★知合いの大工さんの羨ましい告白

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 私の仕事での付き合いのある大工の上田さん(仮名)の話です。 上田さんは関東の有名国立大を卒業してから3年ほど一流商社に勤めた後、大工に転身した変り種です。 現在の歳は43歳ですが、学生の時から鍛え上げた筋肉マンです。

 容貌は頭は少し禿げ上がり、どちらかといえば吉本にお勧めしたいタイプです。仕事の時は真冬でもタンクトップで仕事をします。主な仕事はリフォームが主流です。私はある時期からある疑問を持ち出しました。


 それは初めの頃の打合せ時は施主の奥さんが私の横に座り、上田さんが向かいに座って打合せをしていたのに、いつもある時期から奥さんは上田さんの横に座り、さも親しげに話をする様になる事です。 

 ある日、私は「上田さん!奥さんにいつも気に入られ、私も仕事がしやすいですよ。」と言った時、上田さんはニヤリと笑い「いつも、頂いていますから。」と言った。「えっ!どういうこと?」と訊ね直すと、またニヤリと笑って言った。「だから、今のSさんの奥さんも、前のTさんも、その前のKさんも・・頂いたって事ですよ。」

「頂いたって?まさか・・!」「そのまさかです。」そして上田さんの話が始まった。「私は気に入った奥さんは全て頂く事にしているのですよ。歳は関係ないです。去年のHさん覚えていますか?61歳ですがいい女ですよ。」確かにHさんは歳には見えず上品な奥様といった感じの方でした。

「15年ぶりだと言って私の股座に顔を突っ込んで来て私の息子を舐め回していましたよ。今でも時々会ってお相手させて頂いていますよ。」上田さん曰く、「確かに初めはレ○プです。後ろから抱きすくめ近くの和室か寝室に連れ込み、いきなり挿入するんですよ。

 私は最低1時間は抜かないでいられるから、気が付くと奥さんが上になって腰を振っていますよ。」確かに180近い筋肉マンに急に後ろから抱きすくめられると普通の女性は逃げる事は出来ないと思う。「今のSさんの奥さんは5日目の朝に頂きました。毎朝仕事前と帰りに2回づつしていますよ。」私は半年前に工事したYさんの奥さんの事を思い出していた。

 Yさんは新婚1年目で清純な感じの確か28歳の超美人さんでした。「じゃあ・・Yさんの奥さんも・・?」上田さんはまたニヤリと笑い首を縦に振った。あの超美人の奥さんがこのおっさんにやられたとは・・

「Yさんはさすがに抵抗が激しかったけど、終わりの方は自らバックで腰を前後させていましたよ。その日は5回連続でぶち込みました。次の朝行くといきなり私の息子にしゃぶりついて来ましたよ。それから工事が終わるまでの半月、毎日3回づつはしたかなあ・・」私はあの清純そうに見えたYさんがと思うとショックを隠せなかった。

「あの超グラマーなWさんは?」「ああー、Wさんは最高にいい女ですよ。今でも週1で会っています。SEXの相性がぴったりだと言っていつも騎上位でバストを揺すっていますよ。」上田さんにも失敗はあるそうです。

 10年ほど前、同じように朝ベッドでそこの奥さんと行っている時、突然訊ねて来た旦那さんの57歳の姑さんに現場を見られたとか。でも、1時間後は嫁、姑ふたりとも歓喜の声を上げてベッドで上田さんに抱かれていたそうです。

 それから工事が終わる1週間、毎日ふたり相手だったとか・・本当の快楽を知ってしまった女性とはこんな者なのかと思いました。これから新しい施主の奥さんの顔がまともに見れなくなります。


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