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★SEXはお互いの体が馴染む事が大切

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2016/07/15(金)
 私は37歳の主婦です。現在中学生の息子は寮生活をしており、家を出ています。私と主人は家庭内別居中で、その中で思春期の子供を置いておくのは良くないと思っての事でした。ある時、仕事中に久しぶりに同い年の幼馴染から連絡があり、帰りに飲みに行くことになりました。

 お互いに結婚してから、お互いに地元を離れなかったものの、街ですれ違い程度でしか会うことは無く、ゆっくり話すのは、もう8年とか振りの事でした。お互いに過去の事も知っているし、どちらかの元恋人が未だにどちらかの友達であったりもします。
* 地元の店で飲んでいるうちに、下世話な話になっていき、お互いの性生活も互いに暴露していました。友達からも聞いていましたが、彼はいわゆる性豪で、彼と付き合っていた私の友達は未だに彼とのHが夢に出てくるとも聞いていました。

 その事を彼に聞いてみると、それほどでもないが…と謙遜しているのか、その辺ははぐらかしていました。と言うよりも、彼自身がそれが普通だと思っているみたいです。酔っていたし、多分私も色々と溜まっていた事もあって、彼にその辺をしつこく聞いてしまっていました。

「だったら、自分で試してみるか?俺は良いけど?」と彼は冗談っぽく聞いてきました。まだ理性があった私は答えられずに、話題を変えようとしました。彼はそれを察知してくれて、それ以上、その話題には触れてきませんでした。

 だけど、私も勝手ですが、その話題を避けようとすれば、するほどに、頭の中では気になってしまっていました。そして、何故かはわからないのですが、思わず「キス…」と口走ってしまったのです。彼は一瞬きょとんとしていましたが、何事もなかったかのように、また飲んでいました。

 日を超えた辺りで、店を出ると、人通りがほとんどない所で、彼から腕を掴まれて、引き寄せられるとキスをされました。なんか抵抗が出来なくて、キスはそのまま濃厚なものになっていきました。彼の舌と私の舌がいやらしく絡み合い、どこか疑似Hをしている感覚に陥っていると、道端であることを忘れて、私は彼の後頭部を抑えるように手を回していました。

 彼の手は私の体を服の上から優しく撫でてくれていました。どれくらい時間が経ったのかも分かりませんが、私はキスと服の上からの愛撫だけで、イッテしまいました。それは隠しようがないくらいで、人通りが無いとはいえ、道端であることは、しばらく忘れていました。

 彼は私から半歩離れると「俺のキスはこんな感じだよ。」と軽く笑みを浮かべて言いました。私の手は彼の袖を掴んで、離すことが出来ずにいて、しばらく言葉を発せずにいました。すると、彼にまた引き寄せられて、背中を優しく撫でられながら、耳元で、囁かれるように「ちゃんとイケたよね?」と言われた後で、耳を甘噛みされながら、軽く舐められると、足が小刻みに震えて、動けなくなってしまっていました。

 何だか彼の操り人形になっているかのように、キスをされ、また耳元で「ここじゃ、寒いよね?」と聞かれると、理性はほとんどなく、頷くしかなくなり、彼に腰を支えてもらいながら、ホテルへと入りました。ベッドに自分からうつ伏せに倒れながら、彼がシャワーを浴びるであろうと思って待っていたら、彼はパンツだけの姿になり、私の背中に覆いかぶさるようにしながら、後ろから私にキスをしてきました。

 彼の唇が私の唇からうなじ、そして、服の上からでしたが、背筋、お尻の方へと移動するのと同時に、ブラのホックが外され、スカートもチャックが下されて、脱がされていました。彼に両手で支えられるように、お尻を上に突き出すような格好にされると、パンストも下され、ショーツのラインに沿って、彼が舌を這わすと、小刻みに体が震えているのが、分かりました。

