.
.
.
.
.

★海の家での楽しかった事(SEX)・・2/2

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
2016/08/04(木)
 アヤと友達はごねてるようすだったが、アヤはしっかりと友達のチンコを握り、上下に動かしながら「私たちも行こうよ」と言って友達とテントのほうに歩いて行った。残された俺達2組は少し離れた所にいた。しばらくすると「あっ…んん」とゆう喘ぎ声が聞こえてきた。

 もちろんミキちゃんの声でそれはじょじょに大きくなっていった。俺はミキちゃんのことが気になってしょうがなかった。しかし隣にいるクミコと激しくキスをしていた。チンコはビンビンに立っていてそれをクミコに握らせておっぱいを揉みまくっていた。
* 少し離れた所から「チンポしゃぶって」と言う友達の声が聞こえ「んんっん」という、ミキちゃんの声が聞こえた。うす暗いさきでミキちゃんが、頭を上下に動かすのがぼんやりと見えた。クミコはそんなことには気付かず「あんっ…あああん」と喘いでいた。

 クミコにチンコをしゃぶらせつつ、俺はミキのことが気になってしかたなかた。クミコとの行為より、かすかに見えるミキの裸と喘ぎ声に興奮していた。しかし目の前にあるクミコにも興奮していたのは確かで、69をした後バックでクミコに挿入した。

 そのままバックでつきあげながらもミキのことを捜していた。暗がりで発見したミキはすでに友達に入れられている状態で、口を手で被って喘いでいた。俺はクミコをバックのまま動かし、ミキちゃんと友達のほうに近付いていった。

 シートの上で正常位で友達はミキちゃんをハメていた。形のいいプルンとした。オッパイがブルブル揺れていた。友達は俺に気付くとミキちゃんの乳首を舐めて俺報を見ていた。興奮しつつ、俺もクミコを正常位にして突きまくった。

 クミコは大きな声で喘いだ。俺も興奮して動かしまくった。でもそれはクミコに対してではなく騎上位で腰を動かしている。ミキを見てだった。「クミコちゃん喘ぎまくってんじゃん」友達が言った。俺は複雑な気持で「ミキちゃんも凄いじゃん」と言って喘いでるミキちゃんを見ていた。

「あああん…ああんあっんんん」「うふっんん…ああああん」二人の女の子の喘ぎ声がおおきくなった。「ああっヤバい、俺もう出るわ」と言って友達がミキちゃんからチンポを抜いて離れた。友達はミキちゃんの口にチンポをもっていき頭を抑えて動かし始めた。俺の目の前に、だらしなく開かれた脚の奥のミキちゃんのマンコが現れた。

 ちょうど火にあたってばっちり丸見えだった。おとなしそうな顔に似合わず、ビチャビチャになったマンコだった。興奮した俺もチンポをクミコにくわえさせ、ミキちゃんのマンコに指を入れクリを舐めた。友達が射精する前に俺はクミコの口におもいっきり出した。

 ミキのマンコを舐めながら。友達は出るといいながら、クミコのマンコに入れ、しばらくしてぐったりしているミキの口にチンコをいれ猛然と腰を動かして出した。俺はミキのマンコを舐めながら見ていた。

「ああまじで気持いいわ、クミコちゃんと、もうちょいハメたかったんだけど、さすがにもたんかったわ」友達はミキちゃんの口からチンポを抜いて言った。「ああ」俺はミキちゃんの顔を見ながらそう言った。ミキちゃんは口のまわりに精子をつけたまま、ボーッとしていた。

「とりあえず体洗いに行こうや」「そうだな、のこりの2人も気になるし」俺はミキちゃんの水着を手にとり肩をかして、テントに向かって歩いた。俺は興奮したせいか、大分酔いは醒めてきていた。しかしミキちゃんはまだベロベロで、肩をかしても真直ぐ歩けずフラフラしながら歩いてきた。

 テントの近くの蛇口にホースをつないで、体を洗った。焚き火もなく真っ暗だったが、月の光りでうっすら見えるミキちゃんの体をボディーソープで優しく洗い流した。友達はすでにクミコにフェラチオをさせていて、クミコのかすかな喘ぎ声が聞こえた。

