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★廃ビルの溜まり場で始まった乱交・・2/2

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2016/06/14(火)
 別の先輩もT美の後ろに回り、尻をなで、尻の割れ目をなぞりつつ「ほら、もっと足を広げろよ」と言ってT美を足を広げさせて、尻の割れ目から、オマンコの割れ目に指を滑らせていった。T美は時折、ビクッビクッとしながら、足を震わせ立っていたが、徐々にしゃがみこんでいった。

 俺は、T美の顔をこっちに向けさせて、T美とキスをした。T美の最初の唇は俺が奪いたかったからだ。T美は唇を震わせていた。最初は軽いキス。その後舌を入れてディープキスをした。T美の唇はプルンとして、とても気持ちよかった。
* 唇を舐め、舌を絡ませているとT美の方も俺の舌を絡ませてきた。ねっとりとしたキスを続けていくとT美の息遣いが荒くなっていった。濃厚なキスをしながら、おっぱいとおまんこをいじられ、T美も感じてきたんだろう。おまんこを弄ってる先輩が「おまんこがぐちょぐちょになってきたぞ。感じてるんだろ、処女のクセに」と言っていた。

 すっかりとろんとした目つきになったT美をシーツを敷いた床に寝転ばせて、俺たちは本格的にT美を責め始めた。かわるがわる、T美のおっぱい、乳首、唇、おまんこ、クリトリスを責め、T美は、だんだんと声を上げ始めた。

「あ、あんっ、あ・・だめ・・」T美のオマンコは形がよくピンク色で、クリトリスはぷくっとしてかわいかった。俺はクリトリスを舐めながら、中指をアナルに突っ込んだ。「ああんっぅ・・!」T美が反応する。アナルの中で指を動かしながら、親指をT美の膣に入れ、中で二つの指をこすり合わせた。

「あ、あん、やっ・・ああっ!」T美は息遣いも荒く、身をよじり始める。先輩達もT美の乳首を責めたり、首筋や耳を舐めたりしていた。そのうち、T美がカラダをこわばらせ、大きくカラダをびくつかせた。イったようだ。T美は再びぐったりした。

 いよいよT美の処女を奪う時が来た。最初は先輩だった。悔しいが仕方が無い。先輩が仰向けでぐったりしてるT美の足をひろげ、カラダを足の間に割り込ませる。そして、先輩のチンポがT美の膣の入り口にあてがわれると、T美がピクっと反応した。

「いよいよ、T美の処女奪っちゃうよーん」先輩がふざけながら言い、T美の上に覆い被さり、ちんぽがT美の中に入っていった。T美は「ああんっっ!!」と叫び、床のシーツをひっぱった。

「・・あれ?こいつ処女じゃないんじゃん?」と先輩が言った。確かにT美は「痛い」のイの字も言わなかった。先輩は確認した。「T美、処女じゃないのか?」コクンと頷くT美。「なんでぇ、がっかり」先輩はチンコをT美に埋め込みながら言った。

 A子も予想外だったようで、「なんだ、これじゃ仕置きにならないじゃんかよ」とか言っていた。「まあでも、T美とヤレるからいいか」先輩は再びチンコを出し入れし始めた。T美はA子からかわりの罰を与えられないことに安心したのか、さっきより激しく反応し始めた。

「あんっ!あんっ!ああん!」「すげー、しまるっ。T美のおまんこ、さいこー!」先輩のピストンが早くなる。「あんっ!ああっ・・あはっ!」20分くらいたって、先輩が言った。「やべっ!でそう・・!」「な、なかは・・だめ・・」「あ、そう?」と先輩が抜こうとしたとき「いいよ、中で出しちゃいな!」とA子が言った。

「そんなっ、ダメっ・・」とT美が必死で訴えたが、A子は「このまま、アンタがアヘアヘ言ってたら仕置きにならないんだよ!それくらい我慢しな!」と言って、中出しを強要した。「じゃあ遠慮なく・・」と先輩が最後のピストンを再開すると、再びT美はあえぎ始めた。

「あんっ、あっ、あっ、だめやめっ・・!」「おやべ出る・・」「あっ、やだっ、いやっ、あたし、ィクっ・・!」T美の激しい喘ぎ声の中、先輩の体が硬直し、そして先輩はT美に覆い被さった。「はぁ中に出しちゃったぁ・・。T美、すっげー気持ちよかったよ・・」

