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★アブノーマルなSEXを知った私の体

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2016/06/08(水)
 結婚3年目 子どものいないパートをしている私29歳。ダンナは38歳 趣味の草野球でキャプテンをしています。ある土曜日の試合の終わった後(今から家で飲むから)と電話がありました。暫くするとコンビニの袋を下げたダンナ達が帰ってきました。

 メンバーはダンナとは高校まで同級生だった高橋さん、ちょっと強面の大野くん26歳、最年少の原くん20歳家に入るなりダンナが「汗だくだから順番にシャワーしちゃおう、春花悪いけど少しおつまみ作ってくれよ」みんなシャワーを浴びると飲み始めました。

* 30分くらいすると「春花 もういいからお前もシャワーして一緒に飲もうぜ」とダンナが言うので、言われた通りシャワーをしてバスローブで出てくると高橋さんが「春花さんそのままでいいから早く飲みましょう」「そのままでいいだろう」とダンナも言うので、バスローブの下は裸だけど、みんな知ってるしまぁいいかと思って、ソファーに座って飲み始めました。

 それから1時間くらいしてみんなほろ酔いになった頃、高橋さんが「そうだこの間のプレイのビデオ見よう」って(ほんと野球バカなんだから)なんて思っていると、高橋さんがテレビにビデオカメラを繋いでスイッチを入れた途端

「あーもうダメ!入れてー早く入れてーあ~」女の人の喘ぎ声とテレビに映し出されたのは、全裸にサングラスをかけた女の人と裸の男達が3人女の人の両側から乳房に顔をうずめて愛撫をして、もう一人は大きく勃起したモノをワレメそ沿って上下にこすりつけています。

「あー早くじらさないでぇー早くちょうだい」あっ!サングラスをしてる女の人は高橋さんの奥さんの和恵さん?!「あー凄い…あーもっともっと激しく」両側の男達に足を大きく開かされた和恵さんを激しく突き上げているのは…ダンナの健太そして両側の男達は大野くんと原くん

「和恵 どうだ健太のモノは?俺のもいつものように口でしてくれよ」ビデオを撮りながら高橋さんが自分のモノを和恵さんに近づけると、和恵さんは手で軽くしごきながら舌を這わせると大きく咥えました。いつの間にか私の両側には大野くんと原くんがニヤニヤしながら座って飲んでいました。

 テレビの中の和恵さんは四つん這いにされて後ろから原くんに突かれながら、前では大野くんのモノを咥えその口からは涎をたらしています。(あーこれから私があーなるのね…)そう思っただけで私の体は疼き、秘部から愛液が溢れ出そうになって、両足を合わせていると、そんな私の変化をダンナが見逃さず

「あれ?!春花何モゾモゾしてるんだよ あっそうだおつまみがなくなったから新しいの出さないとな」そう言うとダンナは私のバスローブの紐を解き前を開いて見せました。

 すると「コリコリのお豆いただきまーす」と言って大野くんと原くんは私の乳首をコロコロ転がし始めるので、思わず「あ~ん」と声が漏れた私の前に高橋さんが座り「じゃ俺は春花さんの特製ジュースをいただきますね」と私の足を開かせると、早くも溢れ出てしまっているラブジュースをワレメの下かすすくい上げました。

 それからどれくらいそうしていたかわからないけど、私はそれだけで何回もイッてしまい、テレビから大きな和恵さんの絶叫が聞こえたのてで、み見てみると画面に大きく映し出された和恵さんのワレメから大量に注ぎ込まれた精液が溢れ出ていました。

 いつも間にかビデオカメラを構えたダンナが「どうだ凄いだろう。和恵さんはピルを飲んでいるから中出ししたけど、春花はちゃんとコンビニでコンドーム買ってきたから安心しな。俺は春花が他の男にヤラレる所が見てみたかったんだ。ほらビデオ撮るから春花もサングラスつけな」そう言うダンナの股間は今まで見たこともないくらい大きく勃起していました。

「じゃまずは俺がいただくかな」そう言うと高橋さんがゴムを装着して、ソファーに座っている私を一気に貫きました。両側の二人はおっぱいにむしゃぶりつきながら、私の手をピーンと真上を向いた逞しいモノを握らせるので、激しく上下に愛撫してあげると、高橋さんは深く浅く時には円を書くように色んなバリエーションで出し入れして、指では私の一番敏感なクリトリスを刺激してきました。

「あ~~凄いあー健太 私どうにかなっちゃうよぉ~」それからの私はソファーはもちろんキッチンのテーブルの上、浴槽、ベッドやベランダでも4人にヤラレまくり、何度イッて失神したかわからなく、気が狂いそうなほどの快感を感じていました。

 気が付くといつの間にか夜が明けていて、みんなは帰ったらしくダンナと二人ソファーで寝ていました。そしてテーブルの上には使用済みコンドームが16個並べてあり、私が起きたのに気が付いたダンナも起き出して

「夕べの春花凄かったな」
「私もスッゴく良かったわ…でも…」
「どうした?」
「もう普通のsexじゃ満足しないかもよ…どうする?」
「じゃ春花もこれからピル飲もうか」
「うん!」
それから私たちはアブノーマルなsexにハマり始めました。

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