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★コンビニのスレンダーな女性店員さん

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2016/07/10(日)
 そのコンビニ店員さん…は、あやって名前にしとこう。背も高くスレンダー…でも愛嬌があって…。あやさんから声をかけられ、話するくらいにはなってたよ。やっと初デートにこぎつけたけど、次の展開にはもちこめなかったよ。ちょっと焦ってた。

 あやさんのマンションまでは20分ぐらいの距離だった。「あ、俺クン、悪いけどそこのコンビニ寄ってくれない」、と言われた。「はーい」と俺はコンビニに入り俺もコーヒーでも買おうかなと中に入った。2人して一緒に店内に入るとカップルみたいで嬉しかった。
* 見てるとやはりあやさんはけっこう酔ってるようだった。飲ましたのは俺なんだけど…。俺はコーヒーと菓子や雑誌を持ってレジで会計してると、あやさんも小さな弁当とサラダを持ってレジにやってきた。明日の朝食だろうか。1人分だけのようだ。俺は気分が良かったので店員に

「あ、これも一緒にお願いします」といってあやさんの分も一緒に払った。
「え、いいの?」とあやさん。
「あ、全然OKっすよ、このあいだパチンコで勝ったし」と俺が言う。
ま、パチンコで勝ったと言うのは嘘だが、照れ隠しでそう言った。

 車に戻りシートに座ると「ありがと」とあやさんが俺の頬にキスした。正直びっくりしてどぎまぎしてしまった。突然の事で心臓のドキドキが止まらない。さすが人妻さん、経験豊富なんだろう、あやさんには軽い事のようだ、なんでもない顔をしてる。走り出したが、俺は少し落ち着くと時間差でむらむらしてきた。

 いつも長く待たされる信号につかまってしまった。もう俺は後先の事を考えずに、我慢できず助手席のみどりさんに抱きついてしまった。もう俺は後先の事を考えずに、我慢できず助手席のあやさんに抱きついてしまった。

 キスをして、胸を揉む。スレンダーだと思ってたが、揉むとそこそこボリュームがあった。「ん!ちょっと、いや、やめて、やめて!」あやさんにかなり強めに拒否られてしまった。「すみません、ごめんなさい、つい、、」とあやまりやめた。信号が変わるまで無言のまま、青になり車を発進させた。

 あやさんのマンションに着いたが、それまで車内は無言だった。「あ、ありがとうね、、」「いえいえ、こちらこそ、さっきはすみ・・」言葉を遮るようにあやさんが「あの、良かったら、、、よってく?」(!? なんでだ?)(それともOKってことなのか?いやまて、旦那がいなくても、子供達がいるだろう。)いろんな考えが一瞬で頭に浮かぶ。

「え、でも夜遅いし、子供達も寝てるだろうから」と俺…。「ううん、今日土曜だし、子供達はおばちゃんの家に泊まるって言っていないの」まさかの展開だ。当然、俺はあやさんの部屋にお邪魔した。整理されていて小綺麗な部屋だ。ソファーに並んで座り、あやさんはスマポを弄っていた。

 もうあとはきっかけだけって雰囲気に思えた。あやさんは「着替えるね」と言い隣の部屋に入る。あやさんが入ったすぐ後に俺もドアを開けて入って、後ろからあやさんを抱きしめる。あやさんはもう嫌がる素振りを見せない。俺はあやさんの体をまさぐり胸をもみ、スカートとシャツを脱がせた。

 そのままベッドに2人で座り激しいキスをした。俺はあやさんのブラを外、しまたオッパイを揉み、乳首を舐めた。どんどん興奮が増していく。

「あん、もう、あせらなくていいのよ、ゆっくりね」乳首に思い切り吸いついてた俺はそう言われちょっと恥ずかしかった。俺はそのまま下半身に移動し、パンティーの上からアソコに顔をうずめる。たまらない女性特有の良い香りがする。

「いやん、ちょっと、だめぇ、パンツ脱がして、ハァ、あん!」そう言いながらも、あやさんは感じてくれてるようだった。そのあえぎ声に勇気をもらい、俺はパンティを脱がしにかかった。あやさんもお尻を上げて応じてくれる。あやさんのそこは毛がかなり薄くスゴくきれいだった。

 左右にビラビラを開くと、もう俺は一心不乱にアソコを舐めた。とにかく舐めた。あや「あああん!もおぉ!はげしい!ハアァァん!」俺はクリを舐めたり吸ったりしながら、指を中に挿入しかき混ぜるように動かした。「あぁすごい!いいわぁ!そう、そうよ!ソコよ!ああ!ああ!ああ!もう!ふんぐぅ、、」あやさんはイったようだった。

 するとイったと同時ぐらいにチロチロと控えめにおしっこがアソコから出てきた。俺はすぐにアソコに吸いつき、それをちゅうちゅうと吸い飲んだ。
「ああぁん、ハァ、ハァ、え?やだぁ、、飲んでるのぉ・・?」
「あやさんのおしっこでベッドが濡れますよ」
「うふふ、もう、そんな言い方しないでよ」
「あやさんのお漏らししたおしっこ美味しかったです」
「ばかね、もう、汚いでしょ」
「全然、あやさんのものなら」
そう言ってる俺のジーパンのチャックを下げ、あやさんが俺のチンチンを引っ張りだした。

 もう中でビンビンになってたのでちょっと出にくい。俺のチンチンが出た瞬間、モワっとした生臭いにおいが俺にもわかった。だが、あやさんはそんな臭いを意にも介さないように、口に含んでしゃぶりだす。あやさんにしゃぶられているという現実と、慣れた舌使いで俺はすぐに逝きそうになる。

「ああ!あやさん、出そう、もうイキそうです、でるでる」そう言ってもみどりさんは口から離さない、さらに速く頭を上下させ、手も加えてシゴきだす。俺は快感に震えながらあやさんの口にドクドクと放出した。あやさんはティッシュを取り、俺が出した精液をそこにだした。

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