★旦那が潔癖症の人妻のストレスとは

 2ショットダイヤルで20歳年下の奈々と知り合った。奈々は結婚4年目で子供はまだ無し。奈々の悩みは旦那とのSEXだった。普段の生活では気遣いが行き届く優しい旦那だが、週に3〜4回求められる旦那とのSEXでは、潔癖症とも言える程の旦那の行動に嫌気がさしていたそうです。

 その行動とは、まず奈々を寝かすベッドに大判のタオルを敷き、奈々を脱がすとおま○こを濡れティッシュで拭き、クンニで約1時間舐め続け挿入。自分(旦那)がフィニッシュすると、奈々にシャワーを浴びさせ自分のモノを濡れティッシュで丹念に拭き取り自分もシャワーを浴びるという。



 奈々はこのムードの無いSEXを週に3〜4回求められ、今では夜が来るのさえ怖くなってしまった言う。僕は奈々の話をしっかり聞いてあげて奈々の求めているものがわかった。待ち合わせした当日は、半ば強引に手を引きホテルへ連れ込んだ。

 そして、部屋へ入るといきなりキスを求め服を脱がすこともそこそこに、堅くなった僕のモノを生のまま奈々のおま○こへ捻じ込んだ。奈々は「まだシャワーも浴びてないのに〜。」と口では言っていたが、この強引さに喜びを態度で表していた。

 次第に「もっともっと・・」と言い出した奈々は「このままめちゃくちゃにしてぇー!」と叫び強引に犯される快感に酔い痴れた。さすがに会って初めてのSEXで中出しは可哀想だったので、半分ずらしてこぼれ出ているふくよかな胸に一回目を放出した。

 胸の谷間に溜まった精子を軽くティッシュで拭き取ると、腕枕をしながら奈々の髪をゆっくり撫でた。今度は奈々の服を徐々に脱がせながらじっくりとした愛撫で攻めた。一度強引なSEXで火が点いた奈々の身体は優しい愛撫にも過敏に反応した。

 奈々曰くSEX自体は好きなので「こんな攻められ方をされたかった・・」と本音が漏れた。僕に対して安心感を持ってもらえてからはお互いに激しく求め合い中出しの許しも得て本物のSEXに没頭した。

「もう私○○(僕)さんから離れられないかもしれない・・」と奈々は呟いた。「ありがとう、でも間が空いてるから燃えるんだから頻繁には会わない方がいい。今度はもっと激しく求め合おうね」と言ってキスして別れた。次回は今月の中旬に約束する予定だ。


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