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★一番おいしかった居酒屋の出会い・・2/2

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2016/07/28(木)
 マユミちゃんはチンポの口からでるところを見たかったのか顔を近づけすぎて、精子が顔や髪にかかりました。「かわいい!!」まだぴくぴくしてる。といってテッシュでふいてくれました。3人で一服するとナナちゃんが「ねー、おにいさん、一緒にシャワー浴びよ。」と誘うのでマユミちゃんを残してバスルームへ行きました。

 バスルームへいくとナナちゃんが体を洗ってくれました。泡をながすと急に私の前にひざまずき、ぱくっとくわえ、ねぶりだしました。「うまい!ほんとにうまいよなあこの子、若いのに。」そう思っていると「ねーもういれて。さっきから我慢してるんだから。」そういうとくるっと後ろを向き、風呂桶に手をつきお尻をぐいっとつきだしました。
* わたしはぐっとその中へつきいれると「あああ、いい、太いよ」「これ思ったより太い、いいいい。もっともっと」とあえぎます。そういわれちゃうとこっちも俄然はりきります。ずこずこ、ばすんばすん。ナナちゃんの大きめのお尻をどつく音がバスルーム中に響きます。

「ああああ、イキそう。イキそう。」「いいよ、行っていいよ。ほらほら」私はリズムをさらに早めました。「あああ、イク!いく!いく!イッちゃううううーー!」1度くらいいったところで私の攻めが終わるわけはありません。

「ほら、またイキな、ナナちゃん。ほらほら」「あああ、またイク、いく、いっっくうううう。」「まだまだ、ほらもう一度」さらに早くせめます。「ああんん、もうだめもう、ああんん!」「おにいさん、飲ませて、ねえ出すとき飲ませてええ」もうそろそろ限界です。

「ナナちゃん、いくよおれもそろそろイクよ。」そう言うとナナちゃんはチュウポンと音をさせながらチンポを抜き、くるっと向き直ってひざまずき、チンポをすごいスピードでしごきました。しごいて3秒くらいにはどくどくとさっきよりは量は少ないもののけっこう精液が出ました。

 ナナちゃんはそれをごっくんと飲み干すと、まだチンポについている残り汁をきれいになめてくれました。ナナちゃんを立たせると抱きしめ思いっきりディープキスしました。ナナちゃんは、私の気持ちを感じたのか、続きはあがってからねとまたにっこりと微笑みました。その後、またチンポをきれいにせっけんで洗ってくれ、ふろからあがりました。

 向こうの部屋からはブーーンというモーター音が聞こえます。マユミちゃんがさっきのバイブでオナっているに違いありません。ナナちゃんが「おにいさん、マユミにもしてあげて・・」と耳元で言います。そして口にシーっ指をあてこっそり向こうへいこうと手招きします。

 私とナナちゃんはそっと音を立てないように向こうの部屋へ向かいました。部屋へ入っていくとベットでマユミちゃんが4つんばいになって、おま●こに双頭バイブを出し入れしてあえいでいます。私たちはそうっと近づくと感じているのか全然気がつきません。

 ナナちゃんが、双頭バイブを持ちグッとつっこみました。「あああ〜ん」「ナナぁ、もう!」そう言いながらも嫌がりません。きっとこの子はMっけがあるなと直感的にそう思った私は「マユミちゃん、もうチンポ欲しくってたまらないの?」そう聞くと「うん、おにいさん入れて」「なにを入れて欲しいかわからないなあ。ちゃんと言ってごらん。」ナナちゃんは相変わらず、マユミちゃんをバイブで串刺しにしてせめています。

 ナナちゃんが「マユミ、チンポ欲しかったらいつもみたいにちゃんとハメ乞いしないと私がしちゃうよ。」するとマユミちゃんが「マユミのオま●こにチンポをいれて下さい。」やはりこの子はMなんだな。しかもこの子を普段調教してるのはナナちゃんだ。

 この子たちはSMレズなんだ。「じゃあチンポが欲しいなら、まずはしゃぶりなよ。」そう言ってマユミちゃんの前にチンポを差し出すとさっきより激しくなめてきます。あっというまに私のチンポは堅くなりました。

 入れようとマユミちゃんの後ろに回ろうとするとナナちゃんが「まだじらしてあげて」と耳うちします。「マユミ、おにいさんにいつもアレをしてあげなさいよ。」ナナちゃんは私をベットのヘリに座らせました。

 マユミちゃんはその巨大な胸にローションをたらし、私のチンポを包み込み上下させ始めました。ぬるぬるで気持ちいい。パイずりで気持ちいいのは久しぶりです。「どう、気持ちい〜い?」ナナちゃんが聞きます。バイブを強くしました。「ああああ〜んん」マユミちゃんがあえぎます。

