★プライベート話から男女の仲に展開

 得意先の経理担当の事務員さんは当時40歳。小柄で笑うと笑顔の可愛い美人系のスリムな熟女でした。最初は挨拶をするだけだったのが、世間話をするようになり、そのうちプライベート事も話する仲になった。

 夕方訪問したとき、彼女の退社時間と同じになり駐車場まで歩きながら話をした。冗談で食事でもどうですかと誘うと、うれしいとの返事、ご主人が仕事で遅くなる日に食事に行く約束をした。レストランでの食事の間、家族のこと恋愛のことなど話が盛り上がった。



 食事も終わり彼女に車を止めていたところまで送り、暫く車の中で話をしていた。外は雨、人も車も通らない場所。彼女の肩に手を回すと頭をもたげかけてきた、キスをすると彼女の方からも舌を絡ませてくる。シートを倒しブラウスの上から胸を触った。

 服の上からではわからなかったが、放漫なバストであった。ボタンをはずし、ブラをたくし上げると身体に似合わず大きな乳輪と乳首、指でつまむとピクッと身体が反応した。乳首を舌先で転がすと、喘ぎ声とともに頭を押さえつけてきた。

 スカートに手を入れようとしたところ、その日は生理だと言うではないか、残念と思ったら、彼女の手が股間に伸びてきた。大きくなったペニスをいとおしそうに触り、ズボンをずらせていきなり舌先で亀頭をナメまわす。

 根本までくわえ込みいやらしい音を立てながらのフェラ、彼女のテクニックに思わずいきそうになったが、彼女はやめそうにない。口に出してという言葉に甘え、たまりにたまった精液を放出した。ティッシュを差しだそうとすると、いいのと飲み干した。そのごまだ元気なペニスを綺麗になめてくれた。

 彼女とは2回目のデートでホテルに仕事場の彼女とは全く違う、淫乱な女性に変身し、たっぷり楽しみました。


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