★オフィスビルの掃除のおばさん

 私は10階建オフィスビルの5階にオフィスを借りている。そのビルは掃除を外注していて、毎日に3人の掃除のおばさんがやって来る。その中の一人がA美だった。小柄だけどスタイルは悪くない人妻で、飲みに連れて行ってと誘ってきたのはA美からだった。

「飲みだけじゃ終わらないかもよ?」と言っても「Hなんだね。でも本気にならないならいいよ」と返してくる。そう言われて動かない男はいないと思うだろうが、私は他にもセフレがいるので、少し悪戯心が湧いた。「都合つけたら連絡するね」と言いながら、A美のお尻を撫でてみた。



 びっくりした様子で一瞬固まった表情のA美だったが「ホントにHなんだね」と笑いながら嫌がらず撫でられたままじっとしていた。それならとスカート越しに暫し人妻のお尻を堪能した。「そろそろ次の階にいかないと」とA美が言ったのをきっかけにその日はそのまま分かれた。

 この時私は、これは楽しめそうだと確信した。私は朝の雑務を済ませると、毎日10階にある喫煙所で一服するのが日課になっていて、その日も喫煙所で一服しているとA美が掃除に現れた。ニコニコしながら「灰皿きれいにしますね」と喫煙所に入ってきたA美が両手で灰皿を持ったのを見計らって、後ろから抱きしめる感じで両胸を鷲づかみにしてみた。

「やっぱり・・絶対触ってくると思った」とA美が笑いながら言った。「嫌ならやめるけど」と言うと「嫌じゃない」と・・。それならと、直接乳首をつまむと「あんっ」と吐息を漏らすA美。背徳的なシチュエーションに元気になった息子をお尻に押しつけると「堅い・・」と言いながら、A美もお尻を押しつけてきた。


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