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★淫乱なSEXに落ち行く私の体

 あの夜、残業で遅くなった私は、近道しようと一人で公園を急いでいました。危ないとは思ってももし襲われても死に物狂いで抵抗してやる、くらいに思っていたのです。不意に黒い影が視界に入ったかと思うと、私の体は宙に浮いていました。

 何がなんだかわからないまま暗がりに連れ込まれると、そのまま押し倒されたのです。「静かにしろ、殺すぞ!」私の上にのしかかった影が耳元でドスのきいた声でささやきます。血が凍りそうでした。あまりの恐怖に体が硬直し、悲鳴を上げることすらできません。さらに万力のような力で首を締め上げてくるのです。
「観念しな」私は全身の力を抜きました。ただ涙が流れてくるだけでした。「へへ、スーツ姿の女ってそそるよなあ」そういうと獣はブラウスに手をかけるとひきちぎるように上半身をむき出しました。あらわになった私の胸にむしゃぶりつかれるくやしさと、恥ずかしさを必死に耐えました。

 獣は左手で私の胸をもみしだき、舌先で乳首を転がしながら、右手をスカートにつっこむとショーツの中へとすべりこませます。くさむらをサソリのような指がもてあそび、とうとう割れ目を探りあてました。私の下半身が熱く、しっとりと潤っているのを確かめた獣はさらにゆびを突き立ててきました。

「そら、そら・・もっと尻を振ってみないか・・」獣は私の体の奥深くへ指を食い込ませては思うがままにうごめかせるのでした。「指だけじゃ物足りないだろ」獣は私のスカートをまくりあげるとショーツに手をかけました。

「尻を浮かすんだ。」素直に従いました。パンストごとショーツをずりおろされ、裸になった脚の間に獣は顔をうずめると舌先で丁寧なめあげます。「ぐしょ濡れだぜ。そろそろ挿れてやらないとかわいそうなくらいだ。」獣はズボンを下ろすと巨大で節くれだったモノをまずは私の唇に突っ込みました。

 私の口の中で硬く、ズキンズキンと脈打つモノがはちきれそうに膨張すると、獣はいよいよ、私の下半身へと挿入してきたのです。後のことはとても書けません。結局私はされるがままに身も心も獣に委ねてしまったのです。

「ずいぶん燃えてたな。また犯されたかったらまた来いよ。」私の体の中にたっぷりと精液を注ぎ込んだ獣はそういうと暗闇に消えていきました。よろよろと起き上がった私は着衣を直すと家路につきました。そして私が真っ先にやったことは丸裸になっての自慰行為だったのです。

 あれから時折、私は深夜あの公園をわざと一人で歩いています。時には数人で輪姦されたり、トイレに連れ込まれて人目を気にせずにやり狂うこともありました。あれ以来獣のようなセックスに溺れているのです。

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[ 2016年06月20日 20:42 ] セクハラ・痴漢・レイプ | TB(0) | CM(-)
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