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★断ることが出来ない優柔不断な私

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2016/07/26(火)
 晩ごはん食べてお風呂に入ってテレビ見てたら、チャイムがなって覗き穴から見たらサークルのM先輩だった。部屋着のアイスホッケーのユニホームだったけどそのままドアを開けると「地元の土産や!一緒に飲もうや!」箱に入った日本酒を見せて入ってきた。

 なんでも一人暮らしのサークルの人は、みんなまだ地元から帰ってないらしく私の所にたどり着いたらしい。二人でならんでベッドを背もたれに飲み始めしばらくしたら、M先輩はいつもの飲み会のようにエロモードに…
* サークルの飲み会のノリで「王様ゲームするぞ!」と500円玉の表裏で王様を決めて、ペットボトルの蓋でイッキ飲みとかに続いてポッキーゲームならぬポテチゲームでチューして、先輩は変なスイッチが入ってしまって次に先輩が王様の時に私は1分間立つことになって、その時先輩はユニホームの裾を一気にめくり上げ頭の上で結んだ。

「おお!スゲー!」視界と両手の自由を奪われた私に先輩はオッパイに顔を擦り付けて来た。こんな状態にもかかわらず私も何か心地よい感じがした。でもベッドに座らされて、横たえられてからこの状態を脱しようとユニホームを脱いだ。

 でもブラジャーとパンティだけになってしまって、ブラジャーはかぶるタイプでパンティもはき古した飾り気もないごく普通のパンティ…ブラジャーとパンティだけになっていることよりも、そんなブラジャーとパンティを身に付けていることの方が恥ずかしかった。

 先輩はたやすくブラジャーをめくり上げオッパイにむしゃぶりついてきた。いけないと思いながらも自分でするよりはるかに気持ちいいと思って抵抗できなかった。むしゃぶりつきながら下にも手を伸ばしてきて、パンティの中にも手を入れてきたから足を閉じて阻止しようとしたけど、先輩の足が私の足を割り先輩の手がオマンコを覆った。

「自分、もう濡れてるやん!」先輩がそう言い、指が動きクリトリスを探り当てると触ってきた。自分でするより全然気持ちよくてついに小さく声を上げてしまった。しばらくそれが続いてから先輩は自分の服を脱いで私の両足を肩に担ぐ形になった。

 ああ、やられちゃうんだと思いながら左足にはパンティが引っ掛かったまま、ブラジャーもずり上げられたままで変なカッコとか考えてしまった。先輩の大きくなったおチンチンがオマンコにそって何度も往復してていきなりだった。

「!!!」本当にズン!という衝撃を感じた。次に火がついたような熱い痛みがきて「痛い!」と言ってしまった。すでに全て入っていてじっとしていても痛んで「痛い!痛い!先輩痛い!抜いて!」と言ったら「自分初めてなん?」と言われて首を縦にブンブン振った。

「そうか、よっしゃ!早よ終わらせたる。」そう言って動き出したら激しい痛みが襲ってきて「痛い!痛い!痛い!動かないで!痛い!早く終わって!」「もうちょっとや!辛抱し~!」その後は「痛い!」しか言葉が出ません。

 ようやく「イキそうや、どこでイッたらエエ?どこでイッたらエエねん?」って言うから「どこでも良いから早く終わって!」と言うと「よっしゃ!わかった!」ますます動きが速くなって痛みが激しくなって「嫌ぁ~~!」って絶叫した。

 ほどなく先輩も「うぅ!」と言って伸び上がると私に重なって来た。私の鼓動に合わせてオマンコがズキンズキンと痛んでいた。抜く時も痛くて「痛っ!」って声を上げた。先輩は腕まくらして「よう頑張ったな!」って言いながらオッパイを触ったりクリトリスを触ったりして最終的にクリトリスでイカせてくれて眠った。断りきれない私も悪いけど一応は初体験してしまった。

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