 彼が私のショーツをTの字にしながら、徐々に舐める範囲を増やしていきましたが、そのペースが絶妙で、声を押し殺すことは諦めました。一度、振り向くような感じで彼とキスをしながら、そのままの格好で、ゆっくりと上半身も脱がされると、すでに硬直していた乳首を弄られ、私は恥ずかしくて、顔を枕に埋めてしまいました。

 彼の指がショーツの上からすでに大きくシミを作ってしまっていた部分を弄り始めると、顔は埋めていたものの耳元でそのシミの事を厭らしく言われ、さらにそのシミがどんどん広がっていく様を言われてから、ショーツをずらされ、彼の指が直に這うようになると、彼に、弄っている所を何度も言わされました。

「おまんこ」「クリトリス」何度か言わされた後で、彼がそこに舌を這わせました。アナルも経験はなかったものの、丁寧に舐められていると、頭が真っ白になりかけていました。いつの間にか、途中まで下されていたパンストもずらされていただけのショーツも脱がされて、
仰向けにさせられました。

 彼は時々、わざと大きな音を出して、私の体を舐め回し、愛撫を重ねていました。前戯だけで最低でも3回はイキました。彼はそれを確認したように、私の顔の目の前に股間を持って来て、私は何も言わずに、彼のパンツを下すと、幼い頃に小さいウインナーだったものが、コー〇のビンくらいの太さになって現れて、驚きました。

 思わず、握ってしまい、上目づかいで彼を見てしまいました。「俺だって、成長するよ」と彼に笑われました。彼に言われるがままに、竿や玉も舐め、初めての経験でしたが、男性のアナルも舐めました。コー〇のビンはさらに太く、固くなり、正直不安な気持ちが大きくなりました。

 口にだって、顎が外れるかと本気で思わせられたくらいでした。彼はそんな不安を察してなのか、慣れているからか、私の中に入ってくるときは、私の様子を見ながら、本当にゆっくり入ってくると、私の中が彼に吸い付くように密着しているのが、何となく分かりました。

 隙間なく、彼のが入っている感覚です。そして、子宮まで到達した時には、少しズシーンとした感覚があり、彼はまるで私の中でキスでもするかのように、こすり付けるような動きをしながら、唇もまた塞がれました。濃厚なキスと連動してる腰の動きは、愛情を感じてしまいました。

 冷静に見える彼とは違い、私は汗だくで声も本能のままに出していました。「少なからず、幼馴染だから、他の女とは違う愛情があるよ。」と言われると、私は安心しました。それまで何度かイッテいたせいもあったのか、彼に言われて、私が上になり腰を2,3回前後に動かしただけで、私はイッテしまいました。

 彼に項垂れると、彼は一度下から突き上げるような動きをしてくれたのですが、そこから記憶がほとんどありません。気付いたら、体にものすごく余韻が残っている状態で朝でした。隣には、裸の彼が寝ていました。なんだか彼が幼馴染以上に愛おしく感じられてしまいました。

 私に気づいて起きた彼と一緒にシャワーを浴びている時は、童心に返りました。それでも、シャワーから出て、ふざけてベッドで横になりながら、キスをしていると、またしたくなったのですが、そこは隠していたら、その気になった彼に襲われるように、敏感なままの体をたくさん弄ってもらい、入れてもらいました。

 それが最初で最後と2人で決めたはずですが、友達が言っていたように、彼とのHが夢にまで出てきて、朝起きるとショーツを履き替えないといけないくらいになってしまう時がありました。2カ月くらいしてから、彼から連絡があり、また会う事になりました。

 始めは二人とも「あれは忘れよう」とか言っていたのに、どちらからともなく、ホテルの前を歩いてしまい、入ってしまいました。驚いたのは、彼とするのを夢に見ていたせいか、体が彼にピッタリになっていました。1回目よりもものすごく気持ち良いのです。

 表現が難しいのですが、私の体が彼に程よく馴染んでいるのです。そして私は彼のHにはまってしまいました。今では月に1,2回会うようになっています。

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