 テントに人影はなく、ふと車を見ると俺達のバンに明かりが見えた。バスタオルを体に巻いてミキちゃんを連れてバンに向かった。バンに着くとすでに「あああん」という声が漏れていた。一応ノックするとドアが開いた。リクライニングされた車内に4人が裸でいた。ドアを開けた友達はトモコにバックで入れている状態だった。

 アヤはフェラチオの真っ最中でチンポのしゃぶりながらこっちを見た。「もうミキちゃんとやった?」友達がトモコに入れながら聞いてきた。「いや、俺はクミコとやった。ミキちゃんは○○がやって、今はクミコちゃんとやってるよ」「まじで?俺達も今2回戦始めたところなんだよ。この2人3Pの経験あるんだと。意外にヤリマンだよ」

「こっちにきてとりあえず入れてみ。結構いいぜ」アヤにフェラさせながら友達が言った。ミキはすでにオッパイを揉まれて始めいた。俺は車内に入るとアヤのマンコに指を入れ動かした。「あああん、いいっ、ああん」「こいつまじそうとう淫乱だよ」あやのマンコはすでにビチョビチョで指を入れると卑猥な音をたてた。

 すると友達はアヤから離れミキに「はい、しゃぶって」といってチンポを向けた。もう一人の友達も「ミキちゃんのマンコ御開張〜」といって俺達に開い見せた。明るい中で見るミキのマンコはすでに濡れておりピンクのビラビラが光っていた。ミキは友達のチンポにフェラをし、マンコを舐められヨガっていた。

 俺は(俺がやりたいんだよ)と思いつつトモコにフェラをさせ、アヤを攻めていた。俺は硬くなったチンポをアヤのマンコに入れた。クミコのとは違いゆるめだが、濡れ片がはんぱでなくチンポに絡み付くようで気持よかった。アヤは「気持いいあんあん」とか、とにかく普段と一緒でよく喘いだ。

 ミキはチンポをくわえながら、指でいじられていた。「俺が先に入れるから」「いや俺が先だって」友達2人はそれぞれ言い張ったが、すぐに1人がミキに挿入した「あああっ」ミキは激しく声を出した。「やべえ、ミキちゃんのマンコ超いいよ」友達は腰を振りながら言った。「ミキちゃん気持いい?」「…気持いいよ…ああん」ミキは悶えながら言った。

 俺はアヤからトモコに移動してトモコにバックから激しく突いた。トモコは一番のエロのようで、腰を振りまくってきた。俺達はそれぞれの3人とやり始めた。アヤと友達は背面騎上位になり友達が「ほら見てみ、アヤのマンコにチンチン入れてる所」と言ってゆっくり動かした。アヤは恥ずかしがる事もなく腰を振った。

「私、アヤとクミコのオマンコは見た事あるよ、前に3Pしたとき見た」トモコが言った。「マジで?」トモコも見せなさいよ〜アヤがヨガりながら言ったので、俺は同じ体勢になって結合部を見せた。恥ずかしいのと興奮したのが一緒になって俺はゆっくりチンポを動かした。

「いや〜んやっぱりエロいね」アヤが言った。ミキは見ているものの何も言わずハメられていた。「ねぇ、ミキのも見せてよ〜」トモコがヨガりながら言った。「ダメ、嫌だよ」ミキは顔を伏せて言った。「そうよ、私達の見たじゃん」アヤも続いて言った。

「見せろ、見せちゃえ」友達が言うと「じゃあ御開張〜」と言ってミキを持ち上げ脚を開いた。そのまま細長いチンポをあてがい、挿入した。すご〜い」「ミキの始めて見た」女達は嬉しそうに言った。ミキは「恥ずかしい、見ないで」と隠そうとしたが友達が手を抑えて、腰を振った。

「ああん いや、恥ずかしい」「すごいね、ミキちゃん丸見えだよ」恥ずかしがるミキに皆が視線を送り卑猥な言葉を言った。「ミキちゃん丸見えだって」「ミキ、オチンチン入ってるよ」「ダメだって。見ないで」「でもマン汁すごいよ」「ミキのオマンコきれいだよ」「クリトリスびんびんじゃん」


 友達がミキのクリトリスを触りながら言った。「あんあん」「ほら気持いいんだろ?言ってみ」「…気持いい」「どこが?」「ほら言ってみて」「…オマンコ」「オマンコになにが入ってて気持いいの?」「…オチンチンが入って、気持いい、ああああん」「ミキエロ〜い」ミキは「オマンコ」「オチンチン」とか卑猥な言葉を言わされながら一段とヨガりはじめた。