「ぃゃ・・ぁ・・」程なくして、先輩がT美から離れ、次の先輩がT美に覆い被さった。先輩は我慢し切れなかったのか、無言ですぐT美のオマンコに突っ込んだ。「んああぁっ!す、少し休ませて・・」「俺だって、我慢してたんだから、休ませるわけねーだろ」先輩はT美を抱き上げ、騎乗位の体勢に持ち込んだ。

「ほら、もう処女じゃねーんだったら、馬乗りぐらいできるだろ、自分で動け」T美は先輩の上になり、おっぱいを揉まれながら、のろのろと動き出した。「ほらっ、とろとろしてんじゃねーよ!」先輩が下からズンッとT美を突き上げる。

「んあぁっん!」T美は時々先輩に突き上げられながら、一生懸命動いていた。しばらく、その体勢が続いた後、先輩はチンコを一旦抜いて、T美を四つんばいの体勢にさせ、バックから膣に突っ込んだ。

「ああっ!んぁあっ!あん!・・すごっ・・」T美は激しくバックから突かれながら、徐々に頭を下げ、先輩に突かれるがままになっていった。「すげー、T美のケツ、エロい。ケツの穴まで丸見えだぜ!」「ああん、いやぁ、みないで・・」もうT美はなされるがままだった。

 先輩はT美のアナルに指を突っ込みながらT美を突きまくり、しばらくしてT美の膣中に放出した。やっと俺の番だ。俺は先輩に入れ替るようにT美に近づいていった。多少あこがれもあったT美とヤレるめったに無い機会だったから、恋人のような濃いSEXを、と思っていた。

 しかし、先輩達の精液が流れてくるT美のオマンコを見て、クンニをやる気が失せてしまった。うつ伏せであえいでいるT美を仰向けにさせ、早速チンコをアソコにあてがる。T美はピクっと反応した。「ぁん・・」小さく反応するT美。徐々にチンコを埋めていった。

「はぁ・・」とT美。T美の膣中は暖かく、ぬるぬるしていた。時折ぴくぴくしながら、俺のチンコを締めてくる。T美の膣中に根元までチンコが入っていた。最高だった。俺がT美のオマンコの余韻に浸っていると、T美が俺の耳元で言った。

「○○(俺の名前)のおちんちん、おっきいよぉ・・」その言葉に興奮した俺は、「T美の膣中も最高だよ」と言って、最初から全開でT美を突き始めた。「あんっ!あんっ!いいっ!」T美が俺の肩に腕を絡める。俺もT美を下から両手でT美の肩と頭を支えた。T美は耳まで真っ赤にしながら、あえいでいた。

 俺はT美のオマンコを突きながら、おっぱいを揉んだり、乳首を噛んだりした。その度にT美はあえぎながらカラダをビクつかせ「○○!○○!」と俺の名前を連呼した。俺は体中に汗をかきながら、一心不乱に腰を動かした。

 T美のおっぱいがたわわにゆれるのを見ながらさらに興奮し、チンコを出し入れしながら、T美のクリトリスをぐりぐりしたり、抱きかかえるようにして、後ろからアナルを弄ったり、指をつっこんだりした。

「あっ!あっ!。。すご・・、もう・・」「あん!あん!・・イキそ・・ぅ・・だめ・・」T美の膣中が断続的に締まり始めた。俺も限界に近づいてきた。「俺も出る・・T美・・膣中で・・出すぞ・・!」「あっ、あっ、ああーー!!」T美が叫んだと同時に膣がきゅっきゅっと締まり。その刺激で我慢できず俺もT美の膣中に放出した。

 Tの膣中にドクッドクッと放たれる精液の感覚に余韻を感じながら、T美をおっぱいを揉みしだいたり、乳首を舌でころがしたりした。その後、休憩中にまた勃起した先輩にT美は再度犯され、結局5発中出しされた。アナルにも1発されたようだ。アナルは初めてだったようで、だいぶ痛がっていた。

 俺もT美を2回楽しんだ。二回目はT美のかわいい唇でフェラをしてもらい、T美の上目遣いのかわいい顔を見ながら喉の奥に放出した。T美への乱交は3時間ほどで、終了した。終了を告げた時、A子の顔は真っ赤だった。他のメンバー(女)たちももじもじしていて、きっとこの後彼氏にハメてもらうんだろうと思った。

 俺達は満足して、解散した。その後T美を見かけることは無かった。もちろんTVでもグラビアでもT美が映ることは無かったから、きっと芸能界はでたらめだったんだろう。俺は、芸能界がでたらめなら、T美にコクるなりセフレにするなりすればよかったと後悔している。T美の顔や体つき、オマンコの具合、あんな完璧な女は未だに見かけない。

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