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★田舎の古本屋で痴漢に合いました

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2016/08/07(日)
 ちょっと前の話なんですけど良ければ… 普段電車なんか乗らないし、田舎なのであんまり痴漢に遭うこともないのですが、夜1時まで営業している古本屋さんで痴漢に遭いました。夜ふっと思い立って本を探しにその古本屋さんへ行ったんです。

 私はスカート派なのでその日の服装はキャミの上からカーデを着て、下はフレアーミニでした。時間は12時半を回りもうじき閉店…。それでもお客さんはちらほらいて、棚に寄りかかったりしながら本を読んでいました。その古本屋さん、棚と棚の間が狭いんですよね。
* しかも監視カメラは少ないし、店内がちょっと薄暗いんです。だからどうしても本を探して歩いていると、人がいるところはすれ違うときに体が少し触れたりするんです。更に少女漫画とかは店の一番奥にあるんですけど、そこ他に人がいないと完全な死角になるんです。

 他の単行本を探して店内をウロウロしてから少女漫画の方に足を向けました。ウロウロしてるときにやけに同じ人とすれ違うなーと思ってたんですけど、 本を探してるんだろうと思って最初は気にしてなかったんです。少女漫画の棚で目的の本を探したり少し立ち読みしてたんですが、さっきすれ違った人がまた歩いてきました。

 男の人でも少女漫画は読むでしょうから、そのときも通り易いように少し棚に寄って後ろを空けたんですよね。そしたらすぐ後ろで止まるから、真後ろの棚に目的のものがあったのかなーと思ってちょっと横に移動したんですよ。すると何だかお尻に当たります。

 狭いからかなーって思ってたんですけどそこで気が付きました。私はずっと棚の方を向いて本読んでたんですけど、その人後ろの棚じゃなく私の方向いてるんですよね。振り向けないから気配でしか分からないんですけど、段々近付いてきてるんです。

 何となく逃げよう!って思ったときには遅くてスカートの下から手を入れられてました。太ももから下着まで指が動き下着の上から撫でられました。急なことで吃驚して声も出ませんし動けません。動けないのを良いことにどんどん触り方がいやらしくなっていきます。私のあそこを下着越しに指が前後します。

 力を入れたり抜いたりして刺激され、反対の手で同時に下着越しにクリちゃんをこすられてしまい、段々と頭がぼーっとしていきました。耳元で「湿ってきたね…」と言われた瞬間に下着をずらして指が入ってきました。直にあそこで指が動かされます。

 指を当てて中に入れずに前後に動かされ、反対の手も直にクリちゃんを触ってきました。嫌だと思いながらも濡れてしまうんですよね…あそこから出たぬるぬるしたものを潤滑剤にクリちゃんを刺激され、益々濡れてしまいます。

 周りには人がいませんが、閉店前なのでいつ店員が店内を巡回してもおかしくない状況で、ついに指をぐっと深く突き立てられました。そしてそのまま指を出し入れされ、くちゅくちゅと音がしだしました。恥ずかしさと嫌悪感とで頭の中はぐちゃぐちゃなのにあそことクリちゃんを絶えず刺激され、段々と声が漏れそうに。

「ぐちょぐちょだよ、外に出て挿れよう」って言われながら、指を激しく出したり入れたりされ一生懸命声をこらえ、このままされたらイっちゃう!!ってところで足音がしたので指が抜かれました。その隙にずれた下着もそのままに急いで店を出ました。

 車に乗り後をつけられていないことを確認して他の場所に移動し、やっと安心しました。ずれた下着を直そうとしてぐちょぐちょに濡れているのに気が付いて吃驚しました。怖かったし嫌だったのにこれを書きながらまた濡れてきてしまいました。

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