 バンの後ろのドアからクミコを連れて友達が戻って来た。「なんだよ、すげえなぁヤリまくりじゃん」「今皆で見せあいしてたんだよ、いまミキちゃんでクライマックスだね」「マジ?じゃあクミコも…」友達はクミコを最後尾に座らせ、後ろからM字開脚をして、クミコのマンコを見せた。

 さっきは暗くて見えなかったが、日焼けした肌としていない白い肌がエロく、さっきまでやっていたからだろう、マンコのビラビラは大きく開き濡れていた。「いいね、めちゃエロい。やらして」とアヤとやっていた友達がクミコにチンポを入れた。アヤはクミコを連れて来た友達に外に連れ出され、バックではめられた。

 俺達は代わる代わる相手を変えてハメまくった。二人にフェラチオさせたり、女同士で乳首を舐めさせ、入れているチンポやマンコを舐めさせたり、まさにヤリタイ放題で、女の子もそれを楽しんで、自分からフェラチオをしてきた。

 ただ俺だけはまだミキとはやっていなかった。皆にヤラれるミキを見ながら、他の3人とやりまくっていた。やり始めてかなりの時間が経っていたと思う。クミコは二人に攻められ口とお尻に射精されぐったりと横になった。トモコは一番最初にダウンし、アヤは手マンをされ「イクイクイク」と連呼し痙攣し横になった。

 ミキは正常位で入れられたまま最後は口にチンポを入れられ射精された。俺はまだ出してなくて、ミキのやっているのを見ていた。友達がミキからはなれ、全員がやり終わったのを確認して、俺はミキに近付いた。

 ミキを中央に寄せて脚を開いた。マンコはもうグチャグチャだった。俺はおもいっきりマンコを舐めた。グチョグチョのマンコをさらに舐めまくった。俺はやっとミキとできる事にかなり興奮していて「ミキ、マンコ濡れ過ぎだよ」といって、わざと音を激しくたてて舐めた。

 友達も女の子も「最後の一戦が始まりました」とかいって俺達を見ていた。69になり勃起したチンポを動かした。手マンでグチョグチョにかき回しながら、クリトリスを吸いまくった。「いやああん、あああ、あん、んんっ」激しく喘ぐミキ。「凄いよミキ。マン汁溢れてて出てくるじゃん」「ミキが一番エロくない?さっきも今も丸見えすぎ」ミキは反応することもできず、ただ喘ぎまくっていた。

 俺は皆に見せつけるように、ミキを攻めた。そして「チンチン入れてって言って」「チンチン入れて」「ミキのマンコに入れてって言って」「…ミキのマンコにチンチン入れて」俺はチンポをマンコにあて、正常位で挿入した。

「ああっ、あんあん」ミキはおれにしがみついて激しくよがった。ミキにキスをしながら俺は激しく腰を動かした。ビチョグチョ、と音がした。俺は興奮してミキの耳もとで「オマンコ見てって皆に言って」とか「オチンチン気持いいって言って」と言った。

 ミキは躊躇わずそれらを言い、腰を振った。皆も興奮してミキと俺のあそこを見たりしていた。そしてクミコに玉とアナルを舐められ、俺は立ち上がってミキの体に射精した。

↓他のHな体験談を見る


この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
管理人がおすすめする「出会い系サイト」です。異性との出会いは待っていても天から落ちてきません。自分が求める出会い種を検討してサイトに訪問して下さい! 又、登録は無料ですので全て登録して試すのも宜しいかと思います。管理人より良き出会いを願っています。(18禁)
PCMAX
サクラがいないサイトをお探しの方必見!会員数500万人突破!!
登録無料・音声ガイダンスでの確認あり
ワクワクメール
手軽に出会いやすい上にサクラゼロ♪

登録無料・音声ガイダンスでの確認あり
ハッピーメールバナー ハッピーメール
理想の恋人、結婚相手をハピメで探そう!(18禁)

登録無料・音声ガイダンスでの確認あり

.
.
.
.
.

 | Copyright © Hな告白や体験談ブログ All rights reserved. | 

 / Template by 家族 ペット 自分史 ブログ
.
.
.
.
.