さん一人だけそんな考えが頭に浮かんだ。

「〇〇なら今日はたしか曇りでしょう?、今日帰ってくるのなら厳しいかもしれないけど」「帰ってくるのは一週間後なのよ、良かったわ雨じゃないのならね」雨に濡れた髪、タオルで拭いたとはいえ肌に張り付いたブラウスと、透けて見えるキャミソールとブラ紐がいやらしく見えた。

 そんな仁美さんを見ながら、わざとクーラーの設定温度を下げ、寒いと言うまで黙っている事にしました。渋滞する道路、この先で道路が冠水しているみたいで、道路情報の電光掲示板にも情報が載っている。「冠水でこの先進めないのかもしれないね、仁美さん遠回りになるけど、この渋滞を回避してもいい?」「敬さんにお任せします」

 偶然に目撃したのが始まりだけど、地方の町に住んでいる仁美さんがわざわざ街まで出てきて、運転のできないのは知っているので、仁美さんの交通手段は電車かバスしかないんですが、電車は大雨で運転見合わせで、バスは冠水している路線を走っているから、大幅に遅れている。

 リスクは高いけど、仁美さんが住む町まで山を抜ける道を選びました。濡れた服にクーラーの冷気が当たると、身体の熱はどんどん奪われ、そうなると次に来るのは冷えた身体は尿意を感じてくる。

「あの…、ちょっと寒いわ…」「あっ!ごめんなさい、すぐ暖房にするから」脚をモジモジさせて、明らかに尿意を我慢している仁美さん。すでに山の道に入り、ここから30kmはある道程に、コンビニやトイレを借りられそうな店舗は一つもありません。

「仁美さん、トイレ我慢してるの?」「その…実はそうなの」外は大雨、たしか道路維持管理の車両倉庫みたいなのが途中にあって、唯一雨を凌げる場所だったはず。「コンビニまで戻るのは我慢できないと思うから、仁美さんが嫌じゃなければこの先に屋根のある建物があるから、外でしちゃいなよ」

 嫌がるそぶりの仁美さんだったけど、限界に近い仁美さんは「お願い」と慌て気味に声を出して頼んできて、到着すると建物の裏側に助手席を平行に止め、「早くしておいで」と言うと、すぐに車から降りてしゃがみ込んだ。

 俺はティッシュボックスを持って運転席側から傘を差して回り込むと、スカートを捲り下着を膝まで降ろし、しゃがみ込んだ仁美さんがそこに居て今まさにオシッコが出るという寸前だった。

「仁美さん、ティッ…あっ、ごめん」「キャー!!あ…見ないで!!お願い見ないでー!」驚いてしまった仁美さんの股間から勢い良くオシッコが飛び出し、一度出だしたモノはなかなか止まらない。オレに見られながら放尿をしているんだから、恥ずかしさもMAXだったでしょう。

「仁美さんだけ恥ずかしい思いはさせないから、オレもオシッコしちゃうからね、これでお互い恥ずかしいところを見られた仲になるでしょ?」そう言い切る前に、俺はぺニスを取り出して放尿をした。

 別れた妻にも良く言われたけど、俺のモノはいわゆるデカチンで、勃起すると缶コーヒーくらいの太さに長さは500のペットボトルほどあります。通常時のペニスの大きさに、俺の放尿姿というよりペニスに見とれている仁美さんでした。

 放尿を終えて、ペニスを出したまま仁美さんに近寄り、ティッシュを手渡し「これでお互いさまだね」ニコッと言うと、仁美さんは見られていることすら忘れ、慌ててマンコを拭いて立ち上がろうとした。その目の前に、拭いている姿に勃起したペニスがあり、仁美さんはその大きさに固まったんです。

 明らかにその目は欲しがる目をしていて、オシッコが先に少し残っていたけど、仁美さんの唇に当てると自然に口を開いてカリをくわえてきました

カリを飲み込み、竿の途中までしか口に入らないけど、仁美さんは何か糸が切れたかのようにしゃぶりだして、俺のベルトに手をかけて外し、下を脱がせてきた。そのフェラを味わいながら、自分で上半身の服を脱ぎ、仁美さんも一度立たせて全裸にした。

 大雨の中、雨に打たれながらお互いに求め合い、立ちバックや仁美さんを車のボンネットに座らせて挿入したり、ずぶ濡れのまま求めあった。いくら声を出そうが大雨が声を掻き消してしまうので、仁美さんは何回も身体を痙攣させて絶頂し、最後は俺に脚を絡めて中出しをせがみ、膣奥深くに精子を受け入れた。

 タオルで身体を拭き、仁美さんの股に新しいタオルを敷いて全裸のまま車で休んでると、マンコからは精液が逆流しつづけている。M字で俺に見せつけるように「こんなに興奮したのは初めて」「俺もいやらしい仁美さんに興奮してしまったよ」「これからは…仁美って呼んでよ…」

「いいの?」(コクッ)頷く仁美さん。「まだ出来る?」ペニスを握りながら問い掛ける仁美さんに「もちろんだよ」そう言ってキスをした。明け方まで計三発を仁美さんの体内に射精して、仁美さんを送り届けた。

 旦那が出張の間、夜になると最終電車で俺の部屋にやってきて、始発で家に帰る生活を仁美さんは続けた。45のマンコに避妊無しの中出しを今でも時間を見つけては続けています。レスに近い夫婦生活もあるけど、旦那の粗チンにはもう何も感じないと仁美は言ってます。

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