★万引きした知合いの奥さんを

 阿部菜穂子、1982年7月7日生まれ。33歳、血液型B、結婚して8年目、子供なし、東北秋田生まれ。身長155、B85、W56、H86。(目測)専業主婦。居住地、京都府伏見区、某マンション、残念ながらこの奥さんには旦那以外の男がいる。

 関係を持ってすでに1年2ヶ月。それが隣に住んでいる私だ。去年の8月、家から二つ離れた電車の駅の近くの文房具店で偶然見た。奥さんがポケットにボールペンを1本入れて店から出たのを。私はあとを追い、店員に化けて問いただすとあっさり認めた。



 その時はまだ私が隣の住人だと奥さんは知らなかった。近くの公園へ行き、住所、名前、生年月日を言わせどうして万引きをしたかボイスレコーダーに記憶させて携帯で写メを撮った。奥さんは生理前でいらいらしていて万引きをしたと言った。

 そして、もうこのようなことはしませんと誓約書を書かせてその時はそれで別れた。3日後、旦那が出張でいない日に私は隣を訪れた。奥さんはその時初めて私が隣の住人だと分かったようだった。もちろん私の目的は奥さんの体。

 奥さんは初めは躊躇していたが諦めたように「1回だけって約束してください。」と言って着ている物を脱いでいった。155センチと小柄だが秋田美人で白い肌がとても気持ちよかった。私は1発どころか時間をかけて3発奥さんの中に精液を出してやった。

 奥さんは最初こそ「お願いゴムを着けて。」とか「中に出さないで。」とか言っていたが、私が射精するころには私にしがみ付いていた。そして大きな声で何度でも「いく、いく。」と喘ぎ声を出していた。こんないい女を1回限りでは勿体無い、けど何度もとなるとリスクもあるのでもう1回だけと決め1週間後再びお隣へ行った。

 その時も奥さんは諦めたように着ている物を自分で脱いでいった。2回目はベッドで1発、奥さんと一緒にお風呂に入りそこで1発、少し休んで再びベッドで1発出して隣に帰って行った。その時も奥さんは「いく、いく、、」と言って私にしがみ付いてきた。

 それから1ヵ月後、旦那が出張のとき奥さんからおでんをたくさん作ったからと言って、鍋に入れたおでんを持って来てくれた。


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