「ほらほらマユミ、感じてないでちゃんとパイずりして」といじわるにいいます。それに感じるらしく、マユミちゃんは実にいいあえぎ顔です。そろそろハメたくなってきました。マユミちゃんをベットにあげ、4つんばいにさせると一気にバックから挿入します。

「あああ〜ん」マユミちゃんは実にいい声で啼きます。「気持ちいいか?ほらほら、もっとつくよ」そのままつくと「きゅっ、きゅっ」と締めてきます。こりゃそろそろ限界にきたな?「イキたいの?イキたかったらイカせて下さいって言わないとイカせないよ。」「ああああぁ〜ん、イヤ、言います。言います。」「マユミをイカせて下さい。」

「だめだめ、それじゃ。ちゃんとエロマゾのマユミをイカせて下さいじゃないとだめだよ。」「エロマゾのマユミをイカせてください。」「ようしじゃあイカせてやるよ。ほらほら」とリズムを速めさらにきつく突いてやると「あああぁあぁ、イキます、イキます、イッく〜〜ーー!」とイキました。

「ほらほらまだまだ、まだまだ」そう言って私は責めをやめません。「ああぁまたイク、イク、イッくーー!」「まだまだ、ほらほらもっとイキな。」巨大な胸をぶらぶら揺らしながらお尻をわし掴みにして、バックからがんがん突くのはほんとに気持ちのいいもんです。

 そのとき、お尻に冷たい感触が・・ナナちゃんでした。ナナちゃんがローションを私の肛門に塗り、また指で責めてきたのです。後ろを向くとナナちゃんはまたにやっと笑いました。左手はアナルを右手は睾丸をそして舌は、出し入れしている竿をなめています。

 気持ちいい。やっぱ3Pは最高だなあ。このままではイッてしまう。正常位に変えました。そして、より深く挿入するためにマユミちゃんの両足を上へあげ、私のチンポを深々と挿入します。「ああ、あたってるあたってる・・イックーー!」そのときもナナちゃんは竿をなめてくれていました。

 もうそろそろこっちも限界です。「マユミ、どこに出して欲しい?」「外だったらどこでもおにいさんの好きにしてーー。」「じゃ顔にイクよ。」さらにピッチを速めます。出る!と思った瞬間にずぼっと抜き、顔面シャワーをきめました。マユミちゃんの髪や眉毛、鼻、口元にかかりました。

 出してふっと息をすうとナナちゃんが「マユミ、ちゃんと残り汁もなめてあげて」マユミちゃんは精液を手で拭い口に運ぶとなめまくっていましたが、ちゃんと残り汁も舌できれいしてくれました。3人でベットに川の字になって寝ながら一服しながら「こんないい子たちとは是非もう一度あいたいな。」と思った私は

「ねぇ、こうして酒のんだり、Hしてまた遊ぼうよ。」というとナナちゃんが「う〜ん、おにいさんのことはうちはすんごく気にいったんだけどねえ。マユミは?」「うちもおにいさんのこと好きだよ。」「でもね、うちらあさって東京にいくんだ。」「えっ!?」「うちらね、今はプーなんだけど東京に働きにいくことにしたんだよ。」

「東京で働くところあるの?」「うん、はなせば長くなるけど、前はスナックで働いてたんだけどそこにきたお客さんで、東京でヘルスの経営してるひとがいたの。その人を頼って風俗するんだ。」「風俗?」「そう、スナックで働いてたって結局、こんな田舎のスナックなんて対して金にならないし、東京の風俗なら月70万〜100万ぐらいいけるっていうから。」

「すむところは?」「ヘルスの寮っていうか、アパートみたいなところがあるの。月5万だけどうちら二人で住むから2万5千円だしね。」ということで彼女たちとは1回こっきりのつき合いになってしまいました。この後は、双頭バイブを使ったレズショーを見せてもらったり、マユミちゃんに強制オナニーさせ、ナナちゃんと二人で責めまくってアナル調教したりと結局朝まで楽しみました。

 仕事なのでそろそろ帰るねといって服を着始めたら、マユミちゃんはくうくうと軽くいびきをかきながら寝始めました。玄関先へナナちゃんがきて私に抱きつき、「たまにはこっち帰ってくるからそのときは会ってよ。

このアパートは違う友達が住んでると思うけどうちらがいれば白いソアラがあるからわかるよ。」「ああ、またあえればいいなあ」そう言ってナナちゃんを抱き寄せぶちゅっじゅるじゅるとディープキスをして分かれました。部屋を出るともう太陽がさんさんとさしていて異様に黄色に見えました。

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