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★気になっていたお向かいの奥さん・・1/2

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2016/07/19(火)
 先月妻の実家で不幸があり、帰省したのですが私は仕事上どうしても長くは滞在できず、妻や親戚に申し訳ないと思いながらも一人で帰ってきました。翌日仕事を終え帰宅すると、夕飯の材料を何も買わずに帰った事を後悔しながら、ビールとつまみを買いに近所のコンビニに出かけました。

 レジで会計を済ますと後ろから「OOさん?お帰りだったんですか?」と声をかけられ振り向くと、お向かいの奥さん美紀さんが立っていました。32歳と言うはなしですが、少し若く見える色っぽい女性です。以前からプロポーションに引かれ見かけるといやらしい想像をしながら、体を観察していた奥さんでした。
* やはり今夜も大きな形のよいおっぱいがよくわかるクリーム色のセーターに、生足が眩しいミニです。事情を説明しながら家まで歩いていました。すると「私も今日は主人が出張でこれから一人で夕飯なんです、よかったらどうですか?」「いや、そんなずうずうしい事・・」「いえ遠慮なさらずに。

 先日は私が奥様にご馳走になってますし、」そんなやり取りの最中も目は彼女の体を嘗め回してました。食欲よりもっと彼女を見ていたい性欲に負けて、ご馳走になる事を承諾しました。どうぞと招き入れられお向かいに上がりました。綺麗に掃除が行き届いていていました。

「こちらで少しお待ちになって」とダイニングの椅子を勧められ座りました。他人の家で人妻と二人きりでいることに、ドキドキしながら食事の支度をしてくれている彼女を、思う存分眺めることができました。時折見えるオッパイは顔を埋めたくなるいい形です。

 くびれた腰に続くお尻はバックでしたらいいクッションになるだろうな、と勝手な想像をしながら食事が出来る迄の時間を楽しんでいました。手短にしかし、美味しいパスタとサラダ、スープが出来上がり「何もありませんけど・・」と言いながら向かい合わせに座った彼女はちょっとはにかんだようで可愛かった。

 先ほどのビールを飲み、談笑しながらの食事は、会話のなくなった妻とのそれとは大きく違い、新婚時代を思い出させてくれました。やはりパスタを運ぶ口元を想像たくましく見つめながら楽しい時間を過ごしました。

 このチャンスを逃したくなくて、今度はうちで酒を飲むようにくどき、承諾させました。先に帰り食卓の後片付けをしてからの彼女を待ちました。間も間もなくチャイムが鳴り彼女が現れました。何度か妻とお茶をしてるようで、すんなり居間まで入ってきました。

「どうぞ」とソファーを進め買い置きの焼酎を進め何気なく隣に座りました。ちょっと緊張しましたが酒が進むにつれてお互い慣れてきました。話しもだんだん下ネタが多くなり、彼女も結構乗ってきました。そのうちに彼女の口から、ご主人とのSEXが最近ないことや、初体験の話しを聞きだすまでになりました。

 さらに先週派遣の仕事で都心までの通勤途中に痴漢に会った話しをし始めました。その頃には大きくなり始めた前が気づかれないかジャージの膨らみを気にしながら飲んでいました。もうその痴漢話を聞きたくてあれこれ質問しました。

「最初はスカートの上からお尻を触るんです。嫌だなと思ったんですけど込んでて・・」「中には入ってこないんですか?」「ええ、ただ両手で撫ぜるんです。でもわかりましたよ、あれが・・」「あれって?」「やだ〜」少し赤くなりながら残っていた焼酎を飲み干した彼女を見ながら、もしかしたらヤレルかもしれないと思いました。

 セーターのVの部分からは少し谷間が見えて、生唾が出てきました。「どうして男の人って触りたがるんでしょ?変態ですよね〜そんな事する人って。」「そんな事ないですよ、美紀さんのような綺麗でスタイルのいい女性を見たら触りたくなるのは男として当たり前ですよ」「ええ?でもOOさんも痴漢した事あるんですか」

「いや、したことはないけどやりたいなと思う時はありますよ、美紀さんが電車の中で前にいたらたぶん痴漢しちゃうと思いますよ!」「え、うそ〜」「うそじゃないですよ、試してみませんか?」??キョトンとした顔の彼女の手を取り立ち上がらせ、部屋の片隅に連れて行きました。

 何が起きるのか分からない少し足元のふらつく彼女を壁に向かい立たせました。そして私は胸をドキドキさせながら、背後に張り付きました。そう、痴漢のように。彼女は体をビクッとさせ、「えッ?何を?」「痴漢にこうされたんでしたよね?」と、言いながらお尻を両手で撫ぜはじめました。

「えっええ、そうです」「やはり美紀さんみたいな女性が前にいたら、私も我慢できないですよ。」張りのある妻以外のお尻を触るなんて何年振りだろう。と考えながらやさしくそれでいて、いやらしく感触を楽しみました。

「そんな・・」うつむきながら顔を真っ赤にしているのがそそります。ふと気づくとジャージの前が本当にテントを張ったように膨らんでいました。「痴漢はお尻だけ触ってたんですか?」「はい、それ以上はなかったです。」恥ずかしそうに答える彼女に抵抗する素振りは見えませんでした。

 アルコールの力もあってか彼女もこのイメクラのようなシチュエーションを楽しんでいるようです。「もったいないですね〜。私ならこうするのに。」と言いながら左手を腰に当て徐々に上に上げていきました。「そんな事しないで下さい。」小さな声の抵抗は無視して、憧れのオッパイを触り始めました。

 もう感激です。Eカップくらいの程よい大きさのオッパイを、セーター越しに揉ませてもらいました。彼女は私の手を軽く押さえるだけの抵抗しかしません。私は体を彼女に密着させ壁に押し付けました。当然私の硬くなった物は彼女のお尻の少し上に押し付けました。

「痴漢のも大きくなっていたんですよね?」「・・・」「私のも分かりますか?」コクンとうなづくだけでしたが少し息が荒くなっているようでした。膝を曲げお尻の溝に物がくるように調節して、少し動かしてみました。右手でブラのホックを外すと、少しため息が漏れました。

 左手をセーターの下からもぐりこませ、わき腹からお腹の吸い付くような素肌の感触を楽しみながら、上へあげると、やがてブラをとっても形の崩れない、生オッパイにたどり着きました。私の興奮はかなりのものでしたが、ここで押し倒したりせずに我慢しました。それの方がなんか興奮できそうなので。

 やわらかいオッパイを揉みながら、乳首に触れたとき明らかに感じているため息が彼女からもれました。「もうやめて下さい、困ります。」「電車の中で本物の痴漢に言えますか?」「それは、でも、ああ・・」「今、触っているのは痴漢ですから。色っぽい美紀さんが悪いんですよ。」右手を思い切って前に回しミニスカートの中にいれました。

★気になっていたお向かいの奥さん・・2/2へ続く

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