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★背徳的なSEXを人妻大学院生と

 その人妻と知り合ったのは所謂、カップリングパーティだった。彼女なしの学生寮の同期を連れて、とあるパーティに参加したときに、ほとんどが20代半ばぐらいの女の中に、メガネをかけた年増の女がいた。ドレスで着飾った割りといい女だった。

「偶然ですね、同じ大学の院生なんて」俺も彼女の学部は違ったが同じ大学の修士1年だった。「社会人入学なんで歳、けっこう上ですけどね」彼女はそう言った。彼女もゼミの女の子の付き添いで参加下と言ってた。
 けっこう話があって、よかったけど他の参加者とも会話してたので、最後のカップリングでは違う子の名前を書いて不成立。一方、ツレがカップリングに成功したので、オレはひとりで帰ることになった。「よかったら、お茶でも行きませんか?」声をかけてきたのは、年増の彼女だった。

 近くのロイホでお茶をした。けっこう呑んでたのか彼女の顔は赤く、かなり饒舌だった。「私の名前、書かなかったでしょう?ふふふ」正直、迷ったけど彼女とカップリングするのもちょっと怖いかなと思ってた。今まで、年下ばかりで30過ぎの人と付き合ったことはなかったし。

「冗談ですよ。私、白紙だったし」理由を聞くと「バラしちゃうとね、私、結婚してるから」人妻?「そうですよ。もう7年目」よく見ると、結婚指輪がハマってた。「受付のときだけ、外してたんだけど、無くすと嫌だから・・気が付かなかった?」実際、それに気づいてた男も何人かいたそうだが、オレは全然気付かなかった。

「今日はゼミの飲み会で遅くなるっていってあるから」彼女のツレもふたりともカップリングに成功して、帰りはひとりになったそうだ。そこでオレを見つけて誘ったらしい。付き合ってた彼女と半年前に別れてから、女とこんなに話したのは久しぶりだった。

 それに目の前の彼女は年増とは言え、美人だった。「Tくんは何歳?私?何歳だと思う」35と答えると「大体あってる、ショックだなぁ、やっぱりそれぐらいに見える?」実際、オレと干支が同じだった。けど綺麗ですよとフォローすると、意外とウブな反応で、ムラっときた。

 タクシーで帰るというので、繁華街を抜けた先のタクシー乗り場まで送るつもりだった。酔ってフラフラしてる彼女を抱き寄せて歩いてると、ムラムラが収まらなかった。「Tくん、エッチなんだから」胸に手が当たっても、彼女ははしゃいでて機嫌がよかった。

 ホテル街を抜けようと通りかかったときに「ね、入らない?」と彼女に耳打ちすると「だって、私、結婚してるから・・」とか言いながら、目を合わさない彼女。「笑子さん、気に入っちゃった」とプッシュすると「そんなこと言われても」とホテルの前で何度も押し問答。

「キスだけでもダメ?」と食い下がると、彼女も根負けして「キスだけなら・・」と、ラブホ脇の駐車場の車の陰で抱き合った。彼女のぽってりした唇に押し付けた後、抱き合った。唇を離すと、ほんの少し街灯で照らされた彼女の顔がぽーっとしてた。

 また唇を重ねて、今度を舌を侵入させた。「ん・・ん・・」抱き合ったまま、何度も貪りあった。彼女の背中に手を回し、お尻を揉むように引き寄せると、彼女も背中に手を回してきた。10分以上キスしてた。パンパンに膨らんだチンポを彼女の下腹部に押し付け、ドレスをたくしあげると下着の中にまで手を入れて大きなお尻を揉んだ。

「ちょっと、待って、待って」彼女の下着に手をかけると、彼女はストップをかけた。「あんま待てないかも」彼女に意地悪く言うと、「あの私、人妻なんだけど・・」「オレ、笑子さんだったら、奥さんだろうがなんだろうが止まらないから」「ダメだって、ちょっと」下着を太ももの辺りまで下げて、茂みの隙間にスマタのように挟んだ。

 ヌルヌルとした彼女の割れ目でこすり抱き合い続けた。ん・・あっ・・あっ・・彼女の声が変わってきたので、彼女をボンネットに乗せてぐいっと足を抱えると、ズブっと挿入した。あっあっ・・彼女から声が漏れる。

 こちらからは見えなかったけど、もし駐車場に人が来てたら多分SEXしてることに気づかれたと思う。彼女の足から下着を引き抜いて、股を広げさせると立ったままSEXした。首に抱きつく彼女に「笑子さん、中に出していい?」とささやくと「ダメ、それは・・」と言いながらもSEXを止められなかった。

「大丈夫だって、あとで旦那さんとSEXすればバレないから」「ホントにダメだって・・」あぁ・・あぁ・・最後の方は彼女も無言になって、そのまま一番深いところで射精した。すごく背徳的なSEXだった。

「シャワーで流したら、大丈夫だから。ね?」ノーパンでふらふらと歩く彼女を隣のラブホまで誘導した。エレベータ内で、彼女にドレスの中を覗くと漏れてきたザーメンが彼女の膝まで垂れてきてた。その夜、日付が変わるまで彼女とSEXし続けた。

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[ 2016年07月18日 20:13 ] 学生の体験談 | TB(0) | CM(-)
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