★飲み仲間が急に亡くなった奥さんとの話

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 知り合いの奥様で、亡くなったご主人とは飲み仲間でもあり、奥様が初々しくいつ会っても清々しい感じの奥様で、いけないことだが私は奥様に恋心を抱いていた、そのお宅に伺うさいは手土産を持って行き、酒の肴にできるものなどを持っていくなど親しい付き合いをしていた。

 ある日、妻から連絡が入った「あの方亡くなって」まさに急な出来事だったそのお宅に向った、奥様の顔は悲しい泣き顔で見るのがつらい、いつもの爽やかさが消えていた葬儀のさい焼香後、弔問客に挨拶をする奥様の顔が寂しく私の顔を見ると安心したのか、見つめられその目が何を言いたい理解できた。

「後日お伺いしますから」そっと声を掛け、斎場を去った。 それから数日が過ぎ去っていた、そのお宅に伺う前の前日に電話を入れていた「隆介ですが、お伺いしても大丈夫でしょうか?」奥様から返事があり「10時頃でしたら大丈夫ですから、お出掛けください。」
いつながら丁寧な受け答えでした。

 当日10時前だったと思う、玄関に出た奥様から仏間に通されていた、線香代を仏壇に上げていた「すいません、いつもご丁寧にありがとうございます。」「奥さん大丈夫ですか?」幾分やつれて見え心配した。

「ええ・・すいません御心配を掛け申し訳なくて」「いいですよ、急だったから、奥さんのことが気になって」つい本心を言っていた、以前から私は奥様にいけない思いを抱いていたのも奥様もそれとなく解っていた。

 奥様から茶の間に呼ばれ仏間を出た、お茶を入れてきた奥様の手のそっと私は手を重ねていた「あっ」「すいません」とっさに手を除けた、言葉がなくなっていた、奥様がゆっくりと立ち上がり「あの・・こちらへ・・」「え?」奥様に付いて二階に行った、通された部屋には布団が敷かれて、奥様がゆくりと脱ぎ始めていた。

「奥さん!」「何も言わないで・・」ワンピースのボタンを外した奥様がスリップ姿になっていた。肩紐をずらし下に落として、ブラジャーとショーツ姿になると布団に入った。私も脱ぎパンツ一枚で布団に入った、キスかえあ始まりブラジャーを外した。

 形のいいオッパイを好きな揉ませ吸わせた、そしてショーツも脱がせた、品よく手入れがしてあると思うヘアー、そしてお互いの性器も舐め会い、一つに結ばれ激しく愛し合ってしまってました。「私の奥でいいですから」奥様に中出しをさせてもらった。

 その後も奥様に挑み可愛い声も聞いた、夢の様な日を過ごさせてもらった。お盆の一年に一度は奥様が迎え入れ愛し合う。


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