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★車中での色事は臭いが・・

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2016/06/23(木)
 私は現40台半ば、妻一人・子供三人も居るのですが、それでも、不倫経験は50人以上付き合いとして【最低3ヶ月以上のみ】その中で一番燃えたエッチなシーンは、数年前に当時付き合っていた居た、女性【真弓:当時30歳】と、その友人【博美:30歳】の女性2人と一緒に、苗場スキー場に行ったことでした。

 前日より関東に10年ぶり位の大雪が降った中、雑誌取材で山○迄車で出掛けていきました。行きはとりあえず早めに出たので、大雪の中朝9時集合の所、10時には着いたのですが、他、雑誌社・カメラマンをはじめ皆、来ていない状況、其処に事務所に中止という電話があり、
* 10時過ぎに一路東京に戻る事になったのですが、既に高速道路は全面通行止め、延々9時間掛かり下道で会社に戻り、今度はスタッドレスタイヤに履き替え、千葉まで行き、彼女&友人をピックアップして一路、苗場へ向かいました。

 大雪は降ったものの、既に雪が止んだので高速通行可能になった為、それほど混雑せずに苗場スキー場に到着しました。それでも既に夜中の2時過ぎで、急いで車を片付け、後部ベッドを整え、車中泊の用意をしました。

【当時乗っていたのが大型4WDのキャンパー仕様、】荷室に大人3人脚を伸ばして横に軽くなれます。超大変な一日で有ったので私は5分もしないで深い眠りに入りました。それから1・2時間した頃、誰かがトイレに行くようでいきなり車がバタンと、ドアを開け冷たい空気が一気に車の中に入ってきました。

 さすがに寒かったので、目を覚まし隣の彼女の所在を確認すると、彼女も目を開け、熱いディープキスを重ねていました。手は既に彼女のおっぱいをまさぐり、乳頭を軽くつまみこねていると、もう身を悶えて溶け出していました。

 そうこう10分ほどして、友人が戻ってきたので、冷静を装うのでしたが、自分のアソコははちきれんばかりになっていました。そこで彼女の手を股間に当て、ジッパーを下ろし、ベルトを外して、チンチンを握らせて軽くしごかせました。

 友人は私たち寝ていると思い、帰ってきても何も言わず、そのまま寝付いてくれたようで静かです。それから私は彼女のズボンをゆっくりヒザまで下ろし、手を軽くパンティーの上からなぞると、先ほどと同じように桃色吐息で溶けていて既にグッショリです。

 ゆっくりそのパンティーもヒザまで下ろし、彼女を友人の方に向かせて、側座位でゆっくり挿入しました。普段から大声を出す彼女は、思わず『あっあ~ん!』と小さな声が漏れ、慌てて、口を押さえピストンをいそしみ、疲れていたのでホント5分程度の短いエッチでした。

 その後、アソコからチンチンを抜いた時、凄い男女の交わった臭いが車全体に広がり慌てましたが、友人は気が付いていない様子それから30分位して私はトイレを模様したので、私も車から降りてお手洗いに向かいました。

 用を足して車に戻ろうとした所、また、彼女の友人が車から降りてきて、横を通り越す時『怖いから一緒に付き合ってといわれて、』女子トイレの前まで行くと、いきなり手お取り、女子トイレまで引きずり込まれてしまいました。

 そして、さっきのエッチな声全て聞こえていたの・・・『私もいつも、真弓から色々なエッチな話聞きだしていたから、良く知っているし、一度でいいからその大きな物入れてみたい、』とまで言われて、彼女は既に熟睡しているから大丈夫だよ、と言うような事を、いい終わる前に、友人/博美はキスをしてきて、

 私のズボンのファスナーを片手でなれた手つきで降ろし、反対の手で胸に私の手を持って行かせ、全てが早業驚いていると、彼女の手に包まれたチンチンは既に勃起状態、先ほど彼女に入れたばかりのチンチンを、何の躊躇もなくしゃぶりだして、個室に連れて行かれ、

『寒いから下しか脱がないけどといって 』お尻をこちらに突き出し手招きをして、バックから挿入した。いつもの彼女(真弓)の感触じゃない、ザラザラ感でとても気持ちが良く、大きくグラウンドすると、真夜中で誰も居ないと言っても何時、誰が来るかわからない、トイレで彼女は大きく声を出し、マグワイを堪能していた。

 私も彼女に対する背徳感とこのシチュエーションに興奮しガンガン突いて、深い処に刺さると一気に彼女のアソコが締まり、両者とも絶頂に達してしまった。彼女は振り向き様に笑顔でキスをして、また、チンチンを綺麗にしゃぶって拭いてくれた。

 また勃起しかかるが『直ぐに戻らなきゃと、』私の手をとり車中に戻り、車中の彼女の様子を伺うと、寝息で熟睡している事が良く判った。友人も物の5分で寝息をかき、寝たようだが、今度は私が興奮冷めやらず、眼がギンギンとなってきた。

 身体は既に14時間以上運転して疲れ切っているのに、先程の異常なシュチュエーションに興奮して、眼はギンギンに・・・今度は彼女/真弓の布団に手をまさぐり下半身を確認して見てみると、パンティーは上げているが、ズボンは先ほどのまま、ヒザまで降りていて、パンティーの脇から手をすり込まし、お豆を弄っていると、また、真弓のあえぎ声が漏れ出した。

 でも、彼女は寝ぼけており、いつものホテルと思っているのか、全然お構いなし、その横の友人/博美は少し寝返りを打ち仰向けになったが、眼は閉じている事を確認して、再度彼女の豆を弄りだすと『ウッ!』という声が漏れ、私にキスを催促した。

 それに応じると、いつもの下半身からベチャベチャ音を立てだした。真弓とキスになり、友人/博美もゴソゴソ音を立てている事に気ず居た。こちらを向かせている彼女のアソコに私の左手が、空いている右手を友人/博美がつかみ、自ら仁美のの花芯に手を持って行かせた。

 驚いた事に、既に彼女は下半身脱いでいる。軽く開いた花芯は先ほどの露で濡れており、お豆も大きく勃起していた。もうこの状況に我慢できなくなった私は、両方の手を思いっきり激しく二人のお豆を擦り回した。すると、5分程度で二人が同時に大きな声を出し絶頂を迎えた。

 お互いの声で眼が覚めた真弓は驚きを隠せず、また恥ずかしさも有ってか、何も言わず私の唇を奪って『また入れてとつぶやいた。』それで今度は遠慮せず、彼女の下の履物を全て脱がして、上から重なり大きくピストンをはじめ、真弓は隣に友人が居る事を判っているのか・・・?居ないのか・・・? 大声でアクメを堪能している。

 そっと覗いた友人博美と私は眼が合い、胸まで出して、自ら乳頭を摘んでいる友人博美を切なく思い、おっぱいに口を寄せ乳頭を舌で転がし、軽く噛んで見ると悶えだし、真弓の名前を呼んで『真弓許して、欲しくて仕方ないの!』と言って、今度は博美が彼女/真弓にキスをしだした。

 乱れた真弓は何時もと違う! 女同士の熱いディープキスで友人の博美に応えている。それを見ながら激しく真弓にピストンを進め、また逝きそうになって、真弓と同時に果てた。今度は博美が即座に私のチンチンを、しゃぶりだして、大きくなったところに、真弓の見ている前で、正常位で挿入した。

 二人はキスを繰り返し、悶えている女性が変わっても互いのおっぱいを愛撫する事をやまなかった。 翌日、私達3人は昼近くまで寝てしまい、疲れから余りスキーを滑ることができない事は言うまでもありません。

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