.
.
.
.
.

★ダチの奥さんとのエッチは天国逝き

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
2016/07/10(日)
 今年5月の金曜日の夜です。私、サラリーマン33歳は友人の奥さんの美紀32歳と、都内のホテルの一室で二人きりで会いました。友人の浮気が発覚したらしく相談したいと言われていて、プチ家出でホテルにいるみたいでした。

 美紀は教育関係で働いていて、清楚でマジメな見た目ですが巨乳で脚線美のナイスバディでした。そのアンバランスに私もKO され、美紀で何度もオナニーしていました。友人の妻でオナニーする禁断の行為に萌えでした。その美紀が信じられない発言をしました。
*「私を抱いて欲しい!」ダチと離婚するつもりはない。しかし悔しい。だから自分も他の人に抱かれて痛み分けにしたいとの事でした。私にとっては夢のような話でした。あの美紀を抱ける!しかし良い人を演じないといけません。

「自分を大切にしないと・・」などカッコいい事を言いながらも美紀に近づいて、キスをしました。「二人だけの秘密にして・・」「分かってる・・」今度は舌を絡めたキスをしました。ブラウス越しに初めて触れる美紀の巨乳!凄い弾力でした。ブラウスを脱がすと巨乳を包んでいるブラジャーが表れました。

 凄い早くブラジャーの中を見たい・・しかし楽しみを残しておいてタイトスカートを脱がせました。ベージュのストッキングに包まれた脚線美!小さくて可愛い純白のパンティ・・私は既に勃起です。美紀の下着姿を楽しみながら、耳たぶ、首筋、脇、背中、など上半身愛撫です。

「あ・・あん・・」美紀の吐息を初めて聞いて更に興奮しました。インテリの美紀が旦那以外と・・攻撃を下半身に移しました。美紀の綺麗な足をストッキングの上から舐め回しました。付け根、太もも、ふくらはぎ、爪先美紀の脚線美を堪能しました。私の手がブラジャーに移行すると美紀がビクッとなりました。

 いよいよ美紀の巨乳を拝める!!どーなっているんだ?!乳首と乳輪の色と形は!?その時、美紀のスマホが鳴りました。「あっ!あの人だ!」ダチからでした。「出なくていいの?」「大丈夫・・」ダチの奥さんの巨乳を見る!私は興奮で震えました。

 飲みの席で何度もダチから自慢された巨乳!「美紀は凄い巨乳なんだぜ!羨ましいだろ~どんな乳首してるかはナ・イ・ショ!笑」などと私をからかっていました。その巨乳を見れる!ブラジャーのホックを外すと大きなおっぱいがプルン!と飛び出しました。

 凄い!!待望の乳首は薄茶色でした!「美紀ちゃん・・こんなおっぱいしてたんだ・・こんな乳首の色してたんだ・・」「ああ・・言わないで・・恥ずかしい・・」美紀の巨乳を揉みまくり乳首を何度も吸いまくりました!ああ!美紀の巨乳!ダチの自慢の美紀の巨乳!!ストッキングを脱がせ乳首を吸いながらパンティに手を入れると大洪水でした。

「美紀ちゃん凄い濡れてる・・」「だってだって・・」ゆっくり美紀のパンティを脱がすと薄目のヘアが表れそして夢にまで見た美紀のアソコが見えました!これが美紀のアソコ・・こーなってたんだ・・感激でした。最初で最後の美紀のアソコ!色、形、味を記憶に留めるようにジックリとクンニです。

 美紀のアソコに自分のモノを挿入するとき、流石にダチの顔が浮かび申し訳ないと思いましたが、背徳感が更に興奮を呼び二回戦やりました。パイズリもしてもらい三回放出でした。二人は永遠の秘密を誓いあい別々にホテルを後にしました。

 2週間後、ダチと飲みました。「美紀とケンカしちゃってさ~やっと許してくれたよ。笑、今日エッチしよ~かな~やっぱり美紀の体は最高なんだよ。笑)お前は分からないと思うけど!笑」ダチの宝物を知った喜びで勃起でした。

↓他のHな体験談を見る


この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
管理人がおすすめする「出会い系サイト」です。異性との出会いは待っていても天から落ちてきません。自分が求める出会い種を検討してサイトに訪問して下さい! 又、登録は無料ですので全て登録して試すのも宜しいかと思います。管理人より良き出会いを願っています。(18禁)
PCMAX
サクラがいないサイトをお探しの方必見!会員数500万人突破!!
登録無料・音声ガイダンスでの確認あり
ワクワクメール
手軽に出会いやすい上にサクラゼロ♪

登録無料・音声ガイダンスでの確認あり
ハッピーメールバナー ハッピーメール
理想の恋人、結婚相手をハピメで探そう!(18禁)

登録無料・音声ガイダンスでの確認あり

.
.
.
.
.

 | Copyright © Hな告白や体験談ブログ All rights reserved. | 

 / Template by 家族 ペット 自分史 ブログ
.
.
.